ぜち "平和と愚かさ" 2026年6月3日
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@zechl23
2026年6月3日
平和と愚かさ
東浩紀
読んでる
ノルシュテインは、ウクライナはファシズムで西側はそれに加担していると言っている。侵攻への反対署名を最初はしたし、戦争は早く終わらせたいけど、それは平和条約しかなく、ウクライナ側が悪いのにそれを世界は報じないと言っている。ウクライナにも友人はいて悲しんでいるけれど、ファシズムには反対だという。これをどんなふうに読むか。また東浩紀「平和と愚かさ」を読むのを再開しよう。
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