k "つむじ風食堂の夜" 2026年6月3日

k
@2000km
2026年6月3日
つむじ風食堂の夜
吉田さんの作品は、派手じゃないけど、静かで優しい空気が流れるので心地よいです。哲学的で、妄想が膨らんで、身近にありそうで意外とないお話だから、現実世界から離れて心穏やかになれるのです。 妄想は想像であり、想像は創造に転じる 妄想するって悪いことじゃなくて時に大事だなあと、ふと。 宇宙とか雨とか星とかエスプレーソとか、風変わりな食堂で、月舟町の変わった人々の物語が、夜が、素敵にいっぱい広がる!
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved