
みゆ
@ant12bb21
- 2026年4月7日
- 2026年4月7日
みんなこうして連帯してきたジェイク・ホール,安藤貴子読み終わった@ 電車読了ー! 書かれている問題に対して、これまで自分がいかに傍観者で、無関心であったことを思い知らされました。 読みながら居心地の悪さを感じつつ、今後の向き合い方を考え直すきっかけになったと思います。 「争点が一つだけの闘争など存在しない。わたしたちは問題が一つしかない人生を生きているわけではないのだから。[… ]わたしたちの闘争は特別なものだ。だが、わたしたちはひとりではない」。(347ページ) 連帯! - 2026年3月31日
- 2026年3月31日
- 2026年3月30日
- 2026年3月27日
大工日記中村季節気になる - 2026年3月27日
みんなこうして連帯してきたジェイク・ホール,安藤貴子読んでる@ カフェ - 2026年3月26日
断片的なものの社会学岸政彦読んでる@ 電車 - 2026年3月26日
ハンセン病療養所に生きた女たち福西征子読み終わった@ 自宅「程度の差はあるにしても、保養園の入所者には、「夫婦であっても別々だ」という意識があります。 園のなかの結婚生活は仮の姿とまでは言いませんが、入所する前に所帯を持っていた人は、夫や妻や子供たちと別れてきています。保養園に好きで入った人など一人もいません。その上、園のなかで結婚はしても子供は持たせてもらえませんでした。 まして大変だったのは、夫婦の片方が身体を壊して手足が不自由になったり失明したりすると、もう一方は、その不自由になった連れ合いの面倒を何から何まで見なければならず、普通の家庭では考えられないような心身の負担を負わなくてはなりません。」(110ページ 夫婦でも墓は別) - 2026年3月25日
ハンセン病療養所に生きた女たち福西征子読んでる@ 電車 - 2026年3月24日
コロナ禍と出会い直す磯野真穂読み終わった@ 自宅コロナ禍を振り返ると私自身、考えるのが面倒になってしまい、政府がもっと介入してくれればいいのにと思ってしまっていた時期があった。何だかなあと思いながらも、周りと違う動きをして責められる恐怖もあったし。 コロナ禍は過去の出来事として風化させてしまいそうになるけど、あの時の行動はあの時だけの問題ではなく、今後も起こりうることなんだと。 『コロナ禍と出会い直す』というタイトルだけど、いろんな場面に置き換えて考えることができる本だと思う。 - 2026年3月11日
コロナ禍と出会い直す磯野真穂読んでる@ 電車 - 2026年3月10日
- 2026年3月10日
- 2026年3月1日
ブレイクショットの軌跡逢坂冬馬読み終わった@ 自宅本を手にした時に、想像以上の分厚さに購入悩んだけど、早川書房の方に「面白いのでどんどん読めますよ」って言われて購入。 本当にそうでした、面白かったー!そして、泣いた。 - 2026年2月28日
- 2026年2月28日
- 2026年2月27日
ブレイクショットの軌跡逢坂冬馬読んでる@ 電車 - 2026年2月26日
回復する人間ハン・ガン,斎藤真理子読み終わった@ 自宅ハン・ガン作品は物語の中にどっぷり入り込んでしまい、精神的に苦しくなることが多いけど、この短編集は比較的に読みやすく感じた。 特に「青い石」が好きで、この話は長編『風が吹く、行け』に展開していくらしい。読みたい!…けど、未邦訳みたい。原書読めるかなあ。 - 2026年2月23日
回復する人間ハン・ガン,斎藤真理子読んでる@ 自宅
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