マロンミルクティー "時をかけるゆとり" 2026年6月5日

時をかけるゆとり
作家本人さんが話されている姿をみて、おもしろい方なだなと思い気になっていました。 スコールのような便意に襲われたり、100キロ歩いたり500キロ自転車を漕いで、大学生らしい無計画な旅をしたり 本人が愉快だからおもしろい出来事が起こるのか、物事の捉え方をおもしろく表現できるからこんなに笑えるのか
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