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@oneSue
読書録作成のメモとして使ってるので、読了前にも細々と投稿してます。 本のジャンルはその時によってまちまちです。 気をになる本は定期的に整理。 よろしくお願いします。
  • 2026年1月9日
    聖なるズー (集英社文庫)
    手元に置いておきたかったので購入。
  • 2026年1月8日
    バトラー入門
    バトラー入門
  • 2026年1月6日
    人間とは何だろうかーー脳が生み出す心と言葉
    タイトルと表紙に惹かれて。
  • 2026年1月6日
    人魚の眠る家
    人魚の眠る家
    良い。自分は映画も好きだけど、原作の方がより好き。映画は、時間の都合上と、万人受けしづらい箇所がうまく削られてるような印象を受けた。 それと、おそらく映像化はできないであろうギミックも素晴らしい。仕方ないのだろうけどそのシーンに小説で初めて触れて、薫子の苦悩や覚悟を、より深く感じられたように思う。 何より、最後のしめくくりが美しい。医学的には本当のことはきっとわからないのだろうけど、この物語の中で流れていた長い時間の全てに意味があったのだろうと思える。 映画を見たのは随分前で、本を手に取ったのは気まぐれだったけど読んでよかった。
  • 2026年1月5日
    人魚の眠る家
    人魚の眠る家
    映画が好きだったので、原作を読みたくて購入。 漫画のアニメ化だとあまりないのだけど、小説の映画化だと、原作と結構ストーリーが違うのだなと思うことがちょいちょいある。
  • 2026年1月4日
    美大式 ビジネスパーソンのデザイン入門
    いい意味でも悪い意味でも、タイトル通りの本。 デザイナーは「いろんな情報をひっくるめて、それに最適なデザインを起こしている」のだけど、ビジネスパーソンは「結局デザイナーが『占有して』やってる業務がわからない」と思っている。 デザイナーは、見た目や構造(=デザイン)と、人間の感性の関わりに詳しい専門家、という説明として受け取った。 だから、そのデザインをみて人がどう思うか、だったり、そう思わせるためにはデザインをどうしたらいいか、みたいなのが得意な職業人。 だからデザイナーに依頼をかけるときは、「こういう形のものを作りたい」よりも、「こういうふうに使ってもらうものを作りたい」という話をした方が良い。 そして、デザイン力を高めるにはどうすればいいの?というと、まずは自分自身の生活にこだわりを持つこと。感性的な喜びというものがどういうものかを、感覚的に習得することが必要らしい。 とはいえ、こういう「デザインと感性の関わり」みたいなのを独学で勉強するために、どういう本を読んだら良いのかいまいちわからないけど、やはり経験値として積み上げていくしかないのだろうか…
  • 2026年1月3日
    肥満外来 無理なくやせる科学的メソッド
    たまたま図書館の新入荷棚で見かけたので。 戒め…
  • 2026年1月3日
    有罪、とAIは告げた
    想像してたオチとは違ったけど、あくまで刑事事件物としてはこういう落とし所なのかな、という感じ。もっとAI裁判官の判決と真っ向勝負するような展開を期待していたのだけど、そういうわけでもなかった。 今のところAIの挙動が、入力データに依存するものというのはそうだと思う。そして、入力データ、もしくは入力データとする情報の範囲を設定するのは人間、と考えるといまだにAIは人間の作為からは抜けられてないのかな。とすると、倫理を必要のする分野に、(補助ではなく本格的に)AIが投入されるというのは相当遠い話なのではないかと思う。 個人的には、「それってあなたの感想ですよね」と発言する無職男性が出てくるのに笑ってしまった。あと、主人公と警察側捜査官の恋人関係設定はノイズだったのでは…とは思った。
  • 2026年1月2日
    オスとは何で、メスとは何か?
    動物と人間それぞれを対象とした研究結果から、タイトルについて述べられている。真面目に読んでも、トリビアとしても読んでも得られるものがある良書だと思う。 個人的には、「XX染色体でもオス、XY染色体でもメスになることがある」、「細胞、臓器レベルでオス、メスの差がある」なんかが興味深い。 また動物のみの例ではあるが、「オスに求愛行動をとるオスに、遺伝子的な共通特徴がみられた」なんかも、驚きだった。 (人間の)性指向というと、あくまで心の問題だと考えていたのだけど、遺伝子的特徴である可能性があると考えると、この手の研究の発展に期待したい。
  • 2026年1月2日
    オスとは何で、メスとは何か?
    何か、と言われればなんだろうなと以前から気になっていたので。 最初は鳥やら虫やらの繁殖戦略のための擬態の話から始まり、動物トリビアとして面白く読める。
  • 2026年1月2日
    見えない性的指向 アセクシュアルのすべて
    見えない性的指向 アセクシュアルのすべて
    自分は好きだった。悪く言えば言葉を変え類似の主張が繰り返されているのだけど、そうしないと当事者じゃない人には伝わらないのだという切実さを感じた。本書が5年以上も前に出版されたと考えると、今よりももっとそうだったのだろうなと思う。 アセクシュアルの人にも、恋愛や性行為に関するスタンスは色んな人がいる。きっとこれはどんなセクシュアリティの人にもいえて、セクシャリティという枠組みそのものにも言えることだと思った。ラベルというのはあくまで、まだ認知されてないものを伝える道標としてあるのであって、人に貼り付けて押し込めるものではないのだろう。
  • 2026年1月1日
    世界自炊紀行
    世界自炊紀行
  • 2025年12月30日
    人はなぜ物を愛するのか
    人はなぜ物を愛するのか
    ヒトのモノ化、モノのヒト化。 なにかを愛するとそのこと自体がアイデンティティの一部になるみたいだけど、個人が何にどういう愛を持つかに依存するんじゃないかなぁと思う。
  • 2025年12月30日
    人はなぜ物を愛するのか
    人はなぜ物を愛するのか
    Youtubeで紹介動画を見て。
  • 2025年12月29日
    うるさいこの音の全部
  • 2025年12月29日
    運動しても痩せないのはなぜか
    運動しても痩せないのはなぜか
  • 2025年12月28日
    フライパンパスタ
  • 2025年12月28日
    女王様の電話番
  • 2025年12月28日
    「ソロ」という選択
    「ソロ」という選択
  • 2025年12月28日
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