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しょう太のしょう説紹介
@syei
主にミステリやホラーを好む、20代前半です。 「読書好きでこれ読んでないの?」は禁句で!
2026年5月22日
リング
鈴木光司
かつて読んだ
@ 北海道
正直、あまり怖い印象を受けなかった。 こうやって昔から恐怖が連鎖していくのか。
2026年5月22日
痛い人たち
くわがきあゆ
かつて読んだ
@ 北海道
最初から中盤までくわがきあゆ先生らしさがあまり感じ取れなかったが、後半いっきに感じることができた。 さすが登場人物全員◯◯。
2026年5月22日
クララ殺し
小林泰三
かつて読んだ
@ 北海道
個人的には少し難しかった印象を受けた。 前作のアリス殺しと同じ世界線でありながら違ったトリック。
2026年5月22日
エゴサ厳禁
知念実希人
かつて読んだ
@ 北海道
2次曲線のグラフみたいな盛り上がり方。 一瞬で読み終わるホラー小説。
2026年5月17日
そして誰かがいなくなる
下村敦史
かつて読んだ
@ 北海道
オマージュかと思ったが、それ以上の驚き。 フィクションなのかノンフィクションなのか。
2026年5月17日
廃用身
久坂部羊
かつて読んだ
@ 北海道
このケアは本当に正しくないのか? ではなぜ正しくないのか。誰かの楽は誰かの苦になる。
2026年5月17日
私雨邸の殺人に関する各人の視点
渡辺優
かつて読んだ
@ 北海道
探偵不在の探偵小説。 探偵は誰で、犯人は誰で。 視点が変わり、見方が変わり味方が変わる。
2026年5月10日
迷路館の殺人<新装改訂版>
綾辻行人
かつて読んだ
@ 北海道
これは誰の何を読んでいるんだろうと考える。 読み終わった後にまた最初に戻って確認せざるを得ない。
2026年5月10日
われ笑う、ゆえにわれあり
土屋賢二
かつて読んだ
@ 北海道
小説を読んで声を出して笑ったのは初めてかもしれない。 これは本当に誰もいないところで読むべきだと思う。
2026年5月10日
君たちは今が世界
朝比奈あすか
かつて読んだ
@ 北海道
小学生から見た世界はこんな感じ。 気持ちに敏感だったあの頃を思い出させてくれる。
2026年5月10日
希望が死んだ夜に
天祢涼
かつて読んだ
@ 北海道
タイトルが秀逸で購入。 「私が殺しました。」に隠された本当の意味とは?
2026年5月10日
プロパガンダゲーム
根本聡一郎
かつて読んだ
@ 北海道
戦争に賛成ですか?反対ですか? まさか賛成する人なんて1人もいないと思いますが。
2026年5月9日
水車館の殺人 <新装改訂版>
綾辻行人
かつて読んだ
@ 北海道
怪しい箇所があるが、何が怪しいかわかんない。 そんな気持ちになって読む。読後はすっきりする。
2026年5月9日
勝手にふるえてろ
綿矢りさ
かつて読んだ
@ 北海道
恋愛において、愛したいですか?愛されたいですか? その答えを知りたい方はぜひこの小説を。
2026年5月9日
陽気なギャングの日常と襲撃
伊坂幸太郎
かつて読んだ
@ 北海道
これ単体でも楽しめる。 時系列がバラバラでありながらの最後に収束する伊坂幸太郎先生らしい展開で、とても美しかった。
2026年4月28日
カエルの小指 a murder of crows
道尾秀介
かつて読んだ
@ 北海道
前編が面白くてすぐに続編を購入。 全てにおいて統一感があり、本当に読んで良かったと思う。
2026年4月28日
レインツリーの国
有川浩
かつて読んだ
@ 北海道
有川浩さんらしい優しい小説。 たまにはさまるSNSのやりとりがなんとも愛らしい。
2026年4月28日
15歳のテロリスト
松村涼哉
かつて読んだ
@ 北海道
テロリストなのに顔と名前と犯行予告を堂々と公表。 なぜそんなことをするのか、その意味を知った時。
2026年4月28日
ペンギンは空を見上げる
八重野統摩
かつて読んだ
@ 北海道
まさか最後まで読んですぐに読み返すと思わなかった。 感動あり、驚きありで久しぶりにおすすめの小説に出会った。
2026年4月18日
イン・ザ・メガチャーチ
朝井リョウ
かつて読んだ
@ 北海道
「正欲」と同じ作者だなぁと感じさせられた。 これを読む前と読んだ後で「推す」の捉え方が変わりまくった。
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