とまと "熟柿" 2026年6月9日
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@kat5u
2026年6月9日
熟柿
佐藤正午
読み終わった
熟した柿の実が自然に落ちるのを待つように、焦らず時機を待つこと 待つことで続けるだけで意味を持ったり、深まることがある。この本では渋すぎる日々が熟し始めたけど、それは周囲の人が待つだけではない働きかけがあったからで。 焦らずに熟考して、その結果が待つか行動するかってことなんだろうけど
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