大事な存在の死にどう向き合うか、砂漠で毎日考えている
7件の記録
- 鳩@hrn0362026年3月8日読み終わった美奈子アルケトビさんこと、はなももさんのTwitterをフォローしていて、日々動物たちとの暮らしを見守っている。 どの子たちも愛おしく、病気になった時はハラハラし、回復すればホッとし、そして亡くなった時はいつも思わず涙が出てしまう。。 このエッセイを読んでいる時も涙が止まらず、はなももさんの整理された文章に助けられた。 いつ何度経験しても見送るのは苦しい。でも、必ず来る。

neiO@naota45101900年1月1日かつて読んだXで動物家族の投稿を楽しみにしている作家さんの写真付きエッセイ 動物家族との物語が一頭づつあって、噛み締めながら読みました 命あるものと添い遂げる覚悟を感じてハッとさせられた、1番難しいと思われる「見守る」という選択に、愛の深さを感じた。 数ヶ月前に自分も別れを経験したため、どのページでも涙が溢れました。相手にとってのベストってなんだろう? 常に考え続けたいテーマとなりました




