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のし
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@readsnoshi
2026年1月〜 過去に読んだ本も記録したい
  • 2026年2月6日
    水たまりで息をする
    日常の中の大丈夫はどこまでだろうか。どこまで許せるだろうか。どこからが異常だと感じるのだろうか。境界は海と川の間みたいに曖昧になる。
  • 2026年2月6日
  • 2026年2月5日
    知性について
    「なんとなくわかる」「たしかにそうだ」ということもあれば、「質問の意味もまだよくわからない」「そうなのか」で流していった文章もあった。 でも知らないことがまだたくさんあるのは全て知った気になっているよりよほど良いと思った。
  • 2026年2月4日
    スキマワラシ
  • 2026年2月3日
  • 2026年2月3日
    水を縫う
    水を縫う
    数えきれない世間にとっての「らしさ」にこれからも静かな抵抗をし続けるのだろう。 この本を読んだら少しは自分「らしさ」に近づけるかもしれない。
  • 2026年2月1日
    変な奴やめたい。
  • 2026年2月1日
    布団の中から蜂起せよ
  • 2026年1月27日
    六番目の小夜子(新潮文庫)
    学校って今考えてみると特殊な環境すぎてびっくりする。 そんな中だからいろんなことが起こってもおかしくないなぁと思ってしまう。夜に読んでたらしっかり怖かった。
  • 2026年1月26日
  • 2026年1月24日
    これより先には入れません
    これより先には入れません
  • 2026年1月23日
    いい子のあくび
    「普通の人そんなこと考えないよ」って言われることを繰り返し考えるし、その発言も覚えてるし。 人の善性を考えた作品だった。 その人特有の思考回路とそれに伴う行動なんて想像してみるだけで途方に暮れる。
  • 2026年1月23日
    新しい恋愛
    新しい恋愛
  • 2026年1月23日
    批判的日常美学について
  • 2026年1月23日
    くじ
    くじ
  • 2026年1月22日
    ロイヤルホストで夜まで語りたい
    ロイヤルホストで夜まで語りたい
    それぞれのロイヤルホストへの愛を言葉では言い表せないほど感じた。 日常の瀞のような場所であってほしい。 今度行ったらコスモドリアとパラティーをいただきたい。
  • 2026年1月22日
    ハムネット
    ハムネット
  • 2026年1月20日
    古本夜話 (ちくま文庫 て 10-2)
  • 2026年1月20日
    透明な夜の香り
    その場の音や空気の流れ、息づかいや香りまで伝わってくる静かな文章で、集中して読みました。 愛着や執着をこえた先に自ら作りだす未来があると信じて。
  • 2026年1月20日
    光のとこにいてね
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