
スゥ
@oneSue
読書録作成のメモとして使ってるので、読了前にも細々と投稿してます。
本のジャンルはその時によってまちまちです。
気をになる本は定期的に整理。
よろしくお願いします。
- 2026年5月13日
- 2026年5月13日
- 2026年5月12日
歩くと心が軽くなるのはなぜか元永拓郎読み終わった買った買ってそのままカフェですぐ読んでしまった。 散歩はdoing(行う)とbeing(有る)の間をふらふらする営み、というの面白い。 物理的にも左右運動ということで、やっぱり心身に効くのだなと思った。散歩したい。 - 2026年5月12日
- 2026年5月9日
歩くという哲学フレデリック・グロ,谷口亜沙子気になる - 2026年5月8日
- 2026年5月8日
- 2026年5月7日
- 2026年5月7日
- 2026年5月7日
- 2026年5月7日
- 2026年5月7日
- 2026年5月4日
- 2026年5月2日
- 2026年5月2日
歩くと心が軽くなるのはなぜか元永拓郎気になる - 2026年5月1日
廃用身久坂部羊読み終わったエピローグを読み始めて、「なんだこの後味の悪さは、これ必要なのか」と思ったけれど、最後まで読んで納得。よい締めくくりだと思う。 本作はあくまでルポ風のフィクションなので、Aケアの良し悪しの真偽はよくわからないしあくまで素人意見だけど、医療って現行のものもそうなのではないかと感じる。 不可逆なものもあって、成功するかどうかもわからない。成功しても、やって良かったと思う人もいれば、やっぱやるんじゃなかったと思う人もいる。 あとそれとは別にとりあえず、週刊誌とマスコミは本当に碌なことをしないなと思いました… 最近映像化された作品だと、湊かなえ『人間標本』の原作が似た構成で、こういう風に再構成するのか〜と感心されられた記憶があります。 今回の映画化も、どんな感じになるのか楽しみです。 - 2026年5月1日
- 2026年5月1日
廃用身久坂部羊読んでる漆原パートまで。 自分は医療、介護共に知識がないのだけど、正直納得できるところもあるし、やりすぎと思うところもある。 廃用身の切除は、それに苦しめられてる患者本人に対しては選択肢の一つだと思う。けど、同調圧力かけるのは違うと思うし、倫理観に反すると思う。 と考えて、これって安楽死認めるか否かと同じ構図なのかな、などと思う。 介護力は資源、本作が世に出たのは20年以上前らしいけど現代より深刻に響く言葉のように感じる。 - 2026年4月30日
廃用身久坂部羊ちょっと開いた買ったKindleの試し読み分を読んで、やっぱり気になったので高帯付きを購入。 通常カバーの方がデザインは好きなのだけど、物足りなさを感じるのは何でだろう?と思ったらフォント(?)だった。 映画見にいくかは迷っているけれど、公開までに読んで決めたい。 - 2026年4月29日
舟を編む三浦しをん読み終わった読み始めから時間がかかったものの読了。 あまり辞書というものを身近に感じたことがなかったのだけど、作り上げられていく過程がしっかりかかれていて、つい紙の辞書を購入したくなった。 序盤は馬締が人生経験を通じて、言葉、言葉を言葉で説明することに向き合う過程が。 物語が進むに従って、関係者との関係と共に辞書の制作が進行していく様子が描かれていく。 特に紙にまでこだわれていることも描かれていて、やっぱり紙の本っていいな〜などと思う。 最後のページまで読み終えると、改めて期間限定カバーのよさをひしひしと感じます。 この本のために、初めて保存用のビニールブックカバーを購入しました。 どれくらいの数で回ってるのかわからないけど、素敵なデザインなので是非多くの方の手に届きますように。
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