
だむ
@p0se1-d0n
2026年5月25日
じゃむパンの日
赤染晶子
読み終わった
土壌とか肥やしと言っても農業やガーデニングではなくて無論文学の話だ。生まれや育ちというものは良きにつけ悪しきにつけ色々なところでにじみ出てくるものだけれど例えばおっちゃんやお祖父ちゃんへの眼差しや転がし方(^^)。温かさとユーモア。やっぱり京都っていいな(大阪になるとしんどいときも、ってこれはあくまで個人的な話)。もしこの拙文にタイトルをつけるならこんな感じ?「文学のお膝元‐赤染晶子とじゃむパンの日」。
