しょう太のしょう説紹介 "残像に口紅を" 2026年4月18日

残像に口紅を
残像に口紅を
筒井康隆
文字がなくなっていく小説で、言葉も消える。 何が消えたのか確認しながら読んで、作者の素晴らしさに感動した。
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved