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みゆ
みゆ
@ant12bb21
  • 2026年8月22日
    奥歯を噛みしめる 詩がうまれるとき
    奥歯を噛みしめる 詩がうまれるとき
  • 2026年8月16日
    私たちにはことばがあった vol.1〈政治と私〉
    私たちにはことばがあった vol.1〈政治と私〉
  • 2026年8月11日
  • 2026年8月11日
    繰り返すことの民俗学
    本屋lighthouseさんにて予約完了。
  • 2026年8月11日
    インドごちそう帖
  • 2026年8月10日
    伊藤明彦の仕事1 未来からの遺言ーある被爆者体験の伝記/シナリオ 被爆太郎伝説
    読んでいて胸が苦しくなって、泣きそうになった。でも同時に、私は原爆について何も知らないんだということにも気付かされて、泣くのは失礼な気がして、ぐっと堪えた。
  • 2026年7月21日
    トランスジェンダー・ティーンネイジャー
    どうしても、「こういう人は、つらい思いを抱えながら頑張っている人だ」とか、「こうあるべきだ」といったイメージを押し付けてしまいがちです。そんな思い込みを打ち砕いてくれる一冊。8人のトランスジェンダーのティーンと、その家族の声が丁寧に描かれています。住む州によって、暮らしが変わってしまうことにも驚かされた。
  • 2026年7月8日
    その土地に雨音は踊る
  • 2026年6月28日
    友達がいる風景 ソウル・クィア・パレード2025を歩く
    ソウル滞在時の食事のお店リストもあったりして楽しい一冊になってた。 「不安にさせたいわけではない、と思う。私たちは怖がられるような存在ではないはず。同じように、私たちもこの若者たちを、「アンチLGBT団体」の一人として片付けて良いんだろうか? やわらかな不安が敵意へ方向づけられないために、何かできることがあるだろうか。」(33ページ)
  • 2026年6月27日
    ハカカリプス
    ハカカリプス
    何これ!面白い!
  • 2026年6月27日
    はじめての公共訴訟 社会を動かす、私たちのツール
    はじめての公共訴訟 社会を動かす、私たちのツール
    公共訴訟の例としてあげられていたものの殆どが他人事…というか、その当事者たちのためのものだと思っていた気がする。その訴訟がなぜ「公共訴訟」と言われるのかがようやく分かった。 「男女であれ、同性どうしであれ、幸せな人生を送る権利はあると思います。そういうのを認めてあげる世界、社会になってもらいたいなというふうに思っています」(34ページ)
  • 2026年6月11日
    虹はいまだ旅の途上
    > 惨劇を防ぐことができなかった人間が、惨劇が過ぎた後に犠牲者を偲ぶことで、自らが悪に加担した側ではなく善の側にいるのだと自分に言い聞かせ、それによってささやかな安心感を得る。しかも犠牲者全員を偲ぶことができないから、効率的に偲ぶために、人々は犠牲者の象徴を求める。(229ページ) > アンネ・フランクが死なずに済み、惨劇の象徴とならずに済んだ世界を、私は望む。それはきっと、私が死なずに済む世界でもあるのだから。(232ページ) > 「私の同僚にはさあ、恋愛対象が女性だけの男性がいて、どう見てもヘテロなんだけど、やたらとクイア関連のイベントに熱心なんだよね。本人は『クィアヘテロ』って名乗ってるけど、それってクィアに入るのかな?」(245ページ) > 「それは単なる植民地主義だよ。自分の場所じゃない場所を領有しようとしている」(246ページ) 最近、自分の関心事との距離感について考えることが増えてきました。距離感を心配するほど深く付き合えてはいけないのも事実ですが…。 その距離をどうしていけばいいのかを考えるために本を読んでいる気もします。 李琴峰さんの鋭い視点に考えさせられる場面が多かったのですが、旅先で生まれた友情の話も素敵でした。
  • 2026年6月7日
    宙ぶらりんの箱
  • 2026年6月7日
    ハンセン病 重監房の記録 (集英社新書)
  • 2026年5月29日
    たった一人の読者を生きる
  • 2026年5月25日
    たった一人の読者を生きる
    目の前で荒井さんのお話を聞いている気分になる文体だ。
  • 2026年5月24日
    大邱の夜、ソウルの夜
    大邱の夜、ソウルの夜
  • 2026年5月22日
    バラバラな世界で共に生きる
  • 2026年5月16日
    あん
    あん
  • 2026年5月15日
    あん
    あん
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