
彼らは読みつづけた
@findareading
2019年7月24日
書物の破壊の世界史ーーシュメールの粘土板からデジタル時代まで
フェルナンド・バエス,
八重樫克彦,
八重樫由貴子
かつて読んだ
*本の中の読書*
《物心がつく頃から、おそらくは読書なしでは生きていかれないと悟って以来、学識者と呼ばれる人々が書物の終わりを声高に叫ぶのを耳にしてきた気がする。》
— フェルナンド・バエス著/八重樫克彦+八重樫由貴子訳『書物の破壊の世界史──シュメールの粘土板からデジタル時代まで』(2019年3月、紀伊國屋書店)








