
ほのち
@gszkym
2026年6月8日
読み終わった
26 / 06 / 08 ー 26 / 06 / 09
私の人生も母の存在が1つ、世の中からずれていたら
彼女と同じ選択を自分に迫っていたかもしれないという
恐ろしい、とも言い難い、言葉に表せない気持ちと
どうか第二の人生では自分の選択で伸び伸びと生きて
悔いのないよう過ごしてほしいという気持ちに包まれた
このことは誰にだって起こりうるものではないかと思う
母と娘といえど所詮は他人であり分かり合えないことは
いくらでも存在する、だからこそ対話の関係は必須だ
しかし対話が通じずに主従関係を作られてしまったとき
こうしたことが起こりうるのではないだろうか