
服野すみ
@fukuno_sumi
2026年6月20日
小説「二哈和他的白猫師尊」第6巻(ハスキーとかれのしろねこしずん)
石原理夏,
肉包不吃肉
読み終わった
二哈217章
悪夢にうなされる墨燃。現実と夢の境目がわからなくなって、重生した後の出来事は全部夢で、自分は墓に入った時から何も変わってないのでは?ってなった時めちゃくちゃ怖かったろうな。薬の辺りとかどこまで現実だったんだろう。
「俺に構って」って師尊に言ってる墨燃はいつも泣いてるね
二哈227章
兄弟の名前の由来は柳絮だったのかな、初めて知る植物だった。羅師尊との幸せな思い出が詰まっている章。3人で屋根に登ってみかんとお菓子分け合ってるシーンよかったな
二哈233章
これは二哈面白すぎないか!?となり、移動中に急遽カフェへ駆け込んじゃった。墨燃が門に向かっていく姿の情景が良すぎるし、マントの男と対峙してる師尊のシーンもアツい。
234章
薛蒙〜😭「全部元どおりになってほしい。それだけでいいから…」が切実で…良い子だよ…
