スゥ "嵐が丘" 2026年6月19日

スゥ
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@oneSue
2026年6月19日
嵐が丘
嵐が丘
エミリー・ブロンテ
読書歴から、ヒースクリフ刺さると思いますよ!と言われけど、その割には描写があまりさかれてなかったのであんまりかなという感じ。 時系列が二世代くらいに渡るので、作品自体も両家の家族史的な側面が強い感じがしたし、時代と運命に翻弄された人たちの物語っていうのが全体的な印象でした。 キャサリンも、言ってることとに対してやってることに一貫性がないというか、悲恋というにはちょっと物足りなかった。
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