
みゆ
@ant12bb21
2026年6月27日
はじめての公共訴訟 社会を動かす、私たちのツール
丸山央里絵,
亀石倫子,
井桁大介,
谷口太規
読み終わった
@ 自宅
公共訴訟の例としてあげられていたものの殆どが他人事…というか、その当事者たちのためのものだと思っていた気がする。その訴訟がなぜ「公共訴訟」と言われるのかがようやく分かった。
「男女であれ、同性どうしであれ、幸せな人生を送る権利はあると思います。そういうのを認めてあげる世界、社会になってもらいたいなというふうに思っています」(34ページ)