おみみ "傷を愛せるか 増補新版" 1900年1月1日

おみみ
おみみ
@omimi292510
1900年1月1日
傷を愛せるか 増補新版
言葉の穏やかさと優しさと、誠実さが、読者を温かく包んでくれるエッセイ。 読んでいるときの余韻がずっと続けばいいのに。 この作品にでてくる映画も小説も魅力的。いつか必ず触れて、宮地さんと同じ景色をみたいと思いました。 (『包帯クラブ』はもう手に取ったけど、予想通り最高でした)
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