
ぱん
@sabuwako
2026年6月28日
読んでる
・ラムネを食べて集中力アップ
→お腹が空いてイライラ(低血糖)のタイミングでラムネを投入する。
・ステルス性スストレス対策として脳死ルーティンをとりいれる
・10分の散歩を取り入れることで集中力が上がる
・朝は思考力を使う系(海馬のSCOPの働きがおき始めが最大)、夜は暗記モノ(睡眠中に記憶が整理、定着されやすい)
・座りっぱなしを避ける(座りっぱなしは疾病リスクを上げる素)
・手浴によるデトックス効果
・映画館での映画鑑賞は有酸素運動
・1日8時間の睡眠時間を死守する(5時起きなら9時に寝る?)
・おかしが集団による創造的パフォーマンスを向上させる(福島大学、飛田)
・エンハンシング効果(褒められることでモチベが上がる)、結果じゃなくプロセスを褒める。
・自己開示は6割程度、「人見知りです発言」と自慢、自虐、初心者アピールはほどほどに
・暴言は言った側の脳のリソースも喰う。人を呪わば穴二つ。
・朝起きたら楽しかった記憶を思い出すと、ストレスが減って良い1日のスタートが切れる。
→スマホの待受を娘と猫の写真がランダムに表示されるように設定。
・自撮りとスキップでハッピーになる
→自撮りや自分の好きなものを撮影したり、誰かに送るために撮影すればメンタルが整う
・背筋をピンと伸ばすとテストステロンが増加し、コルチゾールが低下する
→決断力、積極性が上がり、ストレスが下がる
・メイクをすると自尊心が上がる
・爪がピカピカだと緊張、疲労、落ち込みなどが若干軽減する(京大、平松)
・不安を書き出すと心理的不安が軽減、ワーキングメモリの改善
・セルフ・アファメーション(自分が理想とする姿をイメージしてポジティブな事象を書き出す
→ジャーナリングの意義
・ネガティブな書き込みは「自分には関係ない」と割り切る
・玉ねぎを切って出る涙にはコルチゾールが含まれない
・感謝を書き出すことで書いた側の幸福度・健康度もUP(⭐️要深掘り)
・嫌なことがあったら三人称で捉える
→ADHDの本に載ってた神様視点でキャラを動かすってやつ!
・就業前のラジオ体操は効率化に効果あり。「ストレスかかってるな」と思うときこそ体を動かしてみる。
