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@oneSue
読書録作成のメモとして使ってるので、読了前にも細々と投稿してます。 本のジャンルはその時によってまちまちです。 気をになる本は定期的に整理。 よろしくお願いします。
  • 2026年4月11日
    花屋さんが言うことには
  • 2026年4月11日
    春夏秋冬代行者 春の舞 上(1)
    アニメみて、改めて良いなとおもったので読み返したい。 特にアニメ二話の終わりのシーン、書籍側の演出が珍しく、こちらも改めて開いて良いなとおもった。
  • 2026年4月10日
    センセイの鞄
    センセイの鞄
    事前情報で想像してたよりは恋愛小説だった。 でもしっとりとした読了感でよい。 歳の差ものなので相手の地雷かどうかは気にしちゃうけど、割と他人にも進めたい恋愛小説。 恋敵と争ったりする展開とかはないのだけど、そういうゆったりとした流れが好き。 川上さんの著書は初めて読んだのだけど、こういう雰囲気なら他も読んでみたい。
  • 2026年4月6日
    一汁一菜でよいという提案
    とりあえず味噌汁さえつくればよい、という本。 味噌汁には何を入れてもよい。 味噌は汁に溶かしさえすればどんな濃さでもよい。 煮込んでも煮込まざるともよい。 最近、鍋にはどうも暑いかなという風になってきたので、参考になります。文庫版が手元に欲しい。
  • 2026年4月5日
    自問自答ファッション
    イラスト多め。 ファッションの本というより、ファッションを含めた身につけるもの持つもの、広義で纏うものを対象にした自問自答の本。 著者の方が講座をやってて、詳しくコーチングして欲しい人はそっちに参加するのがいいのかな?という印象。 個人的には割と納得できるところが多かったけど、制服化を目指すファッション迷子の人には前著、前々著がおすすめかも。
  • 2026年4月5日
    自問自答ファッション
    あきやさんの本は前著も読んだ記憶があるけど、個人的にはそちらのほうが刺さったような気がしている…
  • 2026年4月4日
    小説版 都市伝説解体センター 下
    小説版 都市伝説解体センター 下
    上巻に引き続き良き。
  • 2026年3月26日
    一汁一菜でよいという提案
    前々から、タイトルは知っていたけど読んでなかった本。 この季節は作った鍋を片手鍋のまま食べてる民族なので提案されたい。
  • 2026年3月23日
  • 2026年3月21日
  • 2026年3月21日
  • 2026年3月21日
  • 2026年3月20日
  • 2026年3月20日
    母という呪縛 娘という牢獄
    決して軽い本ではないのだけど、止まりどころを見つけられずに一気読み。 「私か母のどちらかが死ななければ終わらなかったと現在でも確信している。」 最後、氏は母の殺害を悔いて涙しているけど、これの一節が全てだったのだと思う。 裁かれることになれど、この事件は氏にとって脱出だったのだと思う。 表層に違いはあれど、度合いに違いはあれど、比重に違いはあれど、家族というのは、呪縛であり、監獄であり、止まり木なのかもしれない。本来価値観の違う個体が形成する共同体として、家族という形態はあまりに濃密すぎる。 自分も、母とは多少の確執がある。 母は母なりの幸せを与えてくれたのだろうし、そのために我慢も努力もしてくれたのだろう。でも、本当に欲しかった幸せは与えられなかったと今でも思っている。仕方ない、自分と母は同じヒトではない。 氏の場合は一人立ちして家を出る、というだけの形ではなかったのだけど、いつか社会に出て自分の人生を生きられるようにと願う。
  • 2026年3月19日
    母という呪縛 娘という牢獄
    序盤でさらっと説明されてた「医学部を目指す」、「看護師を目指す」、「助産師を目指す」という流れがよく理解できてなかったのだけど、大学のシステムや娘、母の心情も含めて、経緯が丁寧に書かれているので、こういうことなのかというのが徐々にわかってくる。
  • 2026年3月19日
    母という呪縛 娘という牢獄
    積んでおくつもりが、シュリンク開封ついでにあとがきだけ…序章だけ…と開いたら引き込まれて先に読み始めてしまった…
  • 2026年3月19日
    正欲
    正欲
    再読なのだけど、初読のときよりも重い読了感だった。それは自分が変わったからなのか、世間の流れが変わったからなのかは正直わからない。 多様性という言葉は受容の姿勢を示しているようで、その確約ではないし、それなのに秘密を暴こうとしてくるように聞こえてしまう。 この世のバグみたいって言われる自覚のある奴らは、バグを隠してひっそりと暮らしているのです。それでそういう日陰は、年々減ってきているような気がする。 結局ヒトの社会は数がいる以上、多数派というのは発生してしまうものだし、それを基準にして秩序は組みたたるし、それは仕方ないものだと思う。そしてだからと言って、少数派がその秩序に逆らって何をしてもいいってわけでもない。だめと決まってることはだめなのです、そうしとかないと社会は回っていかないから。たとえ少数派の世界にとってそれが事実でないとしても。 だから、せめてこれから、多様性という言葉に日陰が焼き潰しつくされることがなければいいなと思う。
  • 2026年3月19日
    舟を編む
    舟を編む
    特に予定になかったのだけど、書店で見かけた期間限定カバーがシックで素敵だったので。単行本のデザインなのかな?
  • 2026年3月18日
  • 2026年3月18日
    小説版 都市伝説解体センター 下
    小説版 都市伝説解体センター 下
    買います買います
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