犬派 "海底二万里(下巻)" 1900年1月1日

 犬派
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1900年1月1日
海底二万里(下巻)
海底二万里(下巻)
ジュール・ヴェルヌ,
村松潔
上巻のあまりの面白さにすぐに下巻を手に入れました あっという間に素晴らしい海底冒険は終わってしまいました。 色んな意味で。悲しい。 まずコンセイユずっと可愛い☺️ 献身的すぎます。 ネッドの親方はギャーギャーいってるようで この人こそ正常。 アロナクス教授とコンセイユが適応しすぎてるだけです。 3人でわちゃわちゃが可愛いです! タコに襲われてほぼ絶体絶命なのに じっくり観察したいアロナクス教授と どの伝説に出てきたタコなのか冷静に言い争うその他2名 あれ?なんか平和じゃんって思ってたら その後の展開急に怖い ネモ船長の秘密の行動ってよく考えたら 最初に答え出てましたね! あとなんかメンブレしてました それもまた良き。 魚についての文は オタクの方が早口で語りかけてくるみたいな長さと 頭に入ってこなさで ぜーんぶ飛ばし読みしました! 特に支障なかったです。 そういえばアトラクションでは助けてくれる チュパカブラみたいなのについて 1ミリも言及なかったです、、 チュパカブラなに? スポンサーのコカコーラの化身?? アトラクションでネモ船長が 指示だしてる声聞けるので 本編ではネモ船長が見当たらないな〜ってやっている時 裏でこんなやりとりしたのか〜とニヤニヤ できてオススメです! 神秘の島上下巻と地底旅行も買ってみます〜!
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