汝、星のごとく

汝、星のごとく
汝、星のごとく
凪良ゆう
講談社
2025年7月15日
447件の記録
  • 白湯
    白湯
    @paitan
    2026年2月25日
    同級生の中では苦労人で大人びて格好良く見えた櫂が プロになってお金を稼ぎクラブで豪遊するようになる頃には 高校時代からの彼女である暁海を「つまらない女」と表し スキャンダルの後はくさくさしながら昔の女を思い出してなお「いい女じゃなかったかもしれない」が俺にとっては大切な女とか言い出して ウィスキー1日1本(アルコール換算で適度な飲酒量の11倍)で体を壊し そしてようやく精神的に結ばれたのに花火の夜にさようなら 櫂への憧れは消えていく星の命のようにどんどん消えていった 暁海の熱は最後までこちらまでとどいてこなかった 北原先生や瞳子さんの「好きにしたらいい」は言われるまでもなかった 暁 海 櫂 という名前 ラストシーンの花火 遺作として届く同名小説 一言で言えば「合わない」
  • mym
    @mymymy226
    2026年2月24日
  • うに
    うに
    @hm_05
    2026年2月23日
    恋愛ものと知らずに読んで、読了。 正直自分は恋愛ものがあまり好きではないので そこまで話は刺さらなかった。 でも、損得など考えずにただ好きな気持ちだけで動いていた若い時の恋愛を思い出して すごく懐かしい気持ちになった。 自分はもうこんな感情だけで動けるような 人間には戻れないので、主人公たちの学生時代が とても輝いてみえた。 きっとこの本が好きな人は、二度と戻れないけど、自分の人生の中で一番濃い思い出を共に過ごした人を思い出したり、なんだか懐かしくて切ない気持ちになるからこの本を好きなのかなとも 思ったりした。 そして、個人的には「自分を縛る鎖は自分で選べ」 という言葉が一番心に残った。 やっぱり、どんなライフステージにいたとしても 自立している女性は色々な選択肢があるので 自立するということは本当に大切だと改めて感じた。 10〜20代の若い女性にぜひ読んでほしい一冊。
  • nami
    nami
    @kmis666
    2026年2月23日
    2回目 読み返すと最初には気づかなかった伏線に気づく 冒頭の一行の父親に関する描写
  • ゆい
    ゆい
    @kmgw1904
    2026年2月20日
  • こう
    @ko__69
    2026年2月20日
    📕 26/01/18〜 26/02/20
  • a8ka
    a8ka
    @a8ka
    2026年2月20日
  • ぴっぴ
    @pi-ppi
    2026年2月18日
  • るんば
    @hokechoco
    2026年2月18日
    ■全体的な感想 この本を泣かずに読める人っているんだろうか? そしてこの本は絶対自分のバイブルというか、本当に自立して生きる女になるために何度も読み返したい本だなと思った。 恋愛要素が強い本だけど、自分に自信を持って生きていきたい女性にぜひ読んでほしい。 暁海や瞳子さんの生き方はすごくためになった。 最初は甘酸っぱい青春シーンいっぱいで、キラキラしてる感じだった。 どんどん読み進めていくうちに、暁海に自分の姿を投影してしまう部分が多くて、読んでいて辛いよねーわかるよーという気持ちでいっぱいだった。 だけど暁海も櫂も、親の業をいつまでも重荷として背負ってしまっているせいで、特に暁海は自分の人生を生きられていなくて、私まで心苦しくなった。 私自身、自分の親は毒親寄りで、親に苦しめられてきた人生だと思ってきたけれど、暁海の人生と比べると自分なんて比じゃないし、私甘えてんなーと思った。悲劇のヒロインぶってたし、周りに甘えてばっかりで生きてきたなと。 私は暁海みたいに覚悟決めて自分の全てを捧げて、母親のためにお金を稼ぐことができるだろうかって思うと、多分無理だなと思った。 そう考えると暁海ってすごいなと思う。強い。覚悟決めた瞬間から暁海はどんどん変わっていって、自信もつけていって、瞳子さんみたいになっていったのが素敵だった。 あとは瞳子さんの言葉が好き。身に染みる。私も瞳子さんみたいに軽やかに強く覚悟を持って生きていきたいと思った。 ■印象に残ったフレーズ 「いざってときは誰に罵られようが切り捨てる、もしくは誰に恨まれようが手に入れる。そういう覚悟がないと、人生はどんどん複雑になっていくわよ」(P93) 永遠に辿り着けない場所を目指して疾走するものが恋ならば、ゆったりと知らないうちに決定的な場所へ流れ着くものが愛のような気もする。(P209) 抗うから波立つ。ただ許して受け入れればいい。受け入れることで自分の中の一部が押し潰されて歪んでいくけれど、歪みなく生きることのほうが難しい。そんなことを誰かと話したい。(P211) 「何度でも言います。誰がなんと言おうと、ぼくたちは自らを生きる権利があるんです。ぼくの言うことはおかしいですか。身勝手ですか。でもそれは誰と比べておかしいんでしょう。その誰かが正しいという証明は誰がしてくれるんでしょう」(P306) 「正しさなど誰にもわからないんです。だから、きみももう捨ててしまいなさい」(P306) 結局一番のがんばれる理由は『ここはわたしが選んだ場所』という単純な事実なのだと思う。(P323)
  • ケイ
    @books247
    2026年2月18日
  • りか
    りか
    @cat-2
    2026年2月16日
    衝撃的な一文から始まる とてもとても切ない愛の物語でした 文庫の特装版なのかな? カバーをめくると素敵な仕掛けが… 続編も読みたくて、たまらなくなりました。
  • しゅしゅ
    しゅしゅ
    @hon_46
    2026年2月14日
  • 🤹
    🤹
    @cobacoba
    2026年2月14日
    映画が気になってるので予習として。悲劇てんこ盛りすぎるけど、プロローグの印象を裏切ってラストは爽やか。北原先生のキャスト発表が楽しみ
  • R
    R
    @ririi__94
    2026年2月10日
    心情といい情景といい、描写が美しい作品だった。やっぱり凪良ゆうさんの作品は好きだなあ。
  • みいろ
    @mi_o0
    2026年2月10日
  • 誰のために、誰と、どう生きていくのか。そしてそれは誰の人生なのか。そんな事を愛を添えて考えたくなる物語だった。
  • みいろ
    @mi_o0
    2026年2月9日
  • 読まなきゃいけない積読も溜まってるけど、どうしてもこの本に戻ってきてしまう。何度でも。 映画が公開される前に、ちゃんと感想を書きたいと思って、再読。
  • mei
    mei
    @mei-book
    2026年2月7日
  • MAYO
    MAYO
    @mayomaruma
    2026年2月6日
    これ…………………すっっっっごいんだ………… 良質な邦画すぎる………………………… 正欲×52ヘルツ×他×他………etc うお〜〜〜〜〜〜すげーもん読んじゃった…………
  • まりも
    まりも
    @marimo14
    2026年2月5日
    何度読んでも心理描写の繊細さと的確さにグサグサと刺される
  • なんでもっと早く読まなかったんだろうと後悔があるけれど、人にはその物語に出会うタイミングってのがあるよね 母親、父親、瞳子さん、櫂、櫂の母親で埋まっていた暁海の人生が終盤につれて徐々に北原先生、結ちゃんになっていく。あぁ〜人生の選択、人間との関係ってこういう感じだよな〜と思った。その中でも櫂は必ず登場していて、それは思い出、恋、愛、執着、呪い、その時々によって色々な言葉に移り変わる。 そういう人がいた時、私はどんな選択をとるのかな。 とても大切な物語になった
  • 読了。 つらい…。こーいうどーにもならない親や田舎の閉塞感が。どーにも出来ない選べない不甲斐ない自分が。 ざわざわして子どものように泣きたい気分。 泣けないが。。
  • とも
    とも
    @mikansuits
    2026年2月1日
  • ふみどり
    @fumidori
    2026年1月31日
  • ユッカ
    ユッカ
    @mer_2304
    2026年1月31日
    1月23日 井上暁海 二十五歳 夏 だんだん読むのが辛くなってきた…🥲 暁海の抱える閉塞感が伝染して、息苦しくなる… 読了。 終始胃のあたりが重くなるような気持ちで、後半は早く楽になりたくて一気に読み切った。 尚人のところは一番キツかったな…。 自分にはちょっと重かった。
  • monagumi
    monagumi
    @monagumi2021
    2026年1月31日
  • planetoshi
    @planetoshi
    2026年1月30日
    瀬戸内海の島で2人の若い男女を中心に繰り広げられる、人生のが詰まった濃密な物語。壮絶で読み進めるのが苦しかった部分もあったけど、人情味や人間味に溢れて、最終的には自分自身の人生も肯定された気がして、この不自由な世界を生き抜こうと思わせてくれた、自分にとって最高な物語の一つになった。
  • 綾鷹
    @ayataka
    2026年1月30日
    風光明媚な瀬戸内の島に育った高校生の暁海(あきみ)と、自由奔放な母の恋愛に振り回され島に転校してきた櫂(かい)。 ともに心に孤独と欠落を抱えた二人は、惹かれ合い、すれ違い、そして成長していく。 2人の17歳から32歳までを描く恋愛小説。 恋愛小説なんていつぶりに読んだだろうか。。 優しくて何も切り捨てられない主人公の2人。 ずっともどかしく感じるけど、 そんな2人だからこそのラストに感動した。 文章が美しく切ない。 夜空の青、海の青、煌めくビーズの色... 終始、様々な青が思い浮かべられ、 静かに感情を揺さぶられる小説だった。 ・「暁海ちゃんは好きに生きていいの」 「そんなの自分勝手です。許されない」「誰が許さないの?」 間髪いれず問い返されて答えに詰まった。 「自分の人生を生きることを、他の誰かに許されたいの?」 島のみんな。世間の目。でもその人たちに許されたとして、わたしは一体ーー。 「誰かに遠慮して大事なことを諦めたら、あとで後悔するかもしれないわよ。そのとき、その誰かのせいにしてしまうかもしれない。でもわたしの経験からすると、誰のせいにしても納得できないし救われないの。誰もあなたの人生の責任を取ってくれない」 ・今度も無理そうだ。俺は幸せになれそうかと訊いたのだ。幸せにしてくれそうかなどと訊いていない。誰かに幸せにしてもらおうなんて思うから駄目になる。自分で勝手に幸せになれ。自分は自分を裏切らない。母親を通して、俺自身に言い聞かせた。 ・きっぱりとした口調。瞳子さんは昔と少しも変わらない。世間から後ろ指を差されても、自分というものを手放さない。わがままであることと、優しいことと、強いことを並び立たせている。そういうところにわたしは噛れ、でも少しも近づけない。 ・「人は群れで暮らす動物です。だからなにかに属さないと生きていけない。ぼくが言っているのは、自分がなにに属するかを決める自由です。自分を縛る鎖は自分で選ぶ」「矛盾してませんか。不自由さを選ぶための自由なんて」 「実際ぼくたちは矛盾だらけの生き物じゃないですか」 ・「何度でも言います。誰がなんと言おうと、ぼくたちは自らを生きる権利があるんです。ぼくの言うことはおかしいですか。身勝手ですか。でもそれは誰と比べておかしいんでしょう。その誰かが正しいという証明は誰がしてくれるんでしょう」 「•・・・・・わかりません」 「ええ、ぼくにもわかりません」北原先生はわたしに真っ直ぐ向き合った。 「正しさなど誰にもわからないんです。だから、きみももう捨ててしまいなさい」
  • わたぬき
    わたぬき
    @tanuki0401
    2026年1月29日
    第一章を読み終えた。情景の描写が綺麗で素敵
  • go
    go
    @sg_3
    2026年1月26日
    他人事ではないような心理描写、人生の岐路で回避できない問題や不安感、距離を取れない読書体験
  • ちえり
    ちえり
    @moji_yomi
    2026年1月25日
    誕生日の短いひとり旅中に読んだ たまたま高円寺で終盤を読んだ その夜の夜行バスで帰ってきたあと1日寝込んだ ずっとしんどかったしこれを閉じたらもう二度と読めないと思いながら読んだ 本当にページをめくる度めちゃくちゃキツかった でも読み終わったあと本屋に入って続編に手を伸ばそうとしてしまった それは私がこのオチに納得できてないからなのかもしれないし私の周りには原動力になるような櫂も導いてくれた先生や瞳子さんも居なかったこと、居ないまま親から離れられずに大人になってしまった自分からまだ逃げたかったのかもしれない
  • ピーメ
    ピーメ
    @yumincos
    2026年1月24日
  • マリア
    @book-lover
    2026年1月24日
  • _rau_
    _rau_
    @_rau_
    2026年1月24日
    苦しかった、何度も中断した でも一つ一つを噛み締められて良かった
  • R
    R
    @ririi__94
    2026年1月24日
  • ときこ
    ときこ
    @toki
    2026年1月23日
  • 木村
    @asdfghjkl0909
    2026年1月23日
  • ときこ
    ときこ
    @toki
    2026年1月23日
    職場の人に勧められて読了。第三章終わりからの流れがとても良かった。
  • miipo
    miipo
    @mh19871021
    2026年1月22日
  • @s_ota92
    2026年1月22日
    p9 「───夕星やな。」 p27 「それが波打ち際に書いた字のようにあっけなくさらわれていく。」 p41 「お互い決壊まであと少しというときに、ぱんっと手を叩く音が響いた。」 p45 「日によって、季節によって荒れ狂う。世界に平穏はない。人生に嵐は避けられないと教えるように。」 p61 「悲しい話を悲しいままで終わらせるということは、昔の俺をその物語に永遠に閉じ込めるということだ。」 p108 「調子のいいときほど自虐して身を固める。」 p115 「きみのそれは優しさじゃない。弱さよ。」 p121 「誰かに幸せにしてもらおうなんて思うから駄目になる。自分で勝手に幸せになれ。自分は自分を裏切らない。」 p143 「一瞬心が羽ばたきかけ、けれどすぐに折りたたまれていく。」 p177 「わたしはそれで髪をくくってみたけれど、櫂がなんにも気づかないので笑ってしまった。」 p178 「それは思い出の味で、思い出の価値は人によって異なる。」 p185 「いつだって核心は言葉の届かない深い場所にある。」 p185 「収穫されなかった果実がゆっくりと腐っていくような関係だ。」 p192 「櫂は他の人にはこんな失礼なことはしないだろう。どうしてわたしなら許されると思うんだろうか。」 p193 「生きて、考えて、時間の経過と共に変化していき、傷ついたり喜んだりするひとりの人間で、あなたの恋人だ。」 p221 「自分たちの弱さを他人に背負わせている。」 p225 「それを枷と捉えるか、自分を奮い立たせる原動力と捉えるか。」 p268 「薄皮一枚の下に、弱くて泣きたい自分を隠してもいいじゃないか。」 p285 「強くなると決めたはずなのに薄皮一枚めくれば弱い自分が隠れている。」 p296 「ええ、割り切れません。ぼくたちはそういう悩み深い生き物だからこそ、悩みのすべてを切り捨てられる最後の砦としての正論が必要なんです。」 p299 「でも人は自分というフィルターを通してしか物事を見られない。」 p310 「あんたの中心はあんたやで。どんだけ惚れても自分の城は明け渡したらあかん。自分で自分のことつまらんとかも言うな。あんたの価値はあんたが決めるんや。」 p336 「籍を入れなくても手術の同意書を書かせてほしい。」 p342 「思い出す間もないほど彼女は北原先生の中に在る、ということだ。」 p344 「わたしにとって愛は優しい形をしていない。どうか元気でいて、幸せでいて、わたし以外を愛さないで、わたしを忘れないで。愛と呪いと祈りは似ている。」 p353 「最高で最低な気持ちの中で終われたら最高だ。」 p369 「けれど正しさだけでは救えないものがある。」 p371 「なにかを欲するなら、失う覚悟も必要だ。けれどまた別のなにかを得られることもある。」 p391 「何度でも言います。誰がなんと言おうと、ぼくたちは自らを生きる権利があるんです。ぼくのいうことはおかしいですか。身勝手ですか。でもそれは誰と比べておかしいんでしょう。その誰かが正しいという証明は誰がしてくれるんでしょう。」 p395 「それでも、わたしは、明日死ぬかもしれない男に会いにいきたい。」 p395 「わたしは愛する男のために人生を誤りたい。」 p419 「───ああ、夕星。」
  • よかった たむたむじろうはこの話苦手だろうな
  • むぎ
    むぎ
    @mugi_0006
    2026年1月20日
    すごいなぁ....こんなに繊細な儚さ切なさ、苦しくて掬っても溢れていく。わたしは瀬戸内海は1、2回くらいしか見たことがないけど、美しい情景と輝く星がいつまでも脳裏に焼き付く、ずっとここに居たいような気がする、そんな作品。 25歳の私にはやっぱり25歳の時の話が刺さる。
  • 冒頭でティーンの切ない恋物語かと思いきや、自立のできない軸のない幾千万の大人のための話 天の川から出ていって、一つの星になるような話
  • mym
    @mymymy226
    2026年1月19日
  • さき
    さき
    @hr_books
    2026年1月19日
    2026年1冊目 すごく読みやすいのに重さに引きずられて手が止まる
  • 藤松
    藤松
    @seu_ng16
    2026年1月19日
    すごい引き込まれる作品ですぐに読み終わってしまったけど、いざ感想を言うってなったら、言いたいことはいっぱいあるのに文字に起こすことができない...。
  • わたさき
    @Saki2357
    2026年1月18日
  • 一禾
    一禾
    @i_
    2026年1月18日
  • 相手が変わってしまったと感じたとき、本当は自分が変わってしまっているのではないか。2人の視点それぞれで物語が進んでいくので、それがわかりやすかった。 自分1人で立つことができないと、本当の意味で相手に何かを与えることはできないと感じた。 捨てる、選ぶのところが印象に残った。
  • Kan’na
    @celestina168
    2026年1月17日
    読後、紀伊國屋特装版のカバー裏で衝撃追加。 映画も楽しみ。
  • it_shine
    it_shine
    @it_shine
    2026年1月17日
    普段は手に取ることのない類の小説なのだけど、古い友人に尋ねたら出てきた本。時々そういうことをして、自分をかき混ぜるような、偏らないような読書をしたい。 自分の感覚とは程遠い人たちがたくさん出てきて最初は面食らったけれど、なるほど〜という感じ。ラストは綺麗にはまっていてまんまと泣いてしまった。櫂の母親がクズすぎて理解不能だったけれど。めっちゃ多様性。こういう本が流行ってるのかーなるほど〜という感じだった。 面白かった! 続編もあるようなので、読むかどうか迷っている。
  • おもち
    おもち
    @uk0724
    2026年1月17日
    凪良さんの本はドキドキワクワクとか手に汗握る展開とかではなく、ただただ話に引き込まれて続きが気になってページを捲る手が止まらなくなる。
  • ruzion
    @beaver-timez
    2026年1月17日
    周りなんて気にせず、自分のしたいことをするんだ。誰かの人生を生きるんじゃなくて、自分で自分を幸せにするんだ。
  • ゆあ
    ゆあ
    @glfo
    2026年1月16日
  • さにに
    さにに
    @wawawasani
    2026年1月16日
  • 11月
    11月
    @sato8823
    2026年1月15日
  • R
    R
    @ririi__94
    2026年1月15日
  • さにに
    さにに
    @wawawasani
    2026年1月15日
  • ゆりかご
    ゆりかご
    @hn_h0k9
    2026年1月14日
  • 滑り台
    @KZY-1112
    2026年1月14日
  • Sakurai
    @sakurai
    2026年1月14日
  • 星海
    星海
    @sekai
    2026年1月13日
  • 名無し
    @ha7shi__
    2026年1月13日
    重い話なのかな、でも読んでみたい。
  • かんた
    かんた
    @kanta102
    2026年1月12日
  • むぎ
    むぎ
    @mugi_0006
    2026年1月12日
  • piece
    piece
    @a_piece_of
    2026年1月12日
  • みんと
    みんと
    @minmin10
    2026年1月11日
    やっと読み終えた。 辛い場面が多すぎた。 ラストは結末がわかってるからこそ、わりと前から涙が止まらなかった。 特装版を買ったので、カバーを裏返してみたらすごいしかけに息を飲んだ。こういうのズルい。だめだよ。また涙腺やられた。 読み終えてもわからないことが多いから、続編も読む。
  • ゆき
    @yu-ki
    2026年1月10日
  • ノア
    @Noa-66
    2026年1月10日
    読もう読もうと思ってる
  • 半分を過ぎたあたりから目を離せなくなり、一気に読みきった。エピローグとプロローグの繋がりもとても清々しい気持ちでいっぱいになった。なにより色々な過去を抱えている人物同士の関係性がとても尊い。自分もそういう恋人などの括りでは片付けられない人と出会いたいと思った。恋愛をテーマにした小説は久々に読んだが、とても心にじんわり広がる話だった。続シリーズ『星を編む』もぜひ読みたい。
  • ^_ .̫ _^
    @kyo-ko
    2026年1月10日
    2025の私のベスト ずっと覚えていようと思った文が多かったし、私の人生にも残る本 凪良ゆうは神
    汝、星のごとく
  • 綴
    @cor_000
    2026年1月10日
  • もりけん
    @kenmori
    2026年1月10日
    読了 途中苦しくてしんどすぎたけど、読み切ってよかった。 これは無二の小説だと思う
  • 『太陽が沈んだ西の方角、電線で幾重にも封鎖された空に一粒だけ光星がある。夕星。』故郷と暁海、懐かしさの象徴とも言える夕星。櫂が複雑な事情に雁字搦めになっている時に出てきたこの描写から儚さを感じた。櫂が何もかも疲れきっていて見上げる様子が目に浮かぶ。小説出版社の女性が今後どのような役割を担っていくのかが気になる。
  • ❄️
    @gunjyou1218
    2026年1月9日
  • 🦭
    @sokokashikoni_9
    2026年1月8日
  • 吉乃
    吉乃
    @reads0629
    2026年1月8日
  • なな
    @nana_74
    2026年1月6日
  • 『濃紺の夜空とそれよりも暗い漆黒の海が広がっている。今夜も凪で、波音すらしない。』 暁海の家庭や将来に対する不安をそれまで美しく見えていた島の風景を不穏に書くことによって表している場面。静かな美しさが表されていると感じた。 早く読み進めたい!!
  • チョビー
    @chovy5342
    2026年1月6日
  • るる
    るる
    @ruru_9661
    2026年1月6日
  • noa
    @noamoonlight
    2026年1月6日
  • ☺︎
    @m1n2r1
    2026年1月6日
  • いま150ページくらい。読むの苦しい。ずっと泣くのを堪えながら読んでる。
  • アオイ
    アオイ
    @y_dksy11
    2026年1月5日
    元々気になっていた本ですが、箔押しに惹かれたのでついに購入
    汝、星のごとく
  • クリスト
    @book-m
    2026年1月4日
  • みう
    みう
    @booklog_miu
    2026年1月4日
  • つぶあん
    つぶあん
    @tsubuan
    2026年1月4日
  • ひとみ
    ひとみ
    @sytt-en
    2026年1月4日
  • @asmqy__
    2026年1月3日
  • ゆっこ
    @24610_mmd
    2026年1月3日
  • ツキ
    ツキ
    @tsuki_
    2026年1月3日
    ブックオフで20%オフで買えるらしいと聞いて、気になっていた本をたくさん購入📚こんなに買って4000円ちょっと💭 セールは明日までらしいから、本好きな人急げ〜〜🕊️
    汝、星のごとく
  • ポー
    ポー
    @marimaimei
    2026年1月2日
    2冊目の凪良ゆうさんの作品。 主人公の25歳前後あたりは今の自分の年齢や彼氏に感じている事と重なる部分があり、読んでいて少し苦しかった。 「私はあなたを癒すために存在しているぬいぐるみじゃ無い。ーー1人の人間で、あなたの恋人だ。それをどう伝えればいいのだろう。愛しているという言葉はいつのまにか空洞化していて、だからといって身体を重ねても伝わる気がしない」 恋愛ものとなると劇的なストーリー展開がつきもので、そこはやはり私は苦手なんだと感じたものの 凪良先生の紡ぐ登場人物たちの心情描写の深さや 言葉選びはいつも本当に凄い。
  • 新年1冊目! なんとなく人気そうだったので、という不純な動機で借りましたが良かったです。 たまにはラブストーリー(?)もいいもんですね。
  • あおい
    @u844725i
    2026年1月1日
  • いの
    いの
    @inolabo
    2026年1月1日
    図書館の予約が長過ぎたので購入!面白くて一気読みした! エンタメよりは純文学の方が好きだと感じていたけど、この作品とババヤガの夜を読んでエンタメもいいなと思い始めた。 読んでてつらいところが多かったけど、なぜかそういう作品が好き、、
  • コロ助
    コロ助
    @AZ
    2026年1月1日
  • 稲梨
    稲梨
    @inari_inanashi
    2026年1月1日
  • この本はどんな風に紹介しても合っている気がするし、間違っている気もする。ただ一つ言えるのは、これは愛の物語です。けれど、主人公二人の愛の物語ではない。「愛」の物語です。私はボロボロ泣きながら読みました。
  • あおい
    @u844725i
    2026年1月1日
  • Koh
    Koh
    @tnsm0223
    2026年1月1日
  • あおい
    @u844725i
    2025年12月31日
    よかった 正しさを考える
  • chai*
    chai*
    @chai_tea
    2025年12月31日
  • さや
    @s27
    2025年12月31日
  • BB
    @bb_
    2025年12月31日
  • 萠寧
    @monet1114
    2025年12月31日
  • 灯油
    灯油
    @someday_0
    2025年12月31日
  • 川蝉
    @kawasemi_s
    2025年12月31日
  • はむむ
    @jdixhsbxh2828
    2025年12月31日
  • deko
    deko
    @dekopopopon
    2025年12月31日
  • 紬
    @tsumugu
    2025年12月31日
    大掃除をしながら、あっという間に聴き終えた。 昭和の名残が色濃い、小さな島で、親の弱さに傷つき、「世間」の目に翻弄されてきた2人。 しがらみの中で、交わり、離れ、それぞれが自分の運命を生きる中で、自分軸で生き方を選択する力を身につけ、自らの意思で再度交わり、自分の幸せをつかんでいく。 人の心が成熟していくのには、きっと、痛みは避けられない。でも、痛みを伴うからこそ、深く人生を味わえるようになるのだろう。この物語を読んで、そう感じた。 「過去は変えられないが、未来によって上書きはできる」という主人公の言葉が印象に残った。
  • jin
    @jin
    2025年12月31日
  • そのこ
    そのこ
    @s0n0k0
    2025年12月31日
  • あだ
    @vilken_lukt
    2025年12月31日
  • 図書係
    @rae41
    2025年12月30日
    途中まで読んでいた本、年末休みで、一気に読めた。自分のふつうは自分で決める、 正しさは自分で決める。
  • もりけん
    @kenmori
    2025年12月30日
  • 🐾
    🐾
    @x17
    2025年12月30日
    🎧:12/11〜12/30
  • うみ
    うみ
    @kaich1220
    2025年12月30日
  • ぱん
    ぱん
    @kysrf0865
    2025年12月30日
  • たき
    @tkge
    2025年12月30日
  • X(旧Twitter)で見かけて、気になって購入。未読。
  • r
    r
    @riiii10
    2025年12月29日
    ずっと読みたかった本 この先も忘れたくない言葉が沢山あった 映画も観たい
  • おもち
    おもち
    @suna16
    2025年12月29日
  • 紬
    @tsumugu
    2025年12月29日
  • @kbys_tgm
    2025年12月27日
    一日で読み切った。苦しみと痛みの中にある光の話。もっと凪良先生の作品が読みたい。
  • あんすん
    @asuka1534
    2025年12月27日
  • it_shine
    it_shine
    @it_shine
    2025年12月26日
  • ゆちぇん
    ゆちぇん
    @my52yu
    2025年12月26日
    「自分のやりたい事をやる」それがどれだけ難しいことか。 当たり前だった幸せが幸せに感じられなくなり、自分自身の過ちで手放すことになる。 数年後に一緒に人生を歩む選択をする。それが、正しい関係性じゃなくとも、本人のやりたいことであれば尊重し、背中を押す。 登場人物1人1人の描写がすごく丁寧で、とても思い浮かべやすい。私自身も、登場人物の言葉に心を打たれた。
  • のぞみ堂
    のぞみ堂
    @nozomi_books
    2025年12月23日
    ようやく手にしました。
    汝、星のごとく
  • まめ
    @uyukun
    2025年12月22日
  • いの
    いの
    @inolabo
    2025年12月22日
  • 私の今年最後のブックサンタ こちらも映画化の原作
  • えびわさび
    えびわさび
    @ebiwasabi
    2025年12月21日
  • ひっそりと
    ひっそりと
    @hissorito
    2025年12月20日
  • たると
    @taruto_878
    2025年12月18日
    ★★★★★ 過去の本屋大賞の本を読んでみたいと思って手に取ってみました。 舞台となる今治の近くに住んでいるので、ちょっと贔屓が入ってるかもしれませんが、ストーリーに、即、没入して、一気読みです。 他人の人生を生きるのか、自分の人生を生きるのかの選択。 自分の背負っている(生まれた時から背負わされている)ものに対する責任をどう考えるのか。 他人軸でなく、自分を自分で受入れ、自分の意志で決めた人生を切り開いていく強さを持ちたい。 同じ境遇の者どおしで結ばれた絆(男女関係ではあるが。。。)。それが時とともに対照的な人生を歩むことによる気持ちの乖離。お互いは想っているのに、それぞれを取り巻く環境が重くのしかかる。 心理描写もわかりやすいし、おすすめです。 映画公開が楽しみですね。
  • ネロ
    @like_like_nero
    2025年12月18日
  • nimo
    @nimo
    2025年12月16日
    読書記録 日曜に本屋で妙に目が合うので購入。 映画を観ている気分になった。お金の不自由が身の不自由になっている姿を自分と重なる所を見つけてしまい、勝手に苦しくなりました。 読み終えたらこの作者の他作品も読みたいと思います。
  • ほんね。
    ほんね。
    @Honne_0330
    2025年12月15日
    友達が読んでくれたみたいなので、感想会前に改めて再読。確か3月以来?前読んだ時よりかは素直に受け取れた気がする。 聖人君子は誰もいない。みんなひとりひとり、ちゃんと人間らしい形をしてる。 良くも悪くもありきたりな世界の形。 ⬇️文庫版p344のここ好き⬇️ ◎わたしにとって、愛は優しい形をしていない。どうか元気でいて、幸せでいて、わたし以外を愛さないで、わたしを忘れないで。愛と呪いと祈りは似ている。
  • Period
    Period
    @Hogwarts
    2025年12月14日
    最後全部繋がる
  • ユキ
    @ReadsID15
    2025年12月13日
  • たると
    @taruto_878
    2025年12月12日
  • なつめ
    なつめ
    @nxq__n_
    2025年12月10日
    毎章の終わりの文章がいつも刺さる 2人がもっと早く分かり合えていたならと読後に思ったけど、そうなったら2人はここまで想い想われのようにはいかなかったのかなあ 話はともかくすごく先の展開が気になる構成で、文章力もすごくすてきな1冊でした
  • うろこ
    @uroko-11
    2025年12月10日
  • R
    R
    @ririi__94
    2025年12月10日
  • まひな
    @mahina_7
    2025年12月9日
  • みんと
    みんと
    @minmin10
    2025年12月7日
  • co
    co
    @hachimitsu2615
    2025年12月7日
    言葉一つ一つが美しい
  • くも
    くも
    @kumo_130
    2025年12月6日
    とにかく苦しくて切なくて、ぐしょぐしょに泣いてしまった。 どうしようもなくなって藻搔いている2人がすれ違っていくのが悲しい。 2人が互いのことだけ、自分たちの幸せだけを追える人じゃなかったから、時間がかかってしまった。そうじゃなかったらもっと早く幸せになれたかもしれないけど、そんな2人だったから惹かれあったんだものね。 苦しすぎてところどころ読み飛ばしてしまったので、心の余裕ができたらじっくり読みたい。
  • セレン
    セレン
    @Selen1028
    2025年12月4日
  • もももやし
    もももやし
    @ekd
    2025年12月3日
  • こわこ
    @kowawawawa
    2025年12月2日
    親になる責任ってあるよなぁ 周りから大事にされなくても、一人になるのが怖いと即答できるものなのか。 指標となる側の人も決して聖人君子ではない作品。
  • 餃子
    餃子
    @gyo_za
    2025年12月2日
  • Eureka!
    @ryo_0318
    2025年11月30日
  • 緑の杜
    緑の杜
    @araki_0527
    2025年11月30日
  • すい
    すい
    @_epriy
    2025年11月30日
  • りん
    @hayachi182
    2025年11月30日
    ・とにかくしんどい。めっちゃ読みやすいのに読み進めるのがしんどい。 ・親って自分で選べないからこそ、その後の人生が左右される存在だな ・別れを告げられてもなお、結婚できると思ってる櫂がきつい ・浮気に気づいてないふりしちゃうの、わかるよ〜
  • miffy
    @miffy
    2025年11月26日
  • おみかん
    おみかん
    @omikan
    2025年11月24日
    なぜかのめり込めず。面白いのだけど。
  • pinoko33
    @pinoko33
    2025年11月21日
  • はね
    はね
    @h_nnkcn
    2025年11月17日
  • はね
    はね
    @h_nnkcn
    2025年11月17日
  • pinoko66
    pinoko66
    @pinoko66
    2025年11月16日
  • candy
    candy
    @__CANDY__
    2025年11月14日
  • あかね
    あかね
    @akane_777
    2025年11月10日
    少しネタバレを含みます。 なんでそんなに暁海は櫂くんにこだわるのか最後まで分からんかった。けれど、それは私にはない青春というか運命的なもので結ばれていたのかなと思うと少し憧れはする。 読み終わった時、また最初に戻って読み直してた。 暁美目線の話も付け足したのが凪良ゆう作の『汝、星のごとく』なのかなとか妄想した。 北原先生がいい人すぎて好きになった。 まだお互い大切な人であるのは変わらない気がするのにどうしてシングルファーザーになったのか。 気になるので続編も必ず読む。
  • @mixkrbsa6
    2025年11月8日
  • ゆっけ
    ゆっけ
    @yh_h0661es
    2025年11月8日
  • ナナ
    ナナ
    @nana
    2025年11月7日
    大好きな一冊です。
    汝、星のごとく
  • syh
    syh
    @Cream
    2025年11月7日
    ずっと読んでて辛かった小説だった。 辛くて辛くて、ずっとその先のページをめくりたくないような。 けど、本当に最後まで読んでよかったと思えた。 だって、エピローグの捉え方が180度変わったから。 最初、そのエピローグを読んだ時は胸糞悪い気持ちになってその気持ちをずっともったまま読んでいた。 けれど、読み進めるうちに、考え方が変わってきて、最後にまた読んだエピローグはまた違う視点で見れた。清々しい気持ちで。 自分の人生は自分で決めるもの。周りからどうこういわれたって、もしそれが恋人や親に影響を及ぼすようなことでも、その人生は自分のもの。自分のやりたいように、生きたいように生きればいい。
  • なつめ
    なつめ
    @nxq__n_
    2025年11月5日
  • 職場のひとと本を読む、という話をして最近読了したというこの本を貸してくれた。私は天邪鬼な性格が災いして人気の小説をことごとくスルーする、という勿体ないことを常にしているのだけど、こういう時は素直に読めるのでありがたい機会だった。 かなりエンタメだけど、結婚観とか私が感じる世の中の生きづらさとかマイノリティであることとか、描かれていることにストレスを感じる場面があまりなくておや?と思った。少し調べたら凪良さん「美しい彼」の作者だった…?!なんだか私はBL作品と自分の恋愛観や結婚観が相性良い気がしていて、これってどういうことなんだろう。私は恋愛するとしたら、とにかくでかい愛を持ちたい、それと同じように友人や大切なひとともでかい愛で関わりたい。結婚はあまり恋愛に結びついていない。北原先生と暁海みたいな相互扶助ならすんなり受け入れられる。誰とでも、同性でも複数人でも年齢がばらばらでも相互扶助の約束をできれば良いのに。結婚していてもしていなくても同じように手術の同意書にサインができれば良いのに。誰かからどんなふうに見られるか、なんてたいして重要じゃない。大切なひとが私たちのことをよく知ってくれていればいい。本当にそう思うな〜。ヤングケアラーの話もすごく気になった。ヤングケアラーでいたことに、そしてまだそうであることに大人になっても気づかない。もういちど中村さんの本を読みたい。暁海に呪いや重荷から解き放す術を教えてくれる大人がいてくれて良かった。 誰かわたしを助けてほしい。 でも誰もわたしにさわらないでほしい。 わたしを弱い人間だと思い知らせないでほしい。 p.236 本当に。
  • 朝
    @nprnpr
    2025年11月2日
  • ナミ
    @_nami0710
    2025年11月2日
  • ll726m
    ll726m
    @ll726m
    2025年11月1日
  • ごはん
    ごはん
    @Rice_58
    2025年11月1日
  • mayu.
    mayu.
    @mayu_
    2025年11月1日
    購入してから時間と心の余裕がある時じゃないと読めない感じがしていて積んでいた。 島の閉塞感と櫂と暁美の抱えている親の事情に息が苦しくなる。目には見えない透明の鎖。何も悪くない子供が背負わされるものがあまりにも重い。そして鎖を切るのはたやすい事ではない。 すべてが必要な遠回りだったと私だったら思えるだろうか。そんな事を考えた最後まで強い印象を残す一冊だった。
  • サキ
    サキ
    @__oreirosky
    2025年10月29日
  • ゆっけ
    ゆっけ
    @yh_h0661es
    2025年10月28日
  • ペルエ
    ペルエ
    @aleoclock
    2025年10月27日
  • メト
    @mtomto_re
    2025年10月27日
  • メト
    @mtomto_re
    2025年10月24日
  • ゆうか
    ゆうか
    @akrknyuk
    2025年10月24日
  • 440
    440
    @teshi440
    2025年10月23日
    2回目の読了。 愛媛にいた時に、愛媛の島が舞台だから買ったのだけど、そこから年を2つほどとって、まわりの人間関係が変わる中で読んだらまた泣けた。
  • sun
    sun
    @book3
    2025年10月21日
    本屋大賞は私の中で当たり外れあるのでどうかなぁと思ったけれど、一気に読んだ。 星を編むの文庫化待とう。
  • yuriko
    yuriko
    @yuriefaa
    2025年10月20日
    べしょべしょに泣いてる
  • はち
    はち
    @harry-
    2025年10月20日
    愛の形は人によって様々で周りからみた幸せと当人たちの幸せは違うわけで。家族とは恋人とはこうあるべきって定めるべきではないし、、。それでも生きていかなくちゃならなくて綺麗事も言っていられなくなるくらい余裕がないんだよね。全く関係ないけれど、たまたま星野源さんのEurekaを聴きながら読んでいて。歌詞がこの本にぴったりで泣きそうになった
  • mona
    mona
    @monaeka27
    2025年10月16日
    初めて本読んで泣いた。 しんどくて、読み進めるのが怖かった 『星を編む』もはやく読まねば
  • 瑞
    @ml65k
    2025年10月16日
  • yuriko
    yuriko
    @yuriefaa
    2025年10月13日
  • 菖
    @me_510
    2025年10月12日
  • シンジ
    シンジ
    @shinji
    2025年10月11日
    『流浪の月』もそうだったけど、この作者さんの文章は美しい。それだけに苦しさとか痛みとか辛さとか切なさとかが重くのしかかる。 瀬戸内の島の描写。暁海と瞳子の刺繍。どちらも見たことないけどその美しさが目に浮かぶ。そして暁海も櫂も尚人も北原先生も、みんな優しくて、それ故に自分の傷つく道を選んでしまう。 美しくてどうしようもなく痛みを伴う物語。
  • おむすびん
    おむすびん
    @picorin7
    2025年10月10日
    文庫を軽い気持ちで入手し、読み始めたら鉛を飲まされた心地になりつつも止まらず 完走してカバーが2枚ある事に気づき、めくったらぐうの音も出なくなった 入手したのが特装版だった事にそこで気づいたが、携わった人々に愛されている物語なんだなぁと、装丁からも伝わってきた ただ親との共依存関係の渦中にいる人には、勧めるのをためらう 全体を通してしんどい
  • KRママ
    @krmama
    2025年10月10日
    切ない、でもすごく良かった作品。 この作家の他の本も読んでみたくなって、本を予約した。
  • ちゃい
    ちゃい
    @kcoksn1016
    2025年10月10日
  • のっぽ書店
    のっぽ書店
    @harabook
    2025年10月10日
    続編も早く読みたい。
  • yuriko
    yuriko
    @yuriefaa
    2025年10月9日
  • はな
    はな
    @hana_
    2025年10月5日
  • __s3oy
    @__s3oy
    2025年10月4日
  • あいうえお
    @g4bhg9m
    2025年10月3日
    本書は、親の価値観や家庭環境に縛られながら育った登場人物たちが、傷つき、迷い、時に他者を傷つけながらも、自分自身の幸せを選び取っていく過程が描かれた小説です。 親の呪縛は目に見えない鎖のように彼らを縛り、進路・恋愛・生き方の選択にまで影響を及ぼしますが、物語はその鎖をどう断ち切るか、あるいは折り合いをつけながら自分を見つけていくか、という成長の軌跡に焦点を当てています。 ただの“親ガチャ”小説に留まらず、環境の不公平さをリアルに描きながらも「それでも幸せは選び取るもの」という強いメッセージが胸に残りました。登場人物が抱える苦しみや葛藤が生々しく、読後に“自分は何を幸せと感じ、どう選びたいのか”を問いかけられるような作品です。
  • ゆ。
    ゆ。
    @XtVq4
    2025年10月2日
    めっちゃ好き。これも表現が綺麗。情景も心理描写も素敵。2人のどちらともの考え方や価値観、感情の動きが伝わってくる。それなのに上手く噛み合ってなくて、途中はもどかしさを感じるが、結末は良いものだった。
  • とまと
    @200o110
    2025年10月2日
    ずっと目には入っていて、でもなんとなくあらすじから重そうで避けていた。 でも好きな作家ではあるので、ついに買ってしまった。 話題になるだけあり、すごく良かった。かなり身の上が厳しいのだけど、でも最後は柔らかく包み込む優しい終わりだったのが良かった。 こんなにもプロローグとエピローグで印象の違う文章があるんだと、技量がすごいなと思った。 特装版?を読んだんだけど、作者のあとがきがなくて少し残念だった。
  • つちのこ
    @mt_4
    2025年10月1日
    苦しい。 明日、朝イチで『星を編む』を買いに行く。 それでもきっと苦しいままだろうけど。
  • えぬ
    えぬ
    @enu_63
    2025年9月30日
  • ピノ
    ピノ
    @pinofort
    2025年9月30日
  • えりか
    えりか
    @eri0513
    2025年9月30日
  • はな
    はな
    @hana_
    2025年9月29日
  • sakura
    @sa0408sh
    2025年9月28日
  • あさこ
    あさこ
    @asako_r
    2025年9月27日
    本屋大賞がらみの作品を、なんとなく避けてきたのだけど、文庫化、初回限定箔押しカバーにつられて買った。 ページをめくる手が止まらなかった。
  • あさこ
    あさこ
    @asako_r
    2025年9月26日
  • Tori
    @tottori
    2025年9月25日
  • 綿
    綿
    @cttn618
    2025年9月23日
  • ふじ
    @mayu44bk
    2025年9月23日
  • なおこ
    @naoco_1426
    2025年9月22日
  • caco
    caco
    @caco5884
    2025年9月22日
    ⭐︎9 1日で読了。 終わった後の余韻がすごい。 こういう話はあまりタイプでは無いけれど、読む手が止まらなかった。 心に響く言葉がたくさんあった。 星を編むも読みたいが、地元の図書館では順位が81位とのことで、買ってしまった方が早いかもしれない。文庫を出るのを待つか迷い中。
  • ayk
    @kumatan
    2025年9月21日
  • たにこ
    たにこ
    @chico75_11427
    2025年9月17日
  • ぽの
    @hoa4567
    2025年9月17日
    読書のリハビリに読みやすい本を、と内容は一切知らずに手に取った話題の本。 読みやすさゆえに物語に引き摺り込まれ、気づけばポロポロ涙。後半になると涙なしに読めた箇所がほとんどないくらい。 恋に、家庭に、病気に、生きづらさを全て詰め込んだような罪深い内容でした
  • まり
    まり
    @6mm6
    2025年9月16日
    重くて苦しいのに先が気になってページを繰ってしまった…。みんな幸せならいいのかなぁ…不思議な読後感です。
  • akanbey
    akanbey
    @akanbey
    2025年9月14日
  • 🍂
    🍂
    @awasedashi
    2025年9月14日
    本屋大賞にふさわしいページターナーっぷり……
  • 🍂
    🍂
    @awasedashi
    2025年9月14日
    ひさびさに徹夜読書!!展開が気になってぐんぐん読んだ ポリコレ的言及ありつつも、きわめてオーソドックスな話だったと思う
  • kana
    kana
    @k___dairy
    2025年9月14日
    わからない。 最初から最後まで、ずっと仄暗くて重苦しくて、とにかくしんどくて。明るさや幸せがどうしても感じられない。 私にはこれが良い作品なのかどうか、わからない。
  • Aki
    @spica-spring-evening
    2025年9月13日
    物語というのは、自覚させるものなのかもしれないとこの本を読んで思った。 物語の中に出てくる登場人物の言葉、背景、立場、いろんなものが、意図せずタイミングで自分と重なるときがある。自分に覚えのある気持ちが語言化されて、ああ、私はこう思っていたのかだとか、私のあの時の行動は間違っていたのかもしれないとか、今の私の状態をこんな言葉で表せるのかとか、自分の中にあるのに上手く形にならないものが、小説を読んで、柔らかく輪郭が作られていく。それが気付きたくないもののときだってあるけれど、気付くことで見えなかった角度から物事が見えたりもする。これは小説の感想ではないけれど、でもこの本を読んで確かに私は、私のことをひとつ知ったのだ。
  • 図書館に「星を編む」があったから 先に読み始めてしばらく読んでから 「汝、星のごとく」を先に読むのだと 気付き、慌てて電子書籍で購入した そんなことでもなければ 買うのをまだ先延ばしに していたかも知れないので 良かったのかも知れない 読みながら色々なことを思ったけど それを言葉にするのは難しい たったひとつ言えるのは 読んで良かったと言うこと
  • まさ
    @machancom
    2025年9月11日
  • すみ
    すみ
    @bay6
    2025年9月11日
    文章はきれい。思い浮かぶ景色もきれい。でも、浮気や不倫を正当化しているようにもとれて納得いかない。自由であればなんでも許されるのか。
  • むちっ
    むちっ
    @crimn
    2025年9月11日
    委員会の仕事で紹介したついでに再び読みはじめた。初めて読んだ時に最初の1文の衝撃がでかかったことを思い出した。
  • ちゃちゃ。
    ちゃちゃ。
    @o8o7_mm
    2025年9月11日
    『わたしにとって、愛は優しい形をしていない。どうか元気でいて、幸せでいて、わたし以外を愛さないで、わたしを忘れないで。愛と呪いと祈りは似ている。』
  • boc
    @boc
    2025年9月9日
  • har
    @har23
    2025年9月8日
  • yui
    yui
    @913xoyui
    2025年9月6日
  • Mi.
    Mi.
    @coffee_no0511
    2025年9月6日
  • 「最初は教室に通おうとしたけれど、あなたから教室代はもわらない、と瞳子さんは言った。 もらえないではなく、もらわないと言い切るところが瞳子さんらしい。 いかなるときも、瞳子さんの中心は瞳子さん自身だ。」 この文がこの物語のすべてだと思った。 読み終わったあと切ないけど心が温かくなるような、心にスッと浸透してくような一冊。
  • 幸せは何?と感じさせられる。切ないのと安堵感をどちらも感じる不思議な感覚。
  • 低血圧
    低血圧
    @hypotension
    2025年9月4日
  • キズ
    キズ
    @kotodama
    2025年9月3日
    ┈┈いつになったら、あなたは自分の人生を生きるの? 「お母さんの孤独に私を巻き込まないで」 切り捨ててしまえば楽になるが、切り捨てが故の罪悪感が生まれる。 「自分の人生を生きることを、誰かに許されたいの?」 「今度は幸せになれそうか?」 「たっちゃん幸せにしてくれるやろうか」 俺はしあわせになれそうかと訊いた。 幸せにしてくれそうかなどと訊いていない。 誰かに幸せにしてもらおうなんて思うから駄目になる。 自分で勝手に幸せになれ。 いざって時は誰に罵られようが切り捨てる もしくは、選ぶ。 今後一切、誰にも甘えるなと自分に言い聞かせた。 踏んばれ。親の力を借りず、自力で作った居場所。 自分の城は明け渡したらあかん。 自分を縛る鎖は自分で選ぶ。 わたし自身が守ろうと決めた。 自分が何に属するかを決める自由。 そうか、じゃあるがんばろう、がんばらねば。 でも神さま。それはいつですか? 正しい答えを見つけられるまで、 わたしは頑張れるでしょうか? 欲しても与えられないものなんて最初から無いものだとあきらめればいい。期待しなければいい。 ┈┈私はいつまでもこんな風なのだろう。
  • ゆうか
    ゆうか
    @akrknyuk
    2025年9月3日
  • jyori2
    @sun104068
    2025年9月1日
  • yuriko
    yuriko
    @yuriefaa
    2025年8月31日
  • m
    @m-o637
    2025年8月31日
  • こちゃ
    こちゃ
    @cocha_book
    2025年8月31日
  • こちゃ
    こちゃ
    @cocha_book
    2025年8月31日
    あまりにも子供すぎて大人すぎる話だった。 恋愛で起こるすれ違い、自分ではどうにもできない問題、優しすぎて逆に優しくない、幸福と不幸。 相反する、矛盾することがこの世の中にはあまりにも多すぎる。 自分で自由も不自由も選ぶ…ぐさっと来た。
  • 音
    @imleiio6
    2025年8月30日
  • ゆうか
    ゆうか
    @akrknyuk
    2025年8月28日
  • ぐると
    ぐると
    @Gurt0129
    2025年8月27日
  • 茶白
    茶白
    @minoringo
    2025年8月25日
  • ( ・∇・)
    ( ・∇・)
    @b_ook_lvx
    2025年8月25日
  • 雪林檎
    雪林檎
    @kurenashi_yuki
    2025年8月25日
  • ネロ
    @like_like_nero
    2025年8月25日
  • hakase.
    hakase.
    @hakase_period
    2025年8月24日
  • こちゃ
    こちゃ
    @cocha_book
    2025年8月20日
  • 2人の度重なるズレが切ない。
  • にち
    にち
    @2tiyo
    2025年8月20日
    本当に本当に読んで良かった。恋愛小説でここまで泣くと思わなかった。私の人生からスカしがひとつ消えて夕星が増えた。 ずっと苦しくて、こんなのってありますかという気持ちで読んでいた。途中から延々泣いてしまった。 選ぶには自分で立つしかない。自由と不自由。あまりにも重い荷物を背負って、すれ違って、それでも後悔はないと、必要な遠回しだったと言う暁海に、そうか、と思う。読みながら櫂の京都弁に愛着しかなくなっていったら、暁海は京都出身の男に櫂をみているし、櫂はアキミという名前に縋っているし。2人もどうしようもなく他者を傷つけている。四万返せない?がやはりすれ違いとしてしんどすぎたかもしれない。いろんな感情のなか、情けないという気持ちがすごく伝わる。潰れそうになる。みんな普通じゃない。普通って何。こういう心事から同じ世界に生きていると感じる。 最後に花火を見るのが綺麗すぎて、プロローグとエピローグがこんなに違って見えるのも、自分も内に入れた感覚になった。2人がまた笑い合ってくれて幸せでした。美しいけど、そもそも親がまともであれば、生きやすい社会であれば、とやりきれなさもある。とくに尚人は辛すぎるよ。暁海の優しい顔に嬉しくなり、この子の母親なんだなあって思い出したと言うお母さんが心に残っている。それぞれの視点。初め環境によって心が繋がった事を思うと。どうしたって悲しいな。
  • おかか
    @okaka813
    2025年8月18日
    個人的にベスト3のうちの一つ。いい作品だった。
  • mmm
    mmm
    @u_1000
    2025年8月17日
  • セロリ
    セロリ
    @celery_061iz
    2025年8月17日
    現代で言う「親ガチャ」に囚われた2人の生き方が描かれた1冊。どれだけ酷い親でも血は切れないことへのやるせなさ。自分が1番欲しいものを手に入れるには、何かを捨てるしかない。その1歩が踏み出せない2人から、自由とは何かを考えさせられる。櫂が漫画を書く時に、自分の現実かのようなシーンを書くことを嫌がり、曖昧に避けた結果担当者から何度も詰めを食らったように、まるで2人は「毒親を捨てない自分」に縋り続けることで、大切な問題から目を逸らしているようにも感じた。だが、それはまともな親なら起こりすらしなかった問題なのも事実で、彼らほどの苦労をしなかったからこそ思えることなのかもしれない。
  • umi
    umi
    @hontowatashi
    2025年8月17日
    世の中は平等でも公平でもなくて、生まれ育つ環境や親の存在が大きく影響して自分というものが象られていく。 捨てると選ぶは似ていて、正しさだけで生きられるほど人は単純ではなくて。 多様性を謳うようになっても、結局自分の想像できる範囲のことを自分の信じるように都合よく受け取って、それに理解し納得できなければいとも簡単に糾弾してしまう世の中なんじゃないかなと思う。本当のことなんて当人しか分からないのに表面をちょっと撫でて批判する人が多い中で、自分の信じる道をいきたい道を迷わず進むことはとても難しい。それでも自分に納得できるような人生を歩みたいと感じさせてくれたし、自分の人生は自分のものというわかっていても忘れてしまいがちなことを改めてはっきりと気づかせてくれた。 愛にはいろんな形がある。余韻とともにゆっくり噛み締めたい。 胸が締め付けられてずっしりと重みが残るけれど、この時期に読めてよかった。
  • 夏莉
    夏莉
    @xmyllc
    2025年8月15日
    箔押しつき文庫本って何〜!?この機にまた読み返したい
  • ちー
    @chip_86
    2025年8月14日
  • おでんち
    おでんち
    @odenchi
    2025年8月13日
    小さな島で出会った二人の純愛物語…かな とにかく家族のしがらみが重すぎる 捨てて行くこともできただろうに… 物語としては、これでもかっていうくらい不幸な運命を背負わせすぎで食傷気味 先生がいい仕事してるね 最初から最後までいい人… なんだかんだ言いつつ続編の『星を編む』も読みたいなと思っちゃうから世界感は嫌いじゃないんだろう🤣
  • 想
    @lilac_9m9
    2025年8月13日
  • chai*
    chai*
    @chai_tea
    2025年8月11日
    親は完璧な大人じゃないし、子は嫌でも親に似てしまう——そんな現実に共感し、時に苦しくなった。 恋愛中は相手しか救いがないと思いがちだけど、意外なところにも手は差し伸べられている。 島の噂は現代のネットにも似ていて、息苦しさもリアル。 読み終えても胸に波が残っている。 人生の波に飲まれても、人は星を見上げる。
  • ai
    @_mahrxl
    2025年8月11日
  • たなか
    たなか
    @aaaaaa_paru
    2025年8月10日
    終盤の北原先生が暁海を送り出すシーンで思わず泣いてしまいました プロローグとエピローグでこんなに受け取り方が変わるとは 人の目を気にせず、自分だけの幸せを掴むことのなんと難しいことか 切なすぎて、かなり引きずりそうです
  • toki
    toki
    @fuwa-tokiroku
    2025年8月10日
  • Hori
    Hori
    @myhk
    2025年8月10日
  • きぬ
    @kinu38
    2025年8月10日
    自分とは全く違う世界を生きる人々の話 読書でしか味わえない感覚
  • CocoaPuffs
    CocoaPuffs
    @book_love33
    2025年8月9日
  • nolre
    @nolre
    2025年8月9日
  • mari
    mari
    @mari_n
    2025年8月9日
  • haru
    @kiyomi-orange
    2025年8月8日
  • sei
    sei
    @_iatimimu
    2025年8月8日
  • Kanon
    @pachelbel00
    2025年8月7日
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko
    2025年8月7日
  • かしこ
    かしこ
    @kashiko1000
    2025年8月7日
    待望の文庫化、ようやく読了。 こんなにも歪で、美しい愛の形があるのか。 人との繋がりや出会いと別れが、ウイスキーのように濃く沁みる。 同じ文章でも、プロローグとエピローグではその重みが全く違って響く。 今はただ、読後の余韻に浸りたい。
  • manami
    @mmm_
    2025年8月5日
  • 緑の杜
    緑の杜
    @araki_0527
    2025年8月5日
  • Y
    @Child7738
    2025年8月4日
    ずっと読みたくて文庫化きっかけでやっと読んだ本 人生ままならないなぁと思っていたところだったからあらゆる場面がぐっさぐさ刺さった。 そうだよねそう上手いこといかないよね… 登場人物の状況が厳しくなるにつれ読むのが辛くなったけれど、登場人物は誰も自分を憐れんでいないし同情を嫌っていた。 自分の城は譲ったらあかん 私も自分をしっかり保ちたい、と思わせられた。
  • Pipi
    Pipi
    @Pipi0808
    2025年8月4日
    #読了 #凪良ゆう ⭐️汝、星のごとく  ようやく読めた。この作品には、人のどうしようもない弱さと強さ、そして強い繋がりが描かれている。『業と縁』だ。櫂と暁美の一途な想いが貴い。仏のような北原先生もナイスな存在だ。映画版なら井浦新さんかな。p438に安堵と感涙。🐥🐥
  • かしこ
    かしこ
    @kashiko1000
    2025年8月4日
  • ゆい奈
    ゆい奈
    @tu1_book
    2025年8月4日
    なにをどうしてもだれかの軸で生きてしまって、どうしたってわたしだけの意思を貫くことはできなくて、弱くて、誰かに頼って、ひとりでは立てなくて、ままならないことばかりで、いやになってしまうね。死ねない、瞼を閉じたときに思い浮かぶ大切なひとがいるから、死のうともおもわない、だけど生きることって、ただ生きているというだけで、溺れてしまいそうなほどの波が次から次へと押し寄せてくる。押しては引き、押しては引き、大人になったって、ままならないままで、だから北原先生の存在に、北原先生の言葉に、生き方に、何度だって救われるのだった。 泣いた泣いた。ボロボロ泣いた。姉が紀伊國書店限定のカバー付きのものをくれて、読み終わってから、カバー裏を見てといわれていたので、みたのだけど、みて、また、泣いた。
    汝、星のごとく
  • はち
    はち
    @hachiko2381
    2025年8月2日
    自分が自分でいること
  • mellia
    mellia
    @me_lli_a
    2025年8月2日
    ★★★★★ 今回も最初と最後が繋がる話。 凪良ゆうさんの本を読むのは2回目だった。 とても繊細で重くて複雑な物語だった。 いくら現実から目を背けようと、現実からは逃げられなくてそれを受け止めるしかない状況。 愛そうとも上手く愛せず、時間は過ぎる。 少し分厚いと感じたけど、とても読み応えがあって良かった。
  • ezotanu
    ezotanu
    @ezotanuuu
    2025年7月31日
    紀伊國屋書店グループ特装版を買ってみた。 ずっと気になってた作品なので読むの楽しみだ〜
    汝、星のごとく
  • 『汝、星のごとく』読了。 今はただ、余韻に浸りたい気分
  • のん
    @ohutonsan
    2025年7月31日
  • たなか
    たなか
    @aaaaaa_paru
    2025年7月31日
  • ながぬま
    ながぬま
    @nagaeri310
    2025年7月30日
    津波警報による電車立ち往生の間に、持ってきた本ぜんぶ読み切ってしまった
  • .*ʚ🤍ɞ*.
    .*ʚ🤍ɞ*.
    @_Pieris_
    2025年7月30日
    プロローグとエピローグほとんど一緒だけど受け取り方が180°違った
  • ふじ
    @mayu44bk
    2025年7月27日
  • 五月
    五月
    @honto05
    2025年7月26日
  • .*ʚ🤍ɞ*.
    .*ʚ🤍ɞ*.
    @_Pieris_
    2025年7月25日
  • ろく
    ろく
    @rokuhon
    2025年7月25日
    大切な言葉が書かれていた 泣かせにくる展開は、ずるい
  • 悠月
    悠月
    @yzkotm38
    2025年7月25日
  • いぬを
    いぬを
    @_____on722
    2025年7月24日
    切なすぎて、読んでてつらかった…。 感想も出えへんなぁ…。
  • 水面
    水面
    @minamo-river
    2025年7月24日
  • R
    R
    @Luv_books
    2025年7月24日
  • N
    N
    @r_is_for_read
    2025年7月24日
    なんて素晴らしい物語だったんだろう。 一生忘れられない本に出会った。
  • な
    @em_26
    2025年7月24日
  • 愛というものは、こんなにも人を突き動かす。 例えそれが、世間から許されない形でも。 クライマックスで思わず涙ぐんでしまった。
  • 雨時雨
    雨時雨
    @aco_tomato
    2025年7月22日
    自分の城を明け渡したらあかん。 自分をすり減らして家族に振り回される不幸を知っているから、本文のこの一文が胸に刺さった。
  • 隣乃
    隣乃
    @t0narin0_5123
    2025年7月21日
    文庫になるのを待っていた本。箔押しが美しい。最初の一文からグッときた。楽しみ。
  • はづき
    はづき
    @stray_night
    2025年7月21日
    タイトルと装丁が美しくて購入。あらすじから高校生の恋愛とか共感できるのかなと思っていたけど田舎特有の気持ち悪さ、機能不全家族、それ故に思春期なのに理性的でいなければならなかった主人公たちだったからあっさり読了。本の見た目の美しさとは対照的に結構グロいお話。 蛇足ですが私にも忘れられない恋愛がある。だから互助会結婚は正直羨ましいなーと思った。笑 生涯ひとりぼっちはさみしいので。ただ、そんなことは現実的ではないことも知っている。大人なので。
  • 権子
    権子
    @m_gonko
    2025年7月20日
    2025/7/20 読了 言わずと知れた本屋大賞受賞作品。 凪良ゆうの作品は『流浪の月』しか読んだことがなかったけど、それとはまた違った感じの作品でした。瀬戸内海のゆったりした時間や東京のゴミゴミした時間を肌で感じ、暁海と櫂の2人の人生の行き着く先を憂いながら読み進め、予想外の結末に胸が締め付けられました。 この作品は夏に読むのが一番良いと思いました。花火大会見たらこの作品を思い出しそう…。
  • 茶白
    茶白
    @minoringo
    2025年7月20日
  • きゅ
    きゅ
    @pixxqmc
    2025年7月20日
  • なんかもうすごすぎて言葉出てこん 良いもん読ませていただきました――
  • 久しぶりに貪るように読み進めてしまった。 誰に何と言われようとも自分の人生を全うする。そんなことは言われなくても分かっている。分かってはいても現実は残酷で、結局は経済力とか世間の目とか血の繋がりとかいうものが横たわって前に進むのが困難なときもある。自分ひとりでは社会で生きていくことが非常に難しい。結局人と人とは支え合って生きていくもの。 そのたくさん枝分かれした選択肢の中から何を取捨選択していくのか。それを決めて歩いて行くのは他でもない自分だ。自分で決めてここまでも歩いてきはずだ。分かっていても道を選ぶ前にどうしようもなく戻りたくなってしまうときがある。そんなときの道標になってくれるような、そんな言葉が散りばめられた物語だった。
  • 『過去は変えられないと言うけれど、未来によって上書きすることはできる。』 時間は前にしか進まない。そんなの分かっている。何度言われても分かっているつもりで分かっていない。過去に戻ってやり直したくなってしまう。だから、「未来によって上書きすることはできる」はなんだか新鮮だった。過去は変えられないけど未来は変えられる、ではなく上書きできる。崩れそうなときに前向きになれそうな言葉だなと思った。
  • 『たら、れば、たら、れば、を引きずって三年が経った。物語から逃げながら、俺はずっと架空のアナザーストーリーに逃げている。ひどい矛盾だ。』 何年もあの時ああしていたら、こうしていたらと考えている。いつから自分の物語を描けなくなったんだろう。ずっと、あったかもしれない空想の物語を生きている感覚。地に足のつかない、浮遊感を纏いながら漂っている。 『誰かわたしを助けてほしい。』 『でも誰もわたしにさわらないでほしい。』 『わたしを弱い人間だと思い知らせないでほしい。』 なんて自分勝手なんだろうね。苦しいから人に話を聞いてもらいたい、でも憐れみの目で見たりしないでほしい。ここから救い出してほしい、けど余計な手出しはしないでほしい。矛盾だらけだ、こんなの。虚勢を張り続ける自分を気づかないでほしい。
  • ❔
    @_zzz88
    2025年7月18日
  • 「いざってときは誰に罵られようが切り捨てる、もしくは誰に恨まれようが手に入れる。そういう覚悟がないと、人生はどんどん複雑になっていくわよ」 「いざってときは、誰になんて言われようと好きなことをしなさいね。怖いのは、えいって飛び越えるその一瞬だけよ。飛び越えたら、あとはもう自由なの」 『いいことが起きたあとは、ふたつ悪いことが起きる。うまくやっているときほど気を引き締めろ。人生は甘くない。』 『いつだって核心は言葉の届かない深い場所にある。』 『自ら選んだ時点で、人はなんらかの責を負う。他人から押しつけられる自己責任論とは別物の、それを全うしていく決意。それを枷と捉えるか、自分を奮い立たせる全動力と捉えるか。なんにせよ、人はなにも背負わずに生きていくことはできない。』 『不安で、怖くて、だから心を平らに平らに、薄めて薄めて、鈍麻させて生きている。あの人なにも考えてないんじゃないと、いっそあきれられるくらい淡々と生きているーふりをする。実際のところ、まるで明けない夜の中を歩いているような気持ちだというのに。』 学生のときに友達に「あなたは何も考えてなさそうで、悩みもなくて幸せそうで羨ましいわ」と言われたことがある。いつもヘラヘラしていたせいだ。誰にも心の内を見せてはいけない、他人なんてみんな敵だと思い、ずっと笑顔の仮面を貼り付けていた。何も考えてない人なんていない。怒りに近い感情が沸々と湧き上がりながらも「悩み?何それー!」とか相も変わらず笑いながら言い放った。鈍麻。自分が傷ついているのかそうじゃないのかも分からなくなってしまった。
  • 花蝶
    花蝶
    @hana-choh
    2025年7月18日
    紀伊國屋書店限定の特装版を購入しました。 単行本ですでに読了していますが、再読用に
  • Aya
    Aya
    @Ayaka
    2025年7月18日
  • 蓉
    @pinopinopinoppi_
    2025年7月18日
  • 初回限定の箔押しカバーゲット!!
  • 雨時雨
    雨時雨
    @aco_tomato
    2025年7月17日
  • いぬを
    いぬを
    @_____on722
    2025年7月17日
  • つな
    つな
    @tuna_27_27_27
    2025年7月16日
    2025/07/16~07/22
  • nee-ne
    nee-ne
    @nee-ne-bk
    2025年7月16日
  • 「自分の人生を生きることを、他の誰かに許されたいの?」 「誰かに遠慮して大事なことを諦めたら、あとで後悔するかもしれない。そのとき、その誰かのせいにしてしまうかもしれない。でもわたしの経験からすると、誰のせいにしても納得できないし救われないの。誰もあなたの人生の責任を取ってくれない」 自分の人生なのに、自分の足で歩いていない気がする。子どもの頃からずーっと感じていたこと。人の顔色ばかり伺ってまわりの意見に乗っかっているうちに、自分が何をしたいか何を考えているかなんて分からなくなってしまった。鏡に映った自分を見て、これは一体誰なんだろう?と思ってしまう。 そんな自分にはすごく刺さる言葉だった。誰も私の人生の責任を取ってはくれない。当然のことだ。ずーっとそうだったじゃないか。人と好きなものが被らないようにしたり、周りの動向をみてバランスの取れるポジションにつくようにしたり。そうすることで突出して周りから浮くことはなかったかもしれない。だけど、特別選んでもらえる理由もない。ただただ存在しているだけ。いてもいなくても周りは別に困らない。 それで良いのか?誰のための人生? きちんと自分の人生を生きたと胸を張って言える生き方をしないと、いつまで経っても自分で自分を苦しめることになる。 後悔を誰かのせいにしたって時間は前にしか進まないのだから、これからは自分自身のために生きてみても良いんじゃないか。 そう、思った。 『いくつかあった選択肢の中から『今』を選んだのはわたしだ。それが間違いだったならば、間違えたのはわたしだ。誰のせいにもできない。』 『自分がどうありたいかの選択権は、いつでも自分のでの中に在る。』
  • 単行本の時から表紙が素敵でずっと気になっていた。文庫化に際して紀伊國屋書店限定特装版も同時発売とのことで仕事終わりに寄り道して本店にて購入。リバーシブルカバーの裏面は本編内容を含むとのことで読了後に見る。楽しみ。売り場の展開もとても素敵で紹介ポップも写真撮ってきた。本屋大賞受賞作品、何気に読むの初めてだ。読み進めるの楽しみ。
    汝、星のごとく
  • 悠月
    悠月
    @yzkotm38
    2025年7月15日
  • sun
    sun
    @book3
    2025年7月15日
    文庫化待っていたので嬉しい
  • はね
    はね
    @h_nnkcn
    2025年7月15日
  • ソーダ水
    ソーダ水
    @mm_2
    2025年7月15日
  • 小夜啼鳥
    小夜啼鳥
    @honyomuzo
    2025年7月10日
  • 縞子
    縞子
    @shimaco
    2025年7月5日
  • 待ちに待った文庫化!さらに人に勧めやすくなり、うれしいです。
  • Bocchi The Book
    Bocchi The Book
    @ryo
    2025年7月2日
  • natu7001
    @natu7001
    2025年6月30日
  • 🍪
    🍪
    @ruhuye
    2025年6月28日
    言わずと知れた作品。周りの読書好きな人がこの本の話をしていて手に取った。図書館で借りたけど読まずに返してしまい、今度こそと借り直して開いたら止まらなかった。ラナデルレイをBGMに冷房を効かせた部屋にて。
  • 岸桜子
    @sakurako_kishi
    2025年6月28日
  • 久しぶりに喉の奥がキュッとなった 不安定さのなかに潜む一本の信念に ぐんぐん引き込まれていく 10代の淡い恋愛から、 30代の大人へと変わっていく男女の物語 「自分の人生を生きることを、他の誰かに許されたいの?」 「誰かに遠慮して大事なことを諦めたら、あとで後悔するかもしれないわよ。そのとき、その誰かのせいにしてしまうかもしれない。でもわたしの経験からすると、誰のせいにしても納得できないし救われないの。誰もあなたの人生の責任を取ってくれない」 「わたしは、わたしの矜持を守らなくてはいけない。」 主人公の暁海への瞳子さんの言葉は幾度も刺さる。 言葉の強さの裏にはその人の弱い過去がある 達観とでもいうべきか。 何をどう経験すれば、こんな物語が紡げるのだろうと思う。 ただの恋愛小説じゃなく、それぞれの生き方に重きをおいた物語なのかもしれない。 舞台が瀬戸内なのもいい。 しばらく余韻に浸っとこう。
  • おかべなぎ
    おかべなぎ
    @okbng
    2025年6月7日
  • レノン
    レノン
    @renon0617
    2025年5月4日
  • Soy
    Soy
    @soyneko
    2025年4月20日
    櫂と暁海の切ない恋愛に胸が締めつけられた。自立できない母親の元で、親の弱さを背負い、やるせない人生を歩む二人の姿が痛々しい。
  • ...
    @Sa_06
    2025年2月28日
  • Cocoa
    Cocoa
    @Maltcocoa
    2025年1月19日
  • 流々
    @kread
    2024年12月31日
  • yui
    yui
    @hmykmr
    2024年11月23日
  • Hana
    Hana
    @hanareading
    2024年10月6日
  • 貓奴小晶
    貓奴小晶
    @momoiro423
    2024年5月23日
  • 橘海月
    橘海月
    @amaretto319
    2024年2月10日
    とても苦しい。この先苦しくなるとわかっていても引き返せないし、何度時間を巻き戻して同じ結果になっても突き進むしかない苦しさ。櫂と暁海の二者の視点が交互に行き来し、出会いの瀬戸内の島から東京へと距離が開くごとに心も遠ざかる。青春と成長と苦さの物語。 高校生の恋人同士がつきあい、そこで別れたらただの点であり、ほろ苦くもいい思い出となるかもしれない。けれど、高校を卒業してもその後もつきあいが続くと、それは線となり幾重にも複雑さを増す。櫂が夢を叶えて絶頂にある時は暁海が孤独を感じ、暁海が夢を叶えた時には櫂が孤独で…。両者の対比が絶妙で苦しい。このすれ違いも変化の多い若い恋愛ならではだと思う。
  • ふぃな
    ふぃな
    @finana-na
    2022年8月4日
  • 時計
    時計
    @reads_07
    1900年1月1日
  • てぃ
    てぃ
    @bookt
    1900年1月1日
    やっぱりこれ。
  • くまこ
    くまこ
    @727bea
    1900年1月1日
    一気読みした〜〜 2人とも結局それぞれの親に似ていくというか思考が同じ人生になっていって苦しいことばかり、語彙力がなさすぎるけど伝わって欲しい
  • かんな
    かんな
    @kannchan_321
    1900年1月1日
  • mika
    mika
    @towa_towa
    1900年1月1日
  • mayu
    mayu
    @i__am__mayu
    1900年1月1日
  • アーニャ
    @anna
    1900年1月1日
  • moon.
    moon.
    @ccoo
    1900年1月1日
  • 牛乳
    牛乳
    @gyunyu
    1900年1月1日
  • ˙ ˟ ˙
    @chiot
    1900年1月1日
    ‎🤍
  • みにゃみ
    みにゃみ
    @_sloth373
    1900年1月1日
    『わたしは愛する男のために人生を誤りたい』 読み終わってもしばらく、気持ちが落ち着かなかったな、、
  • むく
    @mukumukkuru
    1900年1月1日
  • shiro
    @blanco
    1900年1月1日
  • emusa
    emusa
    @emusa
    1900年1月1日
  • ꪔ̤̮
    ꪔ̤̮
    @___po_mu
    1900年1月1日
  • NOA
    NOA
    @apppleeee876
    1900年1月1日
  • はる🌻
    はる🌻
    @harugaga
    1900年1月1日
  • すや
    すや
    @suyayakko
    1900年1月1日
  • あいか
    @aika
    1900年1月1日
  • まつ
    まつ
    @mtyr
    1900年1月1日
  • ぽこ
    ぽこ
    @mirity
    1900年1月1日
    素敵な本に出会えて幸せ
  • なつ
    @akiumarenonatsu
    1900年1月1日
  • @_25gem
    1900年1月1日
  • らかど
    らかど
    @lakadog_111
    1900年1月1日
  • N
    N
    @twinorah
    1900年1月1日
  • パオツィ
    パオツィ
    @paozwi
    1900年1月1日
  • 🍂
    🍂
    @mmj122
    1900年1月1日
  • ぜぜ
    @zeze_
    1900年1月1日
  • lagehagi
    lagehagi
    @lagehagi0921
    1900年1月1日
    ここ数年で一番くらい好き。何回も読み直してる。
  • guzman
    @guzman
    1900年1月1日
  • 本の虫
    @honnomushi39
    1900年1月1日
  • manami
    @mmm_
    1900年1月1日
  • 荷香
    @kakou
    1900年1月1日
    櫂の一途さが格好よく暁海との幸せな未来を願っていたが。。。嬉しくも切ない幸福だった 櫂のお母さん以外皆幸せになって欲しい
  • UEGORI
    @UEGORI
    1900年1月1日
  • 塩昆布
    塩昆布
    @satom
    1900年1月1日
    友人の勧めで借りた。読みやすくおもしろかった。 家庭環境の似た2人が惹かれ合う、的内容。 2人は親に対して、自分を犠牲にする程のサポートを続けており、 立派な(親孝行的)よい人間として描かれている感じはすこしあった。 全体の流れとしてはスタンダードだが、 マイノリティや毒親、パートナーシップ制など 今っぽい内容だった。 悩みのすべてを切り捨てられる最後の砦としての正論が必要なんです 私は正論に逃げて切り捨ててばかりです、先生どうしたらいいですか〜!
  • mami
    @mami0215
    1900年1月1日
  • 本読子
    本読子
    @booksuki
    1900年1月1日
    友達に勧められて読んだ。 私にはあまり合わなかった。恋愛経験が少ないからか何で二人がそこまで惹かれ合うのか理解できずにただただしんどい話を読んでるという感覚。登場人物の誰にも共感ができず、とにかく読むのが疲れた。私が成熟した大人になったら読み返そうと思う。 しかし、しっかり涙は出たし、一気に読み切ったので合わないだけで面白い本だったと思う
  • @salvation
    1900年1月1日
  • のち
    のち
    @_11290908
    1900年1月1日
  • み〜
    @marumicha
    1900年1月1日
  • miki
    miki
    @0623
    1900年1月1日
  • ◎
    @ty2done
    1900年1月1日
  • 海
    @com
    1900年1月1日
  • 涼音
    @Suzune_kmsr
    1900年1月1日
  • nemui
    nemui
    @nemui_hituji
    1900年1月1日
  • ᐡˊﻌˋᐡ
    @babu
    1900年1月1日
  • なな
    なな
    @nana3
    1900年1月1日
  • inu
    inu
    @l2inu__
    1900年1月1日
  • あいあい
    あいあい
    @ailoveKM
    1900年1月1日
  • nyannyaway
    nyannyaway
    @nyannyaway
    1900年1月1日
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