ネムネム🍥 "本が読めない33歳が国語の教..." 2026年6月19日

本が読めない33歳が国語の教科書を読む
きらきらの心!!! この宝物を引き当てた人がそのままに生きれる世界であればいいのに!!! と拡大解釈してまう 私も小さい頃は朝、洗顔で濡れた顔を風が撫でたときのすさまじい爽やかさとか大好きだった。 夜がそーっと足を踏み入れてきたくらいの薄いブルーの空に浮かぶ白い月と、そのまま織物にして手元に保存したくなるような澄んだ季節の夕暮れのグラデーションをみて、胸がぎゅっと動いた。 風には色がついて見えたし、もこもこの初夏の雲をちぎって相棒にしたいと思ってた。 思い出せて嬉しいよ!!!(๑˃̵ᴗ˂̵)
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