
為田裕行
@tamehiro
2026年6月26日

ブログに書いた
「第1章 数字でみる「私」」のなかで紹介されていた、青少年研究会の調査結果(16歳~29歳 男女が対象)で2012年と2022年を比較しているところがおもしろかったです。
スマートフォンやSNSの定着が、「自己の使い分けを以前より加速させる」し、「負担がかかる場からの撤退も以前よりは容易になっている」というのも、いいことなのかそうでないのか…と考えてしまいます。
こういうのも踏まえて、子どもたちにデジタルを手渡したいな、と思っています(まだまだ、全然そんなところまでいけてないけども…)。
