せでるはな "無人島のふたり" 2026年6月24日

無人島のふたり
著者と同じステージ4の膵臓癌となった義理の母が緩和ケア病棟に入った頃に読み始め、私→家人→義姉→義弟と順に回し読みした この本のおかげもあってお別れの時を比較的穏やかに冷静に皆で迎えることができた
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