Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ちょび
ちょび
ちょび
@greenapple4
私の読書遍歴 小学生時代 江戸川乱歩 大学生時代 村上春樹 片岡義男 社会人時代 宮部みゆき
  • 2026年1月9日
    爆弾
    爆弾
    魅力的なキャラクター警察側と、国産ダークヒーロー スズキ タゴサク との息詰まる駆引きを推進力として、どんどん読ませる力がある。ハンニバルやジョーカーよりスズキのキャラクターは複雑。そんな中、倖田さんのお陰で爽やかな疾走感も加わった。 各所、絶賛・書店平積みに間違いなし。
  • 2026年1月4日
    独学大全
    独学大全
    挑戦!
  • 2026年1月3日
    汚れた手をそこで拭かない (文春文庫)
    シリアル・キラーもゴーストも出てこない市井の人たちの何気ないボタンのかけ違いが発端となって底なしの沼地獄にはまり込んでいくようなサスペンス。短編5本です。文庫版は彩瀬まるさんの解説も良い。
  • 2026年1月1日
    本日は、お日柄もよく
    時には爽やか小説 普段本を読まない人でも絶対に楽しめるエンタメ 短いセンテンス中に必ず泣きどころ、笑いどころを織り交ぜ展開を用意し、続きが気になるブラボー これを読んで皆が政治に関心を持てると良い
  • 2025年12月29日
    タタール人の砂漠
    タタール人の砂漠
    こちらのサイトで話題と知り、借りました。 作者はイタリアの戦時中の方らしく、刊行は1940年だそうです。予備知識0の読み始めですがSFではないです。書き出しは、イノセンスが感じられ良い印象です。
  • 2025年12月29日
    蝉かえる
    蝉かえる
    作者の最新作がまた[このミス]を始め話題な今日日過去作を再読しました。 短編集がしみじみ読みやすく、地味ながらじんわり心が暖かくなります。 後半の書き下ろし3編は関連があり、物語に厚みを増しています。
  • 2025年12月25日
    アサッテの人
    アサッテの人
    芥川賞受賞作品なので、普段エンタメ好む身としては久しぶりの純文学。 哲学的命題をポンパ!と笑いに変換させ、思考の足掻きを文字で表現する奇妙な作品。 好みではもう少し物語を掘ってほしかった。 短いのですぐ読めます。
  • 2025年12月20日
    黄色い家(上)
    黄色い家(上)
    最初と最後はコロナ禍の令和で、お話は花の幼少期から始まり青春時代の平成を描く、ノスタルジー小説としても読めます。 花の誰かに失望してもどこまでも人との繋がりを希求する生き方に感動する。お母さん、黃美子さん、映水さんのことを気にかけていた。
  • 2025年12月5日
    アリアドネの声
    けんごが解説してますので きっと面白いハズ 井上真偽さんの作品初めて読む ''ぎんなみ商店街"も気になる 題名はギリシャ神話の導きの女神だそうです。 確かにこの本には色んな人たちの救いが描かれ、胸に刺さりました。 序盤から終盤に掛けて次々とミッションをクリアしていく所、ゲーム感覚で気持ちよく一気に読めます。 最後、電車など人混みで読むと、泣いてしまい恥ずかしいので要注意です。
  • 2025年12月4日
    BUTTER
    BUTTER
    世界で評価された作品を読んでみる チップスだが新潟でののっぺい汁について子供のころよく母さんに作ってもらったにゃ うまかったにゃ 自分のライフスタイルに合わせて住処を選ぶ。 レシピを考える。 そんなことを里佳も梶井も考えてたのかにゃ
  • 2025年11月7日
    海の都の物語 ヴェネツィア共和国の一千年 1
    昔よんだ。 海洋都市国家について学ぶ。 面白いです。
  • 2025年11月7日
    ローマは一日にして成らず──ローマ人の物語[電子版]I
    全15巻の1作目 読むのはほんと大変 まずは5巻目のカエサルまでは 熱いです。 ヨーロッパ、アフリカ、エジプト、中東 の古代がよく分かる
  • 2025年11月6日
    ギリシア人の物語1
    3部作の第1作目 昔読みました 結構なボリュームです。 民主政の学習
  • 2025年11月6日
  • 2025年11月6日
    方舟
    方舟
  • 2025年11月6日
    そして誰もいなくなった
    そして誰もいなくなった
  • 2025年11月5日
    我らが少女A (下)
    我らが少女A (下)
    不安に彩られた日常をそれでも前に進む人たちを描いた作品です。 事件は解決しないし、救済もないまま物語は終わりました。 最後一文で未来へと繋がる道筋を示しています。 snsの繋がりが大きなテーマの一つです。
  • 2025年11月5日
    我らが少女A(上)
    我らが少女A(上)
    上巻読了。 主要人物に駅員が登場するが 電車からみる同じような景色 のように物語が展開しない。 下巻に期待する。
  • 2025年10月31日
    我らが少女A(上)
    我らが少女A(上)
  • 2025年10月29日
    暗渠の宿
    暗渠の宿
    臭いまで感じれる クソ下手人生 でもこういう人はいそう なさそでありそな話
読み込み中...