はるかの "どうせそろそろ死ぬんだし" 2026年6月20日

はるかの
@harukano
2026年6月20日
どうせそろそろ死ぬんだし
余命宣告された人たちの集まりに参加することになった探偵と助手の話。 小説として探偵の一人称で話が進むの珍しいなぁと。あ、でもこれは結局助手の方が事件解決するのかな?と思って読んでたら。 なるほどなるほど。 タイトルにちゃんと意味があるのいいねー
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