アのユのミ "汝、星のごとく" 2026年6月11日

汝、星のごとく
読んでいて、苦しくて辛くて「評判いいけどなんで?これ以上耐えられん」という気持ちにまでなった。だけど最後は良い意味で胸がきゅーっと締めつけられて、良い意味で苦しくなった。一文一文が重たくて素敵で、凪良先生は名前のない関係を描くのがうまいなと思った
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved