うにか "傷の声" 2026年6月24日

うにか
うにか
@unica806
2026年6月24日
傷の声
傷の声
齋藤塔子
最後まで腑に落ちない、不安になる本。 著者の生きづらさに対して、昔のことは過ぎたこととしてあっけらかんとしている兄や母との対話が怖い。
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