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のし
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@readsnoshi
  • 2026年5月27日
    常識のない喫茶店
  • 2026年5月26日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    「心配」という言葉を盾にその人の「普通」に押し込もうとする想像力がおめでたいなぁと思った。
  • 2026年5月26日
    贈り物の本
    贈り物の本
    誰かの何気なかった贈り物にいつか気付く日が来るといい
  • 2026年5月25日
    そんなときは書店にどうぞ
  • 2026年5月24日
    痛いところから見えるもの
    ちゃんと痛みを新鮮なうちに記録しておきたいと思う。残しておかないと、自分だけの鋭さも輝きも鈍くなってしまうし忘れてしまうかもしれない。 いつでも取り出して伝えれる様に、怒れる様に、悲しめる様に。 人にはその人基準の痛みがあるので完全に分かってあげることは出来ない。でも寄り添うことはできる。 聞いてもらう、聞いてあげるだけでも全然違うと思う。 痛みを通して見える世界は確かにあって、卑屈にもなってしまうけれど、その目線を大切にしたい。
  • 2026年5月23日
    いつかたこぶねになる日
  • 2026年5月21日
    台湾漫遊鉄道のふたり
    台湾漫遊鉄道のふたり
    いつか行ってみたい台湾 たくさん出てくるご飯もおいしそうだった 本当の意味で出自などの先入観無く人々は友達になれるのだろうか いつの間にか刷り込まれたものが意識しないところで言動に出てくるのが怖い
  • 2026年5月19日
    掌に眠る舞台 (集英社文庫)
  • 2026年5月19日
    赤い月の香り
    加害について考えた
  • 2026年5月16日
    め生える
    め生える
    人類、なんで髪だけこんなに残っちゃったんだろうと度々思ってたから読んでおもしろかった。
  • 2026年5月14日
    5分後にお風呂に入りたくなる! 湯けむり文学
    5分後にお風呂に入りたくなる! 湯けむり文学
  • 2026年5月14日
    「働けない」をとことん考えてみた。
    今日もいろんなことに怒っている
  • 2026年5月13日
    ブーズたち鳥たちわたしたち
    この世にもはや人間に理解できないものなんて無くなるのかもしれない。でも誰にも説明できない現象が起こってほしいともちょっと思う。 ちょっとまだ信じていたい。心の余地を残しておきたい。
  • 2026年5月13日
    嫌いなら呼ぶなよ
  • 2026年5月12日
    レテの汀
    レテの汀
  • 2026年5月12日
    外の世界の話を聞かせて
  • 2026年5月12日
    珍獣に合鍵
    珍獣に合鍵
  • 2026年5月12日
    麦の海に沈む果実
    麦の海に沈む果実
    閉ざされた空間での心の不安定さや感情の爆発するときの描写がやっぱり好きで。うまくて。 最初の断片的な記憶から物語の舞台に入っていって「どうなるんだ!」がずっと続いて一気に読めた。
  • 2026年5月9日
    終わらない歌 新装版
    思い出の中の人が、遠くで自分なりのやり方で暮らしていこうとしているのを見ると安心する。 「やってるね!こっちもやってくからね!」と清々しい気持ちになる。 合唱曲のCOSMOSってこんないい歌詞だったのか。 ブルーハーツもいいなー
  • 2026年5月6日
    #東京アパート
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