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スゥ
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@oneSue
読書録作成のメモとして使ってるので、読了前にも細々と投稿してます。 本のジャンルはその時によってまちまちです。 気をになる本は定期的に整理。 よろしくお願いします。
  • 2026年7月12日
    生きるためのブックガイド 未来をつくる64冊
  • 2026年7月9日
    シンプリスト生活
    再読なので2章から。 片付けはこまめにやれ派と一気にやれ派がいる印象だけど、著者は後者らしい。 日々の暮らしの中でものははいってくるので、整理をやるというより習慣づけが大事とのこと。 この辺は、断捨離の考え方と似てるかも。 うーん、耳の痛い話である。
  • 2026年7月9日
    金閣寺
    金閣寺
    一周目。美の破壊がテーマになっていると聞いていたのだけど、主人公の自意識の歪みとも複雑に絡み合っていて、どうも一筋縄では読めない作品だなと感じた。再読する前に、仮面の告白を読み返したくなる…
  • 2026年7月7日
    おいしいアンソロジー 喫茶店
  • 2026年7月4日
    1冊でわかる村上春樹
    1冊でわかる村上春樹
    図書館で目についたので。 夏帆の次に読むなら何がよいかな〜などと考えてみる。
  • 2026年7月4日
    夏帆
    夏帆
    そんなに村上春樹を読んだことはないのだけど、個人的に本作は飛び抜けて読みやすかったような気がします。(とはいえ、本は付箋まみれですが…)個人的には、「柔らかな栗色の毛並みの、たくましい熊さんみたい」という表現が素敵だなと思いました。とはいえ、作中で登場した本や曲にも知らないものがあったので、読み返したり調べたりしながら、のんびり楽しみたいと思います。
  • 2026年7月3日
    夏帆
    夏帆
    公式サイトの試し読みが良かったので。 シールももらえました!
  • 2026年7月2日
    侍(新潮文庫)
  • 2026年7月2日
    金閣寺
    金閣寺
    どの悩みに対してもおすすめ本に上がってくる。どうかしてる。気になりすぎる。
  • 2026年7月2日
    沈黙
    沈黙
    「ある土地では葉も茂り花も咲こうが、土地が変われば葉は萎え、つぼみ一つつけることはない。」 そういうものは、確かにあるだろうなと思った。胸が痛い。
  • 2026年6月30日
    少年ABCの完璧な選択
  • 2026年6月30日
    こころ
    こころ
    先生の、よかれと思ってやったことが全部自分の不都合になって降りかかっている感じが、直前に読んでいた人間失格と重なって、こんなこともあるもんだなあなどと思う。 第一章を読んだ時は『私』に目が向きがちだったけど、最後まで読み切った今になって再読すると、また味わいが違うのかもしれない。
  • 2026年6月29日
    大切な人を亡くしたあなたへ 自分のためのグリーフケア
    なんとなく、喪失感は克服して乗り越えていかなきゃいけないものだと思っていたのだけど、そうでもないらしかった。水に沈澱して残った何かのように、何かのきっかけで急に広がって、思い出して苦しくなることは、あるらしい。そう言われて、少しだけ救われたような気がした。 ただ、「あの時やっぱりもっとああできたんじゃないか」というのはやはりバイアスなんだなとも思った。悲しみは胸に残っててもいいけど、やっぱり未来を向いて生きていくのが良い。
  • 2026年6月29日
    大切な人を亡くしたあなたへ 自分のためのグリーフケア
    配偶者との死別に対する心の支えとして、家族、友人に続いて本が3番目(四人に一人くらい)に上がっていているのすごい。本は心の友。
  • 2026年6月29日
    大切な人を亡くしたあなたへ 自分のためのグリーフケア
    別に他人を無くしたわけではないのですが、と思いながら読み始めた。 グリーフの対象はいろいろ、とのことで、他人から所有物、身体の一部、はたまた目標からアイデンティティというものまで明言されていて、懐が広い概念なのだなと驚いた。
  • 2026年6月28日
    さかしま
    さかしま
  • 2026年6月27日
    檸檬
    檸檬
    寓話っぽい気もするしちゃんと理解できた気もしてないのだけど、作品の節々に漂う破滅的な匂いが好き。繰り返し読むと、自分なりの解釈が浮かぶのかも。
  • 2026年6月27日
    高瀬舟
    高瀬舟
    庄兵衛が自分の家の財政状況などと照らし合わせて、「額面が違うだけでうちも同じようなものだ」た感じるのが印象的だった。 また、その上で喜助のから元気さに疑問を持っている描写もよいと思う。 ただ、作品の終わり的には「喜助がやったことは人殺しと言えるのだろうか」を問いかけるだけのような形になっていたと感じた。 もちろん庄兵衛の立場では何か行動を起こすようなことはできないが、そのことについて彼自身はどう思ったのだろう、と考えてみる。
  • 2026年6月27日
    銀河鉄道の夜
    銀河鉄道の夜
    外出先なので、電子で読めるものを。 ジョバンニがカムパネルラに対して、「自分と一緒にいるのに、自分以外とばかり話していてつらい」と悲しむところなどは、可愛らしいななどと思いました。
  • 2026年6月27日
    こころ
    こころ
    中まで。『私』の「その人の思想は、その人の過去から生まれている」という論法が好きです。
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