感情労働の未来
79件の記録
そんじょそこらの@Ramses_I2025年12月29日買った全然興味のない棚の前を通り過ぎたとき、一瞬目に入って心を掴まれた本。チラッと読んだら、これは自分の脳みそが慣れない形で揺さぶられそうだぞ?と感じて購入。本はどうしても好みのものに吸い寄せられてしまうため、自分では選ばないものと出会えると、少しの緊張で背筋が伸びます。

nagiuni@hannarina2025年12月15日一旦返却12/2に借りてきて推し活と重なって読みきれなかった 続きを読みたいので後日仕切り直すことにして返却(S49まで) 文章は少し読みにくく感じた
さーちゃん@cong_mei2025年11月6日読み始めたp1〜37 感情の特徴 ・感情は初めての時に一番大きく動く ・感情が動いた時は強く記憶される ・感情は速い ・感情には個人差、文化差がある 最近よく聞く「情動」という言葉の意味もわかった。何かが起こった時に、身体の反応として出るのが情動で、その反応に対する自覚を感情と呼ぶらしい。 例えば蛇(または一見蛇のように見えるベルト)を見た時に、うわっ!と思って即座に飛び退いたり冷や汗をかいたりするのが情動、その後に「冷や汗かいてる、私は怖かったんだ」と恐怖を自覚するのが感情ということ。 その他にも、意思決定は理性で行なっていると思っているけれど感情が影響してて、道徳的判断にも感情が関わっている、という話も書かれていた。 脳科学から考えた感情。今までの「感情」のイメージを覆される。



はな@hana-hitsuji052025年10月26日気になる感情を労働に使うの、何気にすごくパワー使ってるよなと思う。 悲しい時でも笑ってみせたり、辛いことあっても元気なふりしたり、頭やお腹痛くてもどこも痛くない顔して働くよねみんな。




















































































