
ポースケ
@paske
- 2026年7月31日
- 2026年7月31日
山なら言いたいことがある井上荒野,他,唯川恵,町田康,角田光代読みたい - 2026年7月30日
未明の砦太田愛読み終わった何もしない自分でいいのか? と問いたくなる内容だった 何事も「自分程度の人間にはこれでいい」と思いすぎている まずは何か行動している人のことを一歩引いた気持ちで見るのをやめようとこの本を読んで思った - 2026年7月30日
クリムトの盗まれた女カミーユ・ド・ペレッティ,田中裕子気になる - 2026年7月20日
- 2026年7月20日
未明の砦太田愛読んでる先日読んだファッションの本に続いて本書でもp331に「ラナ・プラザの悲劇」が出てきた ジャンルも何もかも違う本なのにこうしてリンクすることが結構頻繁にあるから読書楽しいやめられない - 2026年7月19日
火のないところに煙は芦沢央読み終わった夏は怖い話 オムニバスかと思ったら連作短編集で仕掛けに富んだ本 本文中に出てくる著者のツイート(ポスト)本当にあった! ホラーとミステリの要素があってやっぱり芦沢央さん好き - 2026年6月28日
- 2026年6月28日
日本文学の翻訳者たち金原瑞人気になる - 2026年6月28日
フレドリック・ブラウンSF短編全集2 星ねずみフレドリック・ブラウン,安原和見気になる - 2026年6月27日
わたしの服はどこからきてどこへいくの?マルティンメンド有加,鎌田安里紗読み終わったファッションにエンパワメントを求めたことがないことに気が付いた お気に入りの服って別にない、ファッションに興味が薄いことを改めて自覚 それはつまり自分を自認も他認も良くしようという心の欠如であり、その自覚もある だからと言って倫理観のない服選びをしていい訳ではないが… ファッションに関して自分の尺度を持たない人間の服選びについて検討していきたい - 2026年6月26日
わたしの服はどこからきてどこへいくの?マルティンメンド有加,鎌田安里紗読んでるとても正当なことを言っているし実践したいとは思うものの、自分は少し遠巻きにこの議論を見ているのはなぜだろうと考えていた それで思ったのは著者の人たちと自分との決定的な違いは「服への情熱」だということ 服が人生にもたらすプラス要素を大きく感じている人ほどサステナブルファッションに向いているのかも - 2026年6月26日
- 2026年6月26日
未明の砦 (角川文庫)太田愛読みたい - 2026年6月25日
わたしの服はどこからきてどこへいくの?マルティンメンド有加,鎌田安里紗読んでる一人ひとりの行動が大きな力になる→わかる。でも、生活者(消費者のことを本書ではこう呼ぶ)である我々がこんなに服の処分に気を揉まなくてもいい生産/流通/循環システムにならないものだろうか あとは服にそこまでこだわりがない身として、長持ちする(から多少値が張る)服を買いたいけど生活があるのでそこにかける金が惜しいとか、アパレル業界だって経営苦しいからある程度お金をかけて手に入れてもそれが長持ちするいい服とは限らないこととか もう国全体の問題 - 2026年6月23日
灯台へヴァージニア・ウルフ,鴻巣友季子読んでるこの本は「つぶさに読む」ということをすると面白くないのにつまらなくはないという不思議 昔の人は忙殺されてる現代人と違って頭の中に余白があったんだな あと欧米小説あるある「みんな森の散歩が大好き」 そのくらい気持ちに余裕があればなあ - 2026年6月17日
あなたはなぜ雑談が苦手なのか桜林直子読み終わった雑談がうまくなる本だと思って買ったら違った 己を知るために雑談を有効活用せよということを繰り返し繰り返し説いている内容だった 自己開示が苦手な人のための本 新書としての各章の構成やプールとかケーキとかの喩えがいまいち腑に落ちなかったけど著者はカウンセリングの専門家等ではなく人と話すのが好きなお菓子屋さん(元?今も?)だからまあそんなもんか - 2026年6月16日
言葉のトランジットグレゴリー・ケズナジャット気になる読みたい - 2026年6月16日
美術館強盗事件簿フィリップ・デュラン,田辺希久子,神田順子気になる読みたい - 2026年6月16日
名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)ローベルト・ゼーターラー,浅井晶子気になる読みたい
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