
ポースケ
@paske
2026年6月25日
わたしの服はどこからきてどこへいくの?
マルティンメンド有加,
鎌田安里紗
読んでる
一人ひとりの行動が大きな力になる→わかる。でも、生活者(消費者のことを本書ではこう呼ぶ)である我々がこんなに服の処分に気を揉まなくてもいい生産/流通/循環システムにならないものだろうか
あとは服にそこまでこだわりがない身として、長持ちする(から多少値が張る)服を買いたいけど生活があるのでそこにかける金が惜しいとか、アパレル業界だって経営苦しいからある程度お金をかけて手に入れてもそれが長持ちするいい服とは限らないこととか
もう国全体の問題