つちへい "ノルウェイの森(上)" 2019年2月6日

つちへい
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@tutihei0p
2019年2月6日
ノルウェイの森(上)
村上春樹「ノルウェイの森(上)」、読了。1969年頃を舞台にした男女の話。話の空気感が独特で不思議な感じ。どう言葉で表現したらいいのかわからず、自分の語彙力の無さを痛感。主人公のまわりの人たちも個性豊かで、世の中は色々なものが取り巻いているなと思った。この先の展開が全くよめない。 名取佐和子「金曜日の本屋さん」がきっかけ。読みながら、庄司薫「白鳥の歌なんか聞こえない」を思い出した。
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