
HARUKA
@hohoruru
2026年6月14日
一次元の挿し木
松下龍之介
買った
読み終わった
「ヒマラヤ山中で発掘された二百年前の人骨。大学院で遺伝学を学ぶ悠がDNA鑑定にかけると、四年前に失踪した妹のものと一致した。」
こんなワクワクするあらすじ久しぶりに出会った…!
読み始め~中盤まで真相に近づいていく過程がドキドキして時間を忘れて読んでしまった!
理系の話(?)専門用語も出てくるけど、会話ベースだからつまずくことはなく、なるほどなるほど!!って進んでいける。
最終的には 「そうゆうことーーー!??!??」ってなりました。
語彙力がなくてこの面白さを伝えられないのが悔しいけど、とにかく言いたいことはこれです!
この本が少しでも気になっている人は絶対に絶対にぜ~~~~~ったいにネタバレ踏まないで~~~~!!!!!!!!


