
パン·オ·ショコラ
@mw1122
2026年7月2日
ようやくカレッジに行きまして
光浦靖子
読み終わった
audible
前作に引き続き、Audibleで。光浦さんの朗読はやっぱり面白い…!
タイトルにある通り、カレッジでの日々が綴られている。コミュニケーションツールである英語が苦手な光浦さんの奮闘が文章からみて取れる。それにしても、いろんなシェフがいるものだ。人なので相性がある。そして、キッチンは戦場なのだ。その戦場で生き抜いた光浦さんは、これからもカナダでたくましく生きていくのだろう。








