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しょう太のしょう説紹介
@syei
  • 2025年9月5日
    スワイプ厳禁 変死した大学生のスマホ
    短くて読みやすかった。 これを紹介してくれたインフルエンサーがいたが、その紹介説明の内容で少しオチに気づいてしまい、途中から残念な気持ちになった。医療系じゃない知念先生の作品を是非読んでほしい。
  • 2025年1月31日
    生命式
    生命式
    流石の村田沙耶香ワールド。洗脳されそう。 短編集なので隙間時間などに読みやすい。
  • 2025年1月31日
    18禁日記
    18禁日記
    タイトルと表紙に一目惚れ。 日記帳なので超短編集で読みやすく、さまざまな怖さがある。
  • 2025年1月22日
    変な絵 (双葉文庫 う 23-01)
    本の至る所にイラストがあるため読みやすい。 文庫本ならではの収録もあって全てがつながる。
  • 2025年1月22日
    むらさきのスカートの女
    本当に何も起きないけど読んでしまう。 誰視点なのかを考えて読むと面白い。
  • 2025年1月22日
    方舟
    方舟
    その最悪な状況がとてもイメージしやすい小説。 どうすることが正解だったのか?
  • 2025年1月22日
    ゆうずどの結末
    この小説を読んだ人は亡くなってしまう。 ということは、最後までは読めないということになる。
  • 2025年1月19日
    扉は閉ざされたまま
    犯人視点で進む小説。 どんでん返しは全くないが、探偵も犯人も賢すぎる。
  • 2025年1月19日
    消滅世界
    消滅世界
    村田沙耶香さんの初めて読んだ小説がこれでよかった。 世界観が個人的にフィットしすぎて、題材が好きです。
  • 2025年1月19日
    神様ゲーム
    神様ゲーム
    児童書と言われてとても驚いた小説。 そのためとても短くて読みやすいが、密で考察の余韻が残る。
  • 2025年1月19日
    どこの家にも怖いものはいる
    ゾワゾワではない感じが味わえる小説。 これを読んだ翌日に怖い夢を見る確率が高い。
  • 2025年1月6日
    イン・ザ・ミソスープ
    使ってはいけない言葉を大量に用いた小説。 全部ダメなのに、あのシーンはさらにそれを上回るダメさが。
  • 2025年1月6日
    インシテミル
    インシテミル
    意外と長いが、展開が早く読みやすい。 あなたは時給11万超えのバイトに参加しますか?
  • 2025年1月6日
    最後の記憶 〈新装版〉
    ホラー小説とは言えない怖い小説。 普段のホラーが真っ直ぐ来るとしたら、この小説は斜めから来る。
  • 2025年1月6日
    夏と花火と私の死体
    乙一さんの小説。 1人称が死体というなんともおぞましい書き手。
  • 2024年12月20日
    52ヘルツのクジラたち
    誰もが知っているであろう小説。 町田そのこらしい柔らかな、そして核心に迫ってくる小説。
  • 2024年12月20日
    天使の囀り
    天使の囀り
    なかなかにグロい描写がある。 出てくる団体もリアルすぎて怖い。
  • 2024年12月9日
    スイッチ 悪意の実験
    面白い題材で心理的。 ボタンを押しても押さなくてもお金が入る。 押したら知らない家族が破滅する。押しますか?
  • 2024年12月9日
    残穢
    残穢
    初めてのホラー小説。 誰かが背後にずっといる感覚の静かな小説。
  • 2024年12月9日
    イデアの再臨
    イデアの再臨
    これこそ映像化不可能。 五条紀夫先生しかできない作法であり、気軽に読める。
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