小説「二哈和他的白猫師尊」第6巻(ハスキーとかれのしろねこしずん)
小説「二哈和他的白猫師尊」第6巻(ハスキーとかれのしろねこしずん)
石原理夏
肉包不吃肉
ソニー・ミュージックソリューションズ
2025年8月9日
14件の記録
服野すみ@fukuno_sumi2026年6月20日読み終わった二哈217章 悪夢にうなされる墨燃。現実と夢の境目がわからなくなって、重生した後の出来事は全部夢で、自分は墓に入った時から何も変わってないのでは?ってなった時めちゃくちゃ怖かったろうな。薬の辺りとかどこまで現実だったんだろう。 「俺に構って」って師尊に言ってる墨燃はいつも泣いてるね 二哈227章 兄弟の名前の由来は柳絮だったのかな、初めて知る植物だった。羅師尊との幸せな思い出が詰まっている章。3人で屋根に登ってみかんとお菓子分け合ってるシーンよかったな 二哈233章 これは二哈面白すぎないか!?となり、移動中に急遽カフェへ駆け込んじゃった。墨燃が門に向かっていく姿の情景が良すぎるし、マントの男と対峙してる師尊のシーンもアツい。 234章 薛蒙〜😭「全部元どおりになってほしい。それだけでいいから…」が切実で…良い子だよ…
小寺@kodera_yomu2026年5月27日読み終わった読了後心のなかで「マッ??????!!」ってなった。どんでん返しに次ぐどんでん返しで連続でんぐり返りって感じ。ニハのせいで生活が崩壊してる。何してくれるんだ。続きが気になりすぎる。









