ようやくカレッジに行きまして

ようやくカレッジに行きまして
ようやくカレッジに行きまして
光浦靖子
文藝春秋
2025年10月29日
143件の記録
  • 光浦さん本人の朗読で聴き読み。楽しくも大変なカナダの料理学校生活を光浦さんから直接聴いているみたいで、光浦さん頑張ったね!本当にすごい!と肩をたたいて労いたい気持ちになる。光浦さんのカナダ生活応援しています。
  • haruka
    @haruka_
    2026年3月26日
  • 繹
    @nu_nu
    2026年3月20日
    声出して笑った、楽しかった〜
    ようやくカレッジに行きまして
  • 飴田
    飴田
    @hukuro_neko
    2026年3月19日
  • ささ
    @rocksky69
    2026年3月19日
  • 朔良
    @salurasalut
    2026年3月17日
    光浦靖子さんが、カナダの料理学校で一癖も二癖もあるシェフやクラスメイトたちに振り回されながら過ごす学生生活を描いたエッセイ。Audible版はご本人の朗読で、基本は淡々としているのに、急な変化や独特の間の取り方がとても面白いです。 学校では、振り回されて落ち込んで、ときには反論し、最後はやり遂げる光浦さんがとにかく魅力的。 日本では決して体験できない一学生としての生活を送り、しかも英語が不自由でコミュニケーションがうまくいかないことも多いのに、やはり魅力的でいられるのは、長年芸能界で生き残ってこられた方だけのことはあるなと納得しました。
  • @Kengo
    2026年3月17日
  • なの
    なの
    @nano_236
    2026年3月15日
  • パチュリ
    @patchouli
    2026年3月15日
    最後まで読んだけど、予想していた内容とはちょっと違ったかなあ。
  • ひろ
    ひろ
    @poco_09
    2026年3月14日
    世代性 vs 停滞のテーマのなかで、自らの停滞と被害感情を冷静に観察し、環境を大きく変えることで人生の物語を改編しようと逞しく挑んだ女性の物語
  • 火星
    @achimumi
    2026年3月4日
  • めちゃくちゃ面白かった!!! 何回も声に出して笑ったし、もっと読み続けていたかったとすら思った やはり光浦さんはガッツがある これから社会人留学して似たような経験をしてみたいと思っているけれど、本当にこれができるのか…?と思えるくらい過酷で、ものすごくハードだった それでも卒業後にまたシェフたちの授業を受けたいと思えるの、本当にすごいと思うし、憧れます
  • ぱん
    @eisbar
    2026年3月2日
  • える
    える
    @Elu5No
    2026年3月2日
  • 春束
    春束
    @harutaba
    2026年3月2日
  • まだ途中だけどめちゃくちゃ面白い 50代になってもこんなハードな挑戦ができる光浦さんはほんとーーーにかっこいい 光浦さんがカナダの年始の海に飛び込むありえないイベントにしれっと参加したのもかなり面白い 私も気になることはとりあえずなんでもやってみようと思いました
  • なおこ
    @naoco_1426
    2026年3月1日
  • せえの
    @isseno
    2026年2月28日
  • さんじゃ
    さんじゃ
    @paul910525
    2026年2月28日
  • 絶対に面白いのが分かっているので楽しみ
  • aida
    aida
    @9mor1
    2026年2月24日
    オーディブル。本人の朗読いいな。外国で外国語でものを習うことのすごさ。
  • ふくちょ
    ふくちょ
    @fukucho
    2026年2月24日
    「40過ぎて独り身は狂う」とか「子なしはフリーライダー」とか、イヤーーーーな声がまとわりついてくる昨今、シングル女性で輝いている先輩の話が欲しくて読んだ。 50代で新しいことに挑戦し続けて、苦労があっても、とっても楽しそうで、勇気付けられました。ぜひ前作も読んでみたい。
  • くまこ
    くまこ
    @kumako
    2026年2月20日
    こちらもaudibleでご本人の朗読で読み終えた。 大変なカレッジ生活が綴られているけどクスッと笑えるところもあって飽きない。 2冊通して光浦さんをより好きになった
  • Ub!K
    Ub!K
    @cherub_0802
    2026年2月19日
  • 進藤ウニ
    進藤ウニ
    @unisindo
    2026年2月19日
  • chai
    chai
    @kanasopo
    2026年2月18日
    前作から続けて一気に聴いた。 「おわりに」で、涙がじわっと。 沢山の苦労話ではあるんだけど、聴いててしんどくならない語り方。 日本で悩んでた状態とカナダでの状態を冷静に分析して今に順応していく過程、描き方が印象深かったので、「おわりに」でよりぐっときたんだろう
  • うたろう
    @utarou_0808
    2026年2月18日
    歩きながら噴いた。前作から間髪を容れず読んだが、光浦靖子さんの朗読はやはり面白いなあ。 料理学校の話自体、珍しく、興味深いことばかりだった。過酷すぎるけれど、料理はとても美味しそうだ。
  • なこ
    なこ
    @nonbibiri75
    2026年2月16日
    大変だけど美味しそう😋 -------------------- 前作「ようやくカナダに行きまして」は「英語〝を〟勉強する話」で、今作「ようやくカレッジに行きまして」は「英語〝で〟勉強する話」と言えるでしょうか。光浦さんがリスニングに苦労されながら料理専門学校に通い、良くも悪くもいろんなシェフに教えを乞いながら一つ一つ課題をクリアしていきます。 私は料理苦手だし料理人の知人もいないので(何なら留学した人の話もあまり聞いたことないので)、カレッジのあれこれは新しい世界で聞いててめちゃくちゃ興味深かったです。 聞き取れない、意図が分からないと自虐的に語っておられますが、誰かの助け(やっぱり英語)を得てどうにかなったり、1対1だとシェフと会話ができてたり…うん、多分レベルアップし続けてそうですし謙遜ですね! (もちろんめちゃくちゃ努力されてることは前提で👏) カレッジの単元について書かれている合間に日常のことを取り上げた章もあります。性格が変わった、生きるための心構えが変わった、と。英語力獲得に加え、生きづらさを解消するほどの荒療治🙄 光浦さんだけでなく留学した方々すべての皆さんを尊敬✨と思いました。 家族への推薦度★★★★☆ これは読んだ(聞いた)方だけのお楽しみなので具体的に書けませんが、あとがきのオチが好きです笑。叶えばいいですね。一報を待ってます🫶
  • まったん
    まったん
    @masaho11
    2026年2月13日
    Xで面白いとみて
  • 心ばかり
    心ばかり
    @mnm_mnm
    2026年2月13日
  • いっぬ
    いっぬ
    @innu_11111
    2026年2月10日
  • うめぼし
    うめぼし
    @ume
    2026年2月8日
  • mariekko
    mariekko
    @mariekko
    2026年2月7日
    バンクーバーでひとりでキリンジのエイリアンズを聴いているYasukoを想像した
  • ぱん
    ぱん
    @kysrf0865
    2026年2月6日
  • ◾️audible本人の朗読が良い ◾️留学ってこうだったよね、って思い出した。理不尽ばっかり。でもそれが醍醐味。 ◾️改めて体験はもうしたくないけど相当濃厚だった、という留学経験がリアルでよい
  • popo-iwam
    @popo-iwam
    2026年2月5日
  • ペガサス星
    ペガサス星
    @ayakak
    2026年2月4日
  • SAORI
    SAORI
    @_daily_si_
    2026年2月4日
    昔から光浦さん好きだけど、「ちゃんとした大人はマイノリティ」に大いに共感。 にしても光浦さん、真面目すぎ笑
  • hana
    @mizne324
    2026年2月3日
  • ベッ恋
    ベッ恋
    @asmxnmuch
    2026年2月2日
    オーディブルだと光浦靖子さんご本人の朗読で聴けるのが良かった!
  • へべれけ
    @hebereke
    2026年2月1日
  • Lukutoukka
    Lukutoukka
    @lukutoukka
    2026年1月31日
  • ari
    ari
    @321134
    2026年1月30日
  • naoi
    naoi
    @cha1125
    2026年1月30日
  • 汐見
    汐見
    @siomi250927
    2026年1月30日
    audibleにて。光浦靖子さんのカナダ留学エッセイ、2年目以降。 カナダで働くため、公立カレッジのシェフ養成コースに入学。 今回は料理人の世界の厳しさが中心。大変さが切実に伝わる。生徒や教師の個性的な面々。光浦さんはすごく繊細な人だと思うけど、英語の細かいニュアンスが分からない、またこちらからも伝えられない分、良い意味で細かいことを気にせず率直になり、大雑把さを得ていくのが面白い。 「なぜなら私は生きるのがすごく楽になりましたし、努力はしてなくても、前の私より今の私の方が面白いですからね。ふてぶてしいですから。だって、ふてぶてしい人って面白いじゃないですか。」
  • やきざかな
    やきざかな
    @ykzkana
    2026年1月30日
  • shiori
    shiori
    @shiori_417
    2026年1月30日
    1作目『ようやくカナダに行きまして』に続き、光浦さんご本人の朗読でAudibleにて読了。 異国の地で、慣れない言葉で、大人になってから新しいことを習うって本当に大変… カレッジでの授業や人間関係など、とても臨場感をもって描かれていて、なんなら聴いてる方もちょっと体力使ったし、無事卒業されて本当にお疲れ様でした…!という気持ちになった。 でも、日本では些細なことが気になっていた光浦さんが、良い意味で「いい加減」になっていく過程はとても良かった。 Audibleにはないけど『50歳になりまして』も読みたい。
  • @sai
    2026年1月29日
  • Lukutoukka
    Lukutoukka
    @lukutoukka
    2026年1月29日
  • popo-iwam
    @popo-iwam
    2026年1月29日
  • shiori
    shiori
    @shiori_417
    2026年1月29日
  • toku2525
    @toku2525
    2026年1月29日
  • Ayu
    Ayu
    @honeeey_ayu
    2026年1月28日
  • みね
    みね
    @Mi_SH
    2026年1月28日
  • ari
    ari
    @321134
    2026年1月28日
    面白すぎて、普段なら読み終わった後に感想書くけど、途中で書いてしまうくらい面白い。 オーディブルだと、畳み掛けるかのような緩急ある文章をご本人が朗読してくださるから迫力が増して余計面白い。 歌も歌ってくれるし、海外の人の口真似もしてくれて、つい口元が緩んでしまう。 観察力が鋭く、気配りが出来すぎる故にイライラしたり人間関係に疲れてしまう光浦さんが海外へ行って変化して生き方が楽になった部分と、とは言ってもここは譲れないというしぶとい信念も残っていて、これが、光浦さんの味わい深い所なんだよなと思う。 読み終わるのがもったいない。
  • いなばば
    @inababa2000
    2026年1月27日
  • モユ
    モユ
    @akoroitaku
    2026年1月27日
    【Kindle版聴きおわり】 ようやくカナダにつきまして、を去年12月あたまあたりに読んでいてKindle配信始まったときいて キャスリーン フリンの「36歳、名門料理学校に飛び込む!―リストラされた彼女の決断」みたいだなと思いました。 ご本人が朗読されてるので臨場感もすごい
  • リチ
    リチ
    @richi
    2026年1月27日
    audibleにて。光浦靖子さんのカナダ留学でのご経験を書かれた本。外語大卒なので英語はできるはずが、英語に苦労され、また、料理を習われていたことは意外。言葉の苦労や体力、人の振る舞いの文化差など、淡々とつづられていた。楽な留学生活ではなかったようですが、卒業した今、カナダでの生活を楽しんで欲しいと思った。
  • ハル
    @harubooks
    2026年1月26日
    「ようやくカナダに行きまして」 の第二弾。 50代で積み上げてきたものをリセットして 第二の人生を歩む。 憧れる人は多いのではないか。 うまくいかないことも楽しめる大人の余裕と必死さが混在していて前向きな気持ちになる。
  • Lily
    Lily
    @iwslily
    2026年1月26日
  • ari
    ari
    @321134
    2026年1月25日
  • aomusi
    @yomuyomu-s
    2026年1月25日
  • むぎ
    むぎ
    @mugi_0006
    2026年1月21日
  • 723.
    723.
    @723-
    2026年1月17日
  • 読書日和
    読書日和
    @miou-books
    2026年1月15日
    光浦靖子さんの最新エッセイ、満を持して読了。旅先に持っていき、気づけば一気読みしてしまった。 2022年8月、カナダの公立カレッジのプロシェフ養成コース。ドメスティック(カナダ国内)とインターナショナルの学生が混ざる環境で、ヤスコは2年間の課程を修了し、卒業証書とともにPGWP――カナダで3年間働ける資格を目指して奮闘する。4週間で1ブロック、ブロックごとにシェフもキッチンも変わり、それを一つも落とさず17ブロック走り切る日々。月~木の7時から14時までみっちりの授業という描写に、のほほんと生きている自分の襟を正される思いがした。 日本の「察する」「譲る」という空気がまったく通じない世界で、我先に主張する人たちにモヤモヤしたり、でも言葉尻に振り回されなくなって少し生きやすくなったり、その戸惑いも成長も、かっこ悪い部分まで飾らずに書かれているのが光浦さんらしい。読んでいるうちに、またしても「やっちゃん、頑張れ!」と勝手に応援してしまう。 無事に卒業し、第二の青春を謳歌している姿がまぶしい。年齢も国も飛び越えて挑戦する光浦さん、本当に素敵すぎる。
  • ino
    ino
    @euterpe0118
    2026年1月15日
  • 73
    @na13
    2026年1月14日
  • wakka
    wakka
    @marui
    2026年1月14日
  • 小池
    小池
    @tefuji
    2026年1月12日
  • ぱん
    @eisbar
    2026年1月12日
  • まるこ
    @akariehara1996
    2026年1月12日
  • C0913_2
    C0913_2
    @C0913_2
    2026年1月12日
  • にざき
    @ixion34
    2026年1月11日
  • にゃ〜
    にゃ〜
    @qqwwww
    2026年1月4日
    理不尽に怒られたりするのはいくつになってもきちい。 集団行動難しい。 学ぶのは何歳からでも遅くない
  • サキ
    サキ
    @sk_skyz_
    2025年12月31日
  • 私の大好きな言葉「今日の私がこれからの人生で1番若い」を、ヤスコさんはその心に刻んで実行しているような気がした。 行動力が桁違い。このくらいハツラツと、力強く生きたい。✊🏼🤍 ̖́- 𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣 「郷に入っては郷に従え」の考え方は本当にそう。海外でもどこでも、自分にも相手にも求めることだけど、人間だから、どうしても受け入れられないことだってある。 そこをどうやって腑に落ちるように、自分を説得するのか。これが難しい。
  • 涼元風花
    涼元風花
    @suzu_fuuka
    2025年12月9日
  • Ayyy
    Ayyy
    @oOoOzzz
    2025年12月7日
  • Amy
    @amy
    2025年12月6日
  • 🌦️
    @restgoogoo
    2025年12月5日
  • sas
    sas
    @sas
    2025年11月30日
  • みみっこ
    みみっこ
    @kei0515dir
    2025年11月30日
  • ぱすらぱ
    ぱすらぱ
    @paslapa_
    2025年11月28日
  • あゆみと
    あゆみと
    @ayumimitome
    2025年11月25日
  • ほー
    ほー
    @hon00yomitai
    2025年11月22日
  • しき
    しき
    @shikishaa
    2025年11月18日
  • れい
    れい
    @rrr3
    2025年11月18日
  • はやし
    はやし
    @puri_puri
    2025年11月18日
  • 餃子
    餃子
    @gyouza
    2025年11月17日
  • miho
    miho
    @mihonohon
    2025年11月17日
  • 大好き光浦さんのエッセイ、最新作が出たので購入。 もう、「わっっっっっっっかるううううううう!!!!!!!!!!」の嵐。 学生留学と社会人留学を経験した身として、その二つって物事の捉え方もダメージもメンタルの保ち方もまったく違うんですよね。でもどこか赤ちゃん返りならぬ生徒返りをしてしまうというか、年齢も相まって許容できていたことも時間が経つにつれて「いや、やっぱり許せぬ…!」になったりとか、年齢を重ねていてもなお自分の根強い性格の悪い部分はどうしても出てしまったりだとか。 共感オンパレードすぎて、寝転がって読んでいるときは床をバンバン叩きながら悶え、座って読んでいるときは机をバンバン叩きながら悶えました(スタバではさすがに我慢した)。 大人になったら一時的な違和感は見過ごせることもあるけど、それが日常でずっととなると我慢できないですよねぇ。異文化然り、世代ギャップ然り。日本出身同年代に対してさえも、ぐぇって思うことは多々あったし(私の場合)。 光浦さんや私(光浦さんと一緒って言ってしまうのは烏滸がましいけれど)みたいな、神経質なお局タイプで大人になってから留学した経験のある人は、「わかるうううううううう😭」のオンパレード間違いなし。私みたいにどこかしらをバンバン叩きながら読むハメにもなりそう😂
  • 白瀬世奈
    白瀬世奈
    @sn__yoonsul
    2025年11月9日
  • mado
    @okurimono
    2025年11月8日
    前作を読んでいたので、こちらも読んでみたい!
  • nee-ne
    nee-ne
    @nee-ne-bk
    2025年11月8日
  • 前作「ようやくカナダに行きまして」がおもしろくて、今作も発売日に購入✌️ 料理人を目指す人向けのカレッジに入った光浦さん。 卒業後のワークパーミットを得るためとはいえハードな毎日…!心も身体も鍛えられている。 日本のスタンダードと世界のスタンダードは違う、とよく言うけれど、カナダなんかに行けばもはやスタンダードもあるのか、と言うくらい価値観も人格も様々なんだなあ。 本当に目が回りそうだと思いながら、これくらい自分の固定観念をぶち壊される体験もしてみたいなぁと思ったり。2L以上の涙を流すことになりそうだけど。
  • ななこ
    @reads-990
    2025年11月6日
  • 週末檸檬
    @week-endC
    2025年11月6日
  • 👻
    👻
    @0u0
    2025年11月6日
  • 星桃
    @rsrs1188
    2025年11月5日
  • ごはん
    ごはん
    @Rice_58
    2025年11月2日
  • 志季
    志季
    @chachamaru
    2025年11月2日
  • まえだ
    @maemae
    2025年11月2日
  • lily
    lily
    @lily_bookandcoffee
    2025年11月2日
    新作出てた!
  • スカイ
    スカイ
    @skygrey
    2025年11月2日
  • 朧月
    朧月
    @kinmokusei73
    2025年10月31日
  • みー
    みー
    @mee_reeds
    2025年10月31日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年10月30日
  • いくの
    @iqno
    2025年10月30日
  • はな
    はな
    @hana-hitsuji05
    2025年10月30日
  • 涼元風花
    涼元風花
    @suzu_fuuka
    2025年10月29日
    カナダ留学の本読んでその後どうなってたか気になっていた!読みたい☺️
  • Amy
    @amy
    2025年10月29日
  • はこいぬ
    はこいぬ
    @hakoinu
    2025年10月29日
  • ほー
    ほー
    @hon00yomitai
    1900年1月1日
  • 白玉庵
    白玉庵
    @shfttg
    1900年1月1日
    妙齢女子の星、光浦さん。本当にすてきだ。
  • yuriko
    yuriko
    @suamasan
    1900年1月1日
  • シェラ
    シェラ
    @8shiela8
    1900年1月1日
  • あ~終わってしまった。。。おもしろくて読み進めるのが辛いとはこの事か。羨ましいなぁと思いつつ、50歳を超えてこんないちからの状況を果たして私はできるのかなと。 すごいなぁと終始光浦さんのこと尊敬しました。
  • ゆっけ
    @yukke
    1900年1月1日
    オーディブルにて拝聴しました。 カナダのカレッジで料理を学んだ光浦さんの奮闘記。本人朗読ならではの気持ちの入り方。怒りのエネルギーにクスッときました。 1番辛かった時期のことはマイルドに書かれていますが、相当な辛い思いをされたと推察します。 「色んな国から来た色んな年齢のクラスメイトと揉めたり、助け合ったり、シェフに怒られたり。まあ大変な日々でした。」(ご本人のInstagramより) そんな日々を経て、日本では細かいことが気になってカリカリしていた光浦さんが、いい意味で「いい加減」になって、生きるのが楽になっていく話。50歳で留学して人生変えちゃうとは、なんて素敵な人生。 私の中で光浦さんといえば、めちゃイケはもちろんですが、NHKで「読み書きのツボ」という国語の番組をされていた印象が強くて、やっぱり言葉がおもしろい。「おわりに」でほろり。
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