大事な存在の死にどう向き合うか、砂漠で毎日考えている
13件の記録
ふかふかキャット@rah_7922026年8月9日読み終わったどこでというより全体を通してじわじわと染み入り なんて活き活きとした写真なんだろうと涙が出た。 読み終わってから猫ちゃんの鼻をツンツンした。 目の前のあったかいふわふわの存在の確かさを感じられるこの時間、いつか過去のものになるなんて受けとめることはできるんだろうか。
なかやま@asheepinthewell2026年7月9日読み終わった借りてきた一緒に暮らした、たくさんの動物たちとの別れについて。その経験が生々しい人は読まない方がいいのか、むしろ特に「最期の立ち会い」以降を読むことが、もしかしたら慰めになるのかもしれません。写真に写る動物たちはみな愛らしく、凛々しい。 「...もっと大事なことは、それよりも長く、それまで一緒に積み重ねてきた時間だと、今は思えるようになった。」




- 鳩@hrn0362026年3月8日読み終わった美奈子アルケトビさんこと、はなももさんのTwitterをフォローしていて、日々動物たちとの暮らしを見守っている。 どの子たちも愛おしく、病気になった時はハラハラし、回復すればホッとし、そして亡くなった時はいつも思わず涙が出てしまう。。 このエッセイを読んでいる時も涙が止まらず、はなももさんの整理された文章に助けられた。 いつ何度経験しても見送るのは苦しい。でも、必ず来る。

neiO@naota45101900年1月1日かつて読んだXで動物家族の投稿を楽しみにしている作家さんの写真付きエッセイ 動物家族との物語が一頭づつあって、噛み締めながら読みました 命あるものと添い遂げる覚悟を感じてハッとさせられた、1番難しいと思われる「見守る」という選択に、愛の深さを感じた。 数ヶ月前に自分も別れを経験したため、どのページでも涙が溢れました。相手にとってのベストってなんだろう? 常に考え続けたいテーマとなりました






