あきら "風と共にゆとりぬ" 2026年6月24日

あきら
@akira_0316
2026年6月24日
風と共にゆとりぬ
『時をかけるゆとり』を読み終わってすぐに読み始めた。この本を読んで一番印象に残るのは、ほとんどの人がそうであると思うが、痔瘻の話だった。私は肛門周辺と、今のところ健全な関係を築けているが、いつ関係が悪化するかわからないということを思い知らされた。そして、肛門と復縁する手段が手術しかないという知識も得ることができた。これからの人生、いつ痔瘻になるかもわからないため、普段の生活から、肛門に負担をかけないよう、なるべく肛門を労わりながら、末長く良好な関係を築いていきたい。
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