のし "そこにはいない男たちについて" 2026年6月30日

のし
のし
@readsnoshi
2026年6月30日
そこにはいない男たちについて
いない(でもまだ全然いる)と、いない(いるのにいないと同様に感じる)男たちに対する2人の女性の物語。 家族じゃなくて他人だから許せたり優しく出来たりすることもある。こうあって欲しかったと一方的に思ってしまうのは家族だから?信じていたかったから? いつかくるさよならにどう向き合えるだろうか。
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved