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あきら
@akira_0316
  • 2026年8月18日
    かがみの孤城 上
    P. 329まで 城に対する認識が、必要な場所という認識に変わっているからこそ、それがなかったことになるというのは耐えられないように思う。仮に自分の立場なら、願いを叶えることよりも、城を覚えていることを取ると思った。
  • 2026年8月15日
    かがみの孤城 上
    P. 298まで かがみの中での人間関係の変化が、これからどうなるのか楽しみ。また、フラットだったはずのかがみの中でも、スクールカーストのようなものが形成されそうな予感がするから、続きが気になる。
  • 2026年8月15日
    パプリカ
    パプリカ
    P. 193まで これまでは、パプリカの強い側面というか、人を救う立場としての姿が描かれていたと思うけれど、逆に人に助けを求める姿が描かれて、少し共感しやすくなったように感じる。
  • 2026年8月13日
    かがみの孤城 上
    P. 201まで こころの学校に行けなくなった出来事の場面で、胸が苦しくなった。私は学校に嫌な思い出はあまりないけれど、学校という狭い社会が牙を向く瞬間は、誰にでも理不尽に襲いかかってくるものだと感じた。ここ読んでる時の顔、怖くなってたと思う。
  • 2026年8月13日
    パプリカ
    パプリカ
    P. 159まで 何か起こりそうな雰囲気から、DCミニが盗まれるという出来事が起こった場面にすごく引き込まれた。これからの展開が予想つかなくて、続き読むのが楽しみ。
  • 2026年8月12日
    パプリカ
    パプリカ
    P. 111まで 能勢の夢の場面で、出来事の起こりとか、場面の切り替わりとかが、夢って感じで、夢の中をこんな風に文章で書けるんだ、と舌を巻いた。自分の見た夢も文章に落とし込んでみたいと思った。
  • 2026年8月11日
    パプリカ
    パプリカ
    P. 82まで まだ序盤で、この先の展開が読めなくて楽しみ。夢探偵としての活躍も、どんな感じなのか期待が膨らむ。読了したら映画版も観てみたい。
  • 2026年8月10日
    そして誰もゆとらなくなった
    朝井さんのような、人生におけるスタンプを次々と押せる人に憧れを抱いた。しかし、私はスタンプを押しに行けるほど腰が軽くないので、押せそうなものは押す人、になれるようこれからの人生を進んでいきたい。
  • 2026年8月9日
    そして誰もゆとらなくなった
    P. 263まで 鰻屋の話、フィクションだと思うくらいの展開で、私の人生にもこんな面白そうなシチュエーションが舞い込んで来ないかな、と思った。来るのを待つだけで、呼び込もうとはしないんだと思う。
  • 2026年8月8日
    そして誰もゆとらなくなった
  • 2026年8月2日
    イン・ザ・メガチャーチ
    私は自分を客観視してしまい、行動に移せないことが多いので、視野を狭めた方が人生良くなると思った。その点で、久保田慶彦の視点に一番共感していたように感じる。ただ、視野を狭めた結果で背負うリスクを知ってしまったため、視野狭窄に陥ることができるのはまだ先になりそう。
  • 2026年7月15日
    百年文通
    百年文通
    登場人物みんな魅力的で、読んでいて楽しかった。それぞれが抱えた感情が伝わってくる表現や、驚かされる展開で、ページを捲る手が止まらなかった。
  • 2026年7月13日
    東京都同情塔
    東京都同情塔
  • 2026年6月30日
    こうやって作家は言葉を紡ぐ
  • 2026年6月26日
    月と六ペンス
    月と六ペンス
    ストリックランドの狂気を感じ、行動にドン引きしながらも、その生き方に惹かれた本だった。登場人物の姿がイメージしやすく、読んでいて楽しいと同時に、イメージしやすいから苦しくなることも多く、すごく感情を動かされた。
  • 2026年6月24日
    風と共にゆとりぬ
    『時をかけるゆとり』を読み終わってすぐに読み始めた。この本を読んで一番印象に残るのは、ほとんどの人がそうであると思うが、痔瘻の話だった。私は肛門周辺と、今のところ健全な関係を築けているが、いつ関係が悪化するかわからないということを思い知らされた。そして、肛門と復縁する手段が手術しかないという知識も得ることができた。これからの人生、いつ痔瘻になるかもわからないため、普段の生活から、肛門に負担をかけないよう、なるべく肛門を労わりながら、末長く良好な関係を築いていきたい。
  • 2026年6月13日
    言語化するための小説思考
    小説の見つけ方が特におもしろかった。私は日常の中で、「これは小説だな」という感覚を抱いたことがないため、こんな感覚があるんだ、と新鮮な気持ちになった。私は小説を書いてみたい人間なので、日常で小説を見つけることで、創作の一歩を踏み出してみたい。
  • 2026年6月2日
    時をかけるゆとり
    エッセイを初めて読んだけど、こんなにおもしろいものなのか、と思った。エピソードのおもしろさはもちろん、朝井さんの文章力がより笑いを誘ってくる。家で読んだから良かったものの、電車とか人がいる所で読むと、いきなり噴き出す人になってしまうから注意が必要だと感じた。
  • 2026年4月9日
    DDD(2)
    DDD(2)
    続きをください。お願いします。
  • 2026年4月7日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    自分の普通は誰かの異常なのだと思った。それと同時に、自分は今まで誰かに異常を押し付けて、優越感に浸っていたのかもしれないと思った。 普通に対する価値観がリセットされた気がする。
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