かなぶん "わたしのペンは鳥の翼" 2026年7月1日

わたしのペンは鳥の翼
わたしのペンは鳥の翼
古屋美登里,
アフガニスタンの女性作家たち
つらい。 どうしてが溢れてくる。 色んなリスクがあるアフガニスタンという国で、自分と同じ性別の人が紡いだ物語を、あげている声を、私が無視してはいけないという思いで読んだ。 できるだけ多くの人に伝わりますように。
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