とんでもなく役に立つ数学
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はな@hana_2026年6月22日読み終わった『嫌いで遠ざけてばかりいると、何も発展はないよね。時には嫌いなものをあえて受け入れてみることで発券が得られるのだ、ということがわかりました。』p.152 『そして、「世の中無駄だらけ」という人もいれば、「この世に無駄なものはひとつもない」という人もいる。そういう争いが起こるのは、無駄の定義がはっきりしていなちからです。』p.221 『人間が悩むことは、分野が違っても同じことが多いのです。文系理系などという分類はもうやめてしまいたいです。』p.235- ぐら@Gura_reader2025年12月27日読んでる線形・非線形の話がおもしろかった。 デジタル化で扱えるもの・扱いづらいものの話に似ているような気がした。デジタル化の議論では、離散的・連続的と言ったりするけど、また違った概念なのかな。

- ぐら@Gura_reader2025年12月1日読み始めた@ 自宅P40まで。 そういえば昔から幾何学や集合が数学に含まれていることが不思議だった。数の学? ・厳密さだけではない”血の通った数学” ・”わからないことがあれば、すべて私のせいにして、どんどん私を超えて掘り下げていってください。”P12 ・短文と短文を何段つなげていけるか、囲碁の手を読むように 風が吹けば桶屋が儲かるみたいな話を作っていく遊び、 巡回セールスマン問題みたいな話、ナッシュ均衡の意外なきっかけ。



