猯
@647k38
2026年5月27日
水車小屋のネネ
津村記久子
読み始めた
音声本
ほんわか癒し系🤗カバーから、カスの児童虐待生活が始まって絶句した
クソクソムカつく!!、!、
リアルに"ありふれてそう"な踏みにじり方されてんのに、書き方がサラッとしてて、主人公が麻痺してるせいなのか深刻に捉えられてない感じは作者由来なのかわかんなくて、先の展開が怖い
この怒りと苛立ちは後で解消されるのか?頼むぜ…


猯
@647k38
妹に友達ができた
児童虐待はもう終わったらしい
いや、まだ拾ってくれるのかもしれんが
おきれいな話になってきて、周りの人間とのやりとりもそんなに好きなものでなくて、わかりやすく趣味でないんだな、と思った
猯
@647k38
宇宙開拓史、グロリアの映画だから1981年が舞台
今が+45で、63歳と53歳の過去話
ははあ
だから携帯が出てこないのかぁ
感想で、現代版日本昔ばなし、ってのがあってやや腑に落ちた
人間らしさを感じないのもそういうもんだからかも
新聞連載だから内面描写より反応みたいなのが多い。のかな
葛藤も感情も見えなくてつまらない
いや、「こゝろ」は内面書いてるか
猯
@647k38
45年前の児童虐待が現在も新鮮に"ありふれてそう"と思わされるの、社会に対する絶望じゃん、と思うが、いくらシステムを整えても構成する人間のクソみは変わらないので、まあ、起こりうることか…とは思うが、室町時代人と現代人ではやはり振る舞いは異なる?のでは?