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あきら
@akira_0316
  • 2026年6月30日
    こうやって作家は言葉を紡ぐ
  • 2026年6月26日
    月と六ペンス
    月と六ペンス
    ストリックランドの狂気を感じ、行動にドン引きしながらも、その生き方に惹かれた本だった。登場人物の姿がイメージしやすく、読んでいて楽しいと同時に、イメージしやすいから苦しくなることも多く、すごく感情を動かされた。
  • 2026年6月24日
    風と共にゆとりぬ
    『時をかけるゆとり』を読み終わってすぐに読み始めた。この本を読んで一番印象に残るのは、ほとんどの人がそうであると思うが、痔瘻の話だった。私は肛門周辺と、今のところ健全な関係を築けているが、いつ関係が悪化するかわからないということを思い知らされた。そして、肛門と復縁する手段が手術しかないという知識も得ることができた。これからの人生、いつ痔瘻になるかもわからないため、普段の生活から、肛門に負担をかけないよう、なるべく肛門を労わりながら、末長く良好な関係を築いていきたい。
  • 2026年6月13日
    言語化するための小説思考
    小説の見つけ方が特におもしろかった。私は日常の中で、「これは小説だな」という感覚を抱いたことがないため、こんな感覚があるんだ、と新鮮な気持ちになった。私は小説を書いてみたい人間なので、日常で小説を見つけることで、創作の一歩を踏み出してみたい。
  • 2026年6月2日
    時をかけるゆとり
    エッセイを初めて読んだけど、こんなにおもしろいものなのか、と思った。エピソードのおもしろさはもちろん、朝井さんの文章力がより笑いを誘ってくる。家で読んだから良かったものの、電車とか人がいる所で読むと、いきなり噴き出す人になってしまうから注意が必要だと感じた。
  • 2026年4月9日
    DDD(2)
    DDD(2)
    続きをください。お願いします。
  • 2026年4月7日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    自分の普通は誰かの異常なのだと思った。それと同時に、自分は今まで誰かに異常を押し付けて、優越感に浸っていたのかもしれないと思った。 普通に対する価値観がリセットされた気がする。
  • 2026年3月25日
    百冊で耕す
    百冊で耕す
    本もインプットすればアウトプットする必要があるという話から、今までのインプットするだけの読書生活を見直すきっかけになった。数行でもいいから自分の言葉で感想を書く、というのを続けていきたい。
  • 2026年3月20日
    DDD(2)
    DDD(2)
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