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うにか
うにか
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@unica806
うにかです。図書館入り浸り
  • 2026年2月24日
    ゆっくり歩く
    ゆっくり歩く
    最近母の物忘れが激しく、時々イライラしてしまうこともある。 手助けになるかと思い、読んでみた。 物語を通じて会話をする母と娘の関係が良い。 そうやって何かを介在させて分かり合えることってあるよなと。 思うように動けなくなっても楽しみを持って生きていてほしいものですが。
  • 2026年2月19日
    やっと言えた (シリーズ ケアをひらく)
    すごい本を読んだ。 結構食らったので読む時は注意が必要かもしれない。 とても真摯な文章で、心打たれつつも襟をたださざるを得ない。 これが面白かった人には『悲しき虎』もおすすめしたい。
  • 2026年2月17日
    暗黒館の殺人(四)
    おどろおどろしいまさにゴシックな設定だけどわりとカラッとしている。 ミステリー書く人ってねっとりしないのかな? シリーズの途中から読んでいるせいなのか、キャラクターの味付けもあっさりめに感じた。
  • 2026年2月12日
    肉は美し
    肉は美し
    設定の開示に終始していて小説としてはあまり楽しめなかったかも。 でも世界観は面白かった。
  • 2026年2月10日
    大人も知らない みのまわりの謎大全
    ふしぎな物をただ紹介する本かと思ったらストーリーが面白い。 妙にキャラの立った人物が出てきたり、笑いながらも感心して読んだ。 ユーモアがありつつも勉強になる。
  • 2026年2月9日
    霧越邸殺人事件<完全改訂版>(上)
    上下巻読了。 本格ミステリに超常な舞台だて。 怪奇っぽい要素も味があって嬉しい。
  • 2026年1月31日
    沈黙を破る 「男子の性被害」の告発者たち
    男の子だとスポーツ中の体罰やホモソーシャルな仲間内での立ち回りなど特有の問題も出てくるんだなと……。
  • 2026年1月31日
    鵼の碑 (講談社ノベルス)
    おなじみのキャラがわちゃわちゃ奔走する。 何も起こってないのになぜか面白い。 時々ホラーシーンでどきりとするがそれ以外は会話してるだけなのだ。
  • 2026年1月20日
    本が生まれるいちばん側で
    ZINEの本。キラキラしている。こわいです。
  • 2026年1月9日
    ジェイムズ
    ジェイムズ
    元のやつを読んでいないので最大限楽しめてなさそう。 でも面白かった。 皮肉のきいたユーモアが、酷い話なんだけどクスッとさせてくれる。 文章もとても読みやすい。
  • 2025年12月30日
    こわれた腕環改版
    こわれた腕環改版
    はじめて読んだ。 外の世界を知らず暮らす少女の視点から語られる物語が新鮮。 痛快な冒険譚ではないと思いきや人の心が変化していく描写がダイナミック。 外の世界に出てからも苦悩し続けるところに著者の真摯な感性が見えて好み。
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