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@oneSue
読書録作成のメモとして使ってるので、読了前にも細々と投稿してます。 本のジャンルはその時によってまちまちです。 気をになる本は定期的に整理。 よろしくお願いします。
  • 2026年5月13日
  • 2026年5月13日
    人が愛するとき心に何が起きるのか
    人が愛するとき心に何が起きるのか
    気になるけど今の自分には読めなさそう…
  • 2026年5月12日
    歩くと心が軽くなるのはなぜか
    買ってそのままカフェですぐ読んでしまった。 散歩はdoing(行う)とbeing(有る)の間をふらふらする営み、というの面白い。 物理的にも左右運動ということで、やっぱり心身に効くのだなと思った。散歩したい。
  • 2026年5月12日
    ナイルパーチの女子会
    リバーシブルのイギリス版カバーおしゃれすぎる
  • 2026年5月9日
    歩くという哲学
    歩くという哲学
  • 2026年5月8日
    正義の教室
    文庫化したと聞いて。 プロローグの時点で、正義とかないと結論が出てしまう。
  • 2026年5月8日
    積読こそが完全な読書術である
    ここでいう積読というのは、「なんらかの関連情報を元に『読みたい本』として選書してアクセスできる状態になっている(けどまだ読むために開かれていない)本」と解釈されていると受け取った。だから、その「選書」を終えた時点でその本はある意味ですでに読まれていることになる、ということなのかな? 本を選ぶ、という行動が重要であるという主訴を感じる。 本というのは情報が保存でき、いつでもアクセスできるのだから、それに未アクセスであること自体にネガティブな解釈を持つ必要はない、みたいなメッセージを感じた。
  • 2026年5月7日
    GOAT Summer 2026
    GOAT Summer 2026
    予約!
  • 2026年5月7日
    積読こそが完全な読書術である
    著者が述べていることには賛同するのだけど、卵が先か鶏が先か的な感じで、(自分含め)世間一般読書層がタイトルの文面から想像するものと微妙にズレているような気がする… し、書かれていることも踏まえて悪辣に解釈するなら、あえてズレて受け取られるようなタイトルにしているような気もする…うーん…これがマーケティングというやつなのだろうか。
  • 2026年5月7日
    積読こそが完全な読書術である
    とばし気味に呼んでいる。 なんだろう、著書の指している積読というのが自分の当初想像していた積読とは結構違うことに気づいて、むしろそれで納得してる。 「(ほしいものを片っ端から買った結果、読む時間が全然足りなくて)積読になっちゃって、テヘペロ」みたいなのを肯定する本ではないみたい。
  • 2026年5月7日
  • 2026年5月7日
    積読こそが完全な読書術である
    ちょっと小説に疲れたので…
  • 2026年5月4日
    サロメの断頭台
    サロメと聞いて。
  • 2026年5月2日
    母という呪縛 娘という牢獄
    友人が休暇中に読むというので、合わせて読み返す。
  • 2026年5月2日
  • 2026年5月1日
    廃用身
    廃用身
    エピローグを読み始めて、「なんだこの後味の悪さは、これ必要なのか」と思ったけれど、最後まで読んで納得。よい締めくくりだと思う。 本作はあくまでルポ風のフィクションなので、Aケアの良し悪しの真偽はよくわからないしあくまで素人意見だけど、医療って現行のものもそうなのではないかと感じる。 不可逆なものもあって、成功するかどうかもわからない。成功しても、やって良かったと思う人もいれば、やっぱやるんじゃなかったと思う人もいる。 あとそれとは別にとりあえず、週刊誌とマスコミは本当に碌なことをしないなと思いました… 最近映像化された作品だと、湊かなえ『人間標本』の原作が似た構成で、こういう風に再構成するのか〜と感心されられた記憶があります。 今回の映画化も、どんな感じになるのか楽しみです。
  • 2026年5月1日
    進化が同性愛を用意した
    このトピックで生物学寄りなの面白そう
  • 2026年5月1日
    廃用身
    廃用身
    漆原パートまで。 自分は医療、介護共に知識がないのだけど、正直納得できるところもあるし、やりすぎと思うところもある。 廃用身の切除は、それに苦しめられてる患者本人に対しては選択肢の一つだと思う。けど、同調圧力かけるのは違うと思うし、倫理観に反すると思う。 と考えて、これって安楽死認めるか否かと同じ構図なのかな、などと思う。 介護力は資源、本作が世に出たのは20年以上前らしいけど現代より深刻に響く言葉のように感じる。
  • 2026年4月30日
    廃用身
    廃用身
    Kindleの試し読み分を読んで、やっぱり気になったので高帯付きを購入。 通常カバーの方がデザインは好きなのだけど、物足りなさを感じるのは何でだろう?と思ったらフォント(?)だった。 映画見にいくかは迷っているけれど、公開までに読んで決めたい。
  • 2026年4月29日
    舟を編む
    舟を編む
    読み始めから時間がかかったものの読了。 あまり辞書というものを身近に感じたことがなかったのだけど、作り上げられていく過程がしっかりかかれていて、つい紙の辞書を購入したくなった。 序盤は馬締が人生経験を通じて、言葉、言葉を言葉で説明することに向き合う過程が。 物語が進むに従って、関係者との関係と共に辞書の制作が進行していく様子が描かれていく。 特に紙にまでこだわれていることも描かれていて、やっぱり紙の本っていいな〜などと思う。 最後のページまで読み終えると、改めて期間限定カバーのよさをひしひしと感じます。 この本のために、初めて保存用のビニールブックカバーを購入しました。 どれくらいの数で回ってるのかわからないけど、素敵なデザインなので是非多くの方の手に届きますように。
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