歌子Bookland "感情労働の未来" 1900年1月1日

感情労働の未来
思っていたアプローチとは違っていたけれど、この本を読むうちに、これはこれで面白いなぁと思ってしまった。 (とはいえ『感情が商品になるとき』の章で、私が期待していたものはきちんと書かれていた。ちょっと労働や社会科学方面での期待値が高かったかも) 日本人は他者を助けないという項目では、なるほど特に職場において顕著かも…と、思うところがあった。
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