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のし
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@readsnoshi
  • 2026年6月7日
    リデルハウスの子どもたち
    閉ざされた学校、特別扱いの生徒、そこで起こる不思議な出来事。大好きです。
  • 2026年6月6日
  • 2026年6月3日
    あなたとわたしの短歌教室
  • 2026年6月3日
  • 2026年6月3日
    言葉を失ったあとで
    言葉を失ったあとで
  • 2026年6月2日
    テヘランのすてきな女
    自分の無知を知る。 それぞれの人に楽しみな週末があり、夢があり、根元に悲しみがある。人生を精一杯生きていこうとする人々に胸を打たれる。
  • 2026年6月2日
    夏の体温
    夏の体温
    素敵な感情のグラデーション 感情が前を向く
  • 2026年5月27日
    常識のない喫茶店
  • 2026年5月26日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    「心配」という言葉を盾にその人の「普通」に押し込もうとする想像力がおめでたいなぁと思った。
  • 2026年5月26日
    贈り物の本
    贈り物の本
    誰かの何気なかった贈り物にいつか気付く日が来るといい
  • 2026年5月25日
    そんなときは書店にどうぞ
    瀬尾さんがこんな人だから、確かに彼女の書く小説の中は善人ばかりなのだろう。
  • 2026年5月24日
    痛いところから見えるもの
    ちゃんと痛みを新鮮なうちに記録しておきたいと思う。残しておかないと、自分だけの鋭さも輝きも鈍くなってしまうし忘れてしまうかもしれない。 いつでも取り出して伝えれる様に、怒れる様に、悲しめる様に。 人にはその人基準の痛みがあるので完全に分かってあげることは出来ない。でも寄り添うことはできる。 聞いてもらう、聞いてあげるだけでも全然違うと思う。 痛みを通して見える世界は確かにあって、卑屈にもなってしまうけれど、その目線を大切にしたい。
  • 2026年5月23日
    いつかたこぶねになる日
  • 2026年5月21日
    台湾漫遊鉄道のふたり
    台湾漫遊鉄道のふたり
    いつか行ってみたい台湾 たくさん出てくるご飯もおいしそうだった 本当の意味で出自などの先入観無く人々は友達になれるのだろうか いつの間にか刷り込まれたものが意識しないところで言動に出てくるのが怖い
  • 2026年5月19日
    掌に眠る舞台
    掌に眠る舞台
  • 2026年5月19日
    赤い月の香り
    加害について考えた
  • 2026年5月16日
    め生える
    め生える
    人類、なんで髪だけこんなに残っちゃったんだろうと度々思ってたから読んでおもしろかった。
  • 2026年5月14日
    5分後にお風呂に入りたくなる! 湯けむり文学
    5分後にお風呂に入りたくなる! 湯けむり文学
  • 2026年5月14日
    「働けない」をとことん考えてみた。
    今日もいろんなことに怒っている
  • 2026年5月13日
    ブーズたち鳥たちわたしたち
    この世にもはや人間に理解できないものなんて無くなるのかもしれない。でも誰にも説明できない現象が起こってほしいともちょっと思う。 ちょっとまだ信じていたい。心の余地を残しておきたい。
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