
ポースケ
@paske
- 2026年10月15日
- 2026年10月5日
- 2026年10月3日
- 2026年10月3日
なぜ日本文学は英米で人気があるのか鴻巣友季子読んでる英語ネイティブは翻訳書を読むのに慣れていない 言われればたしかにそうだけど気が付かなかった視点だ こちとら読みにくい翻訳(翻訳者との相性だったり、文化や時代の違いからそもそも本の内容自体が掴みづらかったり)なんて数多乗り越えてきたからな - 2026年10月3日
- 2026年9月29日
入門 都市計画(第2版)谷口守気になる読みたい - 2026年9月28日
櫛挽道守木内昇気になる読みたい - 2026年9月28日
- 2026年9月28日
アウルクリーク橋の出来事/豹の眼 (光文社古典新訳文庫)ビアス,小川高義気になる読みたい - 2026年9月28日
ア・ロング・ウェイ・ダウン (集英社文庫)ニック・ホーンビィ気になる - 2026年9月26日
紙の梟 ハーシュソサエティ貫井徳郎読み終わった本筋からは逸れるのだが、登場人物が何回か「この写真は合成かもしれないがこんな手の込んだ事をするだろうか」「合成にしては出来過ぎている」的なことを考える場面があるが、この物語が最初に出た2022年頃からAIはかなり目覚ましい進化をしているなと改めて思った 携帯やスマホが出てきたことも過去そうだったと思うが、この先物語を書く人は大変だ 人をひとり殺したら死刑という世の中になったらどうなるか…という思考実験とも言える設定は興味深かった 「過去の罪を許せるか?」は深いテーマだ - 2026年8月31日
- 2026年8月29日
なぜ日本文学は英米で人気があるのか鴻巣友季子気になる - 2026年8月29日
山なら言いたいことがある井上荒野,唯川恵,町田康,角田光代読み終わった犬とともに銃を持って山を歩く服部文祥氏の文章(!)は当然この中では際立っていた 松永K三蔵氏は異彩を放っているし、町田康氏はやはり天才というか音楽やってきた人の言葉のリズム 街育ち⇔山育ちの人たちの山との心理的距離感の違いも自分と照らし合わせて楽しめた 気が合いそうだなと思う書き手と正直合わなそうだなと思う書き手がいる… ちなみにあの東出昌大氏の文章もあった 初めて読んだ - 2026年8月27日
- 2026年8月26日
スイマーズジュリー・オオツカ,小竹由美子読み終わった施設の入所案内をする職員の語り口が皮肉っぽすぎる これがアメリカか 序盤のプールのくだりがやっぱりよかったな 自分も無になってただ泳ぎたくなってくる - 2026年8月11日
ツリーハウス角田光代読んでる今年の「戦争を考える本」(毎年8月に自分で勝手に選定) この本で描かれている世界が、今自分の生きる世界と地続きとは思えない 私ですらそうなのだから若い人はもっともっと想像もできないだろうな でも、作中で登場人物が我が子を見て「自分の時とは全然違う」と思うシーンがあるからいつの世もそういうことなんだろうと思う 自分はよりよい未来を次世代に渡す使命は果たせそうにないなと申し訳なく思うけど、いつの世も生きるのに必死という点では同じか? - 2026年8月7日
- 2026年7月31日
- 2026年7月31日
山なら言いたいことがある井上荒野,唯川恵,町田康,角田光代読みたい
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