
neiO
@naota4510
1900年1月1日
大事な存在の死にどう向き合うか、砂漠で毎日考えている
美奈子アルケトビ
かつて読んだ
Xで動物家族の投稿を楽しみにしている作家さんの写真付きエッセイ
動物家族との物語が一頭づつあって、噛み締めながら読みました
命あるものと添い遂げる覚悟を感じてハッとさせられた、1番難しいと思われる「見守る」という選択に、愛の深さを感じた。
数ヶ月前に自分も別れを経験したため、どのページでも涙が溢れました。相手にとってのベストってなんだろう?
常に考え続けたいテーマとなりました
