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のし
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@readsnoshi
  • 2026年7月21日
  • 2026年7月21日
    女たちのエッセイ
  • 2026年7月21日
    現代語訳学問のすすめ
    現代語訳学問のすすめ
  • 2026年7月20日
    東京の美しいクッキー缶図鑑
  • 2026年7月18日
    元・片づけられない漫画家の 心地よい暮らし製作所(コミックエッセイ)
    綺麗で整ってるだけじゃなく、自分が安心できる要素がある空間を作ろうと思った。 ちょっと今日は掃除できた
  • 2026年7月18日
    灯台へ
    灯台へ
  • 2026年7月18日
    裸足で逃げる
    裸足で逃げる
    沖縄をリゾート地などの華やかなイメージを持って消費してしまう。 出生率の高さと離婚率の高さの一因が根深く蔓延ってるんだなというのを感じる。 沖縄の問題、女性の問題が放置され気味だったり届きにくいこの国で、「こんな現実があるよ」と発信し続けてたくさんの人が目を向けたり考えることが一歩だと思いたい。 沖縄らしい柔らかな時間が流れていそうな写真やブーゲンビリアの写真が印象に残った。 辛い現実の中に差し込まれる写真に筆者の願いも込められていると思う。
  • 2026年7月17日
  • 2026年7月17日
  • 2026年7月16日
    ベスト・エッセイ2025
    ベスト・エッセイ2025
    2025年の空気感とか雰囲気を感じる。 何年後かに読むとまた感想も変わってきそう。 高嶋政伸さんの『インティマシーコーディネーター』を改めて読めて、もっといろんな人に読んで欲しいと思った。
  • 2026年7月10日
    だから捨ててと言ったのに
    だから捨ててと言ったのに
  • 2026年7月9日
    スタンフォードの眠れる教室
  • 2026年7月1日
    結婚の奴 (文春文庫 の 16-12)
  • 2026年7月1日
    間の悪いスフレ
    コロナ禍を経た〈パ・マル〉をまた味わえて嬉しい。 フランス料理の未来や現在の立ち位置なども描写があって、知らない世界だけれどより良い未来にしたいという想いはどこでも一緒なんだと思った。
  • 2026年6月30日
    そこにはいない男たちについて
    いない(でもまだ全然いる)と、いない(いるのにいないと同様に感じる)男たちに対する2人の女性の物語。 家族じゃなくて他人だから許せたり優しく出来たりすることもある。こうあって欲しかったと一方的に思ってしまうのは家族だから?信じていたかったから? いつかくるさよならにどう向き合えるだろうか。
  • 2026年6月28日
    古本・貸本・気になる本
    そう言われると気になってくるな って思う本がたくさんある
  • 2026年6月28日
    限界OLクソ短歌
  • 2026年6月25日
    本のある場所を訪ねて
    いろんな本屋を訪ねてみたくなる。まちの本屋や小規模の出版社ならではの本へのアクセスの方法があった。 まちライブラリー、一箱古本市、青空文庫など気になる活動も知れて良かった。
  • 2026年6月23日
    生きるとは、自分の物語をつくること
  • 2026年6月23日
    NHKラジオ深夜便 絶望名言 文庫版
    NHKラジオ深夜便 絶望名言 文庫版
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