わたしの服はどこからきてどこへいくの?
15件の記録
手前珈琲@temaecoffee2026年5月18日読み終わった自分は案外10年以上前に買ったものを平気で着てたりする。40半ばにもなると服を買う機会も滅多にない。コストパーウェアや服そのものを愛でて着る喜びについてはレコード・CD・本も購入時の考え方は近い。グリーンウォッシングって言葉やフランスは衣類の修理補助が出たりする事は知らなかった。「また同じ服着てる」ってのは何か良いイメージがある。ジム・オルークがずっと同じカーディガン着てるみたいな。
ふくふく@taxedosam2026年4月26日読み終わった借りてきたファッション業界におけるサステナビリティの課題を知れてとても良かった。サステナブルファッションコミュニケーションの原則(情報→文化→啓発)は参考になった。 個人の選択としては、高くても好きな服を買っていこうと思った。
espoir@umi_utatane2026年3月9日読み終わった昔読んだ『服を買うなら、捨てなさい』に影響を受け(実際捨てることは推奨されないけど)、高い服であろうと安い服であろうと一軍の服だけを所持するということは何となく意識している日々。服に関してはその時の経済状況によって価値観が変わってしまう。実際飽きることも多いし、今はプチプラでかわいい服を見つけては買うことを楽しんでいるので、環境にあまり優しくないかも... 今の私にとって大事なのは、本当に欲しいものを買うこと、その服を大事に着ること、捨てるのではなく譲ること(または回収)といったところか。個人的にはZOZOの買い替え割が服好きには良いシステムだと思ってる。メルカリをもっと上手に活用できたら良いのだろうけど、失敗する確率も高くて悩ましい。



















