m "赤いモレスキンの女" 2026年6月17日
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@m15ar
2026年6月17日
赤いモレスキンの女
アントワーヌ・ローラン
,
吉田洋之
読み終わった
@ 電車
あまり感情移入できず、物語に入り込んで楽しめなかった。 ゴミ箱の上に捨てられていたバッグを家に持ち帰り、中身を物色するのも気味が悪いし、 そこから持ち主を想像してまあまあ大変な捜索をすることなんてあるのだろうか、、? 気持ちがあまり分からない。 さらに、ロール(ハンドバッグの持ち主)も、奪われたバッグが明らかに変人の存在を匂わせる方法で戻ってきて、不気味さではなく変人に惹かれるという感情の変化は全然全く理解できない。 最後には惹かれあっており意味が分からない。
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