

猯
@647k38
どういうタイプの人がどういう本を読むのか(楽しんでも嫌っててもいい)を知りたくてフォローすることがあります
びっくりさせたらごめんなさい🦡
♡もフォローもつけたり外したりしてくれてOK🙆
- 2026年7月12日
さよならアイリスウィッチ 〜二人の魔女が紡いだあの夏の記憶〜きさらぎゆり,森上サナオ気になる - 2026年7月12日
ふしぎな木の実の料理法岡田淳(児童文学作家)気になる - 2026年7月11日
- 2026年7月11日
星の子今村夏子読み終わった音声本『暁星』に続いてまた新興宗教二世の話読んでる どうしても比べちゃうなあ 短いのもあってこっちのが取っつきやすいかも また日常系ヒューマンドラマか、って飽きてたんだけど、中学生?同級生が親の奇行をカッパかと思ったとかいうよくわからんフォローとかあの辺りのくだりは面白くて好き 彼らみんないいやつ 新興宗教の二世もいれば、その同級生という立場の人間もいて、どう受け入れるのか戸惑うよねの、周りのリアルさが好きかも クソみてーな男性教諭のリアルさも含めて 最後は何か悪いことが起きそうで不穏な感じでよくわからんまま終わった えっ??なに??ってかんじ 大浴場のときの会話もひきつぐなら、みんなと同じ"奇跡のような"流れ星を同じように見えてる?っていう話なんだと思う 同じ景色を共有してる? 同じものが見えてる? 見えてるかどうかは、自己申告でしかわからないもんね - 2026年7月10日
ひと小野寺史宜読み終わった音声本最終章のしょーもなカス男たちのボスラッシュは少し笑った まともな青男(青年男性)は主人公とドラマーだけじゃないか? 日常系ヒューマンドラマ、という感想を見て、すごく良いジャンル名だと思った この手のジャンルが苦手なのだと思う ほのぼのとして良いと感じる人にとっては良い作品だと思う - 2026年7月10日
- 2026年7月10日
声の文化と文字の文化〈普及版〉W-J・オング,W・J・オング,林正寛,桜井直文,糟谷啓介気になる - 2026年7月10日
余白の愛 (中公文庫)小川洋子気になる - 2026年7月10日
冷めない紅茶小川洋子気になる - 2026年7月10日
凍りついた香り小川洋子(小説家)気になる - 2026年7月9日
- 2026年7月8日
身体の美学入門伊藤亜紗気になる - 2026年7月8日
十一月の扉高楼方子気になる - 2026年7月8日
戦争語彙集オスタップ・スリヴィンスキー,ロバート キャンベル読み終わったすごくよかった 語一つ1ページずつ、ウクライナ戦災での「日常」を生きる人間がぽつぽつ独白している 何気ない言葉が、平時と戦時では持つ意味がまるで変わってしまったように感じる ときどき泣きそうになるし、それでもユーモアを見せるものもある 「部屋」がすき あと「雷」「シャワー」「我が家」「土」「星」 後半は訳者の体験記・インタビュー・ルポルタージュ 表紙絵の百合の意味はそこでわかる 日本語学科での講演で出た学生の意見がよかった 完全に賛成するわけではないがその指摘は重要 - 2026年7月8日
タイタン野崎まど読み始めた性加害をフツーにしてくる男、そういう男性同僚をただのスパイス程度、そういう困った人もいるよね😅の温度感で扱ってるのがすこぶる不愉快かつ違和感 すごい、未来の割には前時代的 knowのときもそうだったけど、性加害のことを「やな気持ちにさせちゃうよね😅💦💦」くらいに考えてるんだね、ってかんじ - 2026年7月7日
侵蝕列車サラ・ブルックス,川野靖子気になる - 2026年7月7日
- 2026年7月7日
- 2026年7月7日
- 2026年7月7日
ぼっちのアリは死ぬ古藤日子気になる
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