haru "蜜蜂と遠雷(下)" 2026年5月30日

haru
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@i2a2
2026年5月30日
蜜蜂と遠雷(下)
「長い長い長い!」って思いながら読んでたけど、読了した今、「良い物語だったなあ」って思えました。 音楽の描写も去ることながら、登場人物の心理が音楽を通して少しずつ変わっていくのが、面白かった。 風間塵と亜夜のセッションが、うねるような描写でめちゃくちゃ引き込まれて好きでした。
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