
はな
@hana_
2026年6月22日
とんでもなく役に立つ数学
西成活裕
読み終わった
『嫌いで遠ざけてばかりいると、何も発展はないよね。時には嫌いなものをあえて受け入れてみることで発券が得られるのだ、ということがわかりました。』p.152
『そして、「世の中無駄だらけ」という人もいれば、「この世に無駄なものはひとつもない」という人もいる。そういう争いが起こるのは、無駄の定義がはっきりしていなちからです。』p.221
『人間が悩むことは、分野が違っても同じことが多いのです。文系理系などという分類はもうやめてしまいたいです。』p.235