かわばた "夫は松田龍平じゃないけれど" 2026年6月21日

夫は松田龍平じゃないけれど
百万年書房さんのイベント出店を手伝ったときに、タイトルがインパクト強すぎてめちゃくちゃ手に取られていた本。その様子を見ているうちに私もどんどん気になってきて迎え入れ(買うつもり満々やったけどご好意でいただいてしまった。逆に申し訳ない。。) 「エッセイなんて誰でも書ける」にちょっと勇気をもらった反面、週一で書き続けられるのがすごいと思ったし、そのクオリティが高いのもすごい。私もポツポツと書く頻度を上げようと頑張っている(つもり)やけど、本当にしばらくサボってしまったのもあり書く体力がない&おもんない気がしてならん。でもどっちも書き続けないと戻らないわけで、頑張らねばならない。ひとまず面白いかどうかは置いといて、書く体力を取り戻したい。 来来亭の食事券当たりすぎやし、お店のアンケートとか書いた記憶がないけど、よかった店員さんとかお店の感想を書けばそれが(多くのお店では恐らく)正しく本部に届くし、それが現場の人にも伝わって嬉しいやろし、私もどこかのお店で置いてあったら書こうと思った。できるだけ丁寧に。食事券が当たればなお嬉しい。
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